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ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が一挙に20タイトル・リリース!マズアの“ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」”、コンロンの“マーラー:交響曲第5番”、ザビーネ・マイヤーの『クラリネットによるオペラ・メロディー集』など名盤がお得になりました!
(2018/04/09)
オリジナルとカバーの全9曲の中には中川英二郎のTrisenseやマーシャル・ギルクスが書き下ろしたCoalescence、本多俊之のGeometric Appleなど、ジャズとクラシックが融合した曲が満載!CDショップでの取り扱いはタワーレコードのみとなります
(2018/04/06)
“風紋”や“交響曲第2番”など吹奏楽の名作を数多く残している作曲家保科洋。今回音楽監督を務めているフィルハーモニックウインズ浜松との演奏をまとめた、保科洋吹奏楽作品集(2枚組)をリリース!ディスク2にはエクストラデータに書き下ろしのコラール楽譜を収録!
(2018/04/04)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はリストのピアノ曲全集第49集となる『舞曲集』、サン=サーンスの『ピアノ協奏曲第3集~第4番&第5番「エジプト風」』、グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集第2集』などCD11タイトル、CD-BOX2タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/03)
「究極の吹奏楽シリーズ」から少人数バンド用に焦点をあてた「小編成コンクール編」第5弾。八木澤教司、清水大輔、広瀬勇人など人気作編曲家8人の新曲がラインアップ。吹奏楽コンクールの選曲に最適!尚美ウインド・フィルハーモニーによる演奏です
(2018/04/02)
これはすごい!ベンヤミン・シュミットとホフマイアーがヴァイオリンとチューバのためのデュオ作品を録音。二人のために書かれた作品を含むデュオ作品を中心に収録され、“パッサカリア”“妖精の踊り”など超絶技巧のオンパレード!
(2018/04/02)
光ヶ丘女子高等学校吹奏楽部の3枚目となるアルバムは2016年と2017年の演奏会からブライアントやマッキ一をはじめ、黛敏郎の初期作品など個性溢れる作品と、仲田守編曲指揮によるレスピーギの“ローマの松”を収録
(2018/03/30)
これまでリリースしてきたアルバムの中から、デュオからオーボエ・アンサンブル、弦楽アンサンブルまで多種多様な形態の名演をセレクト。卓越した技術、音楽性。高く評価される「歌心」溢れる表現力と極上の美しい音色が満載
(2018/03/30)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もヘンデルの“ヨハネ受難曲”や、グラウプナーの『受難カンタータ集第2集』、ノイダウアーとキルシュネライトを迎えたメンデルスゾーンの“協奏曲集”など、興味深い作品が揃っています!
(2018/03/28)
フィルハーモニック・ウインズ大阪の全日本吹奏楽コンクール課題曲集。全曲、オプション楽器も含んだフル編成での演奏。課題曲に『音楽性』を存分に加えた究極の一枚です
(2018/03/27)
2枚組のこのアルバムの中核をなすのは、ドイツ・バロックの代表的作曲家テレマンによる「無伴奏フルートのための幻想曲」全12曲をちりばめつつ、テレマンと同時代のマラン・マレ、そして19世紀のカルク=エーレルト、20世紀のオネゲル、武満を経、パユ自身がその初演を受け持ったピンチャーやヴィトマンらの作品を含めた全27曲を録音!
(2018/03/27)
ピッツバーグ交響楽団首席フルート奏者、ローナ・マギーによるソロ・アルバム。ドビュッシーのヴァイオリン・ソナタのフルート版編曲のきっかけとなったのは、往年の名ヴァイオリニスト、ティボーとピアノの巨匠コルトーの輝かしい演奏に触発されてとのこと。ティボーの美しく繊細な音色をフルートで表現できるように編曲。マギーの卓越した技巧と優れた音楽感で見事な演奏を聴かせてくれています
(2018/03/27)
2018年現在82歳の世界的フルート奏者ウィリアム・ベネットが2014年に録音したアルバム。メンデルスゾーン14歳の時に作曲されたソナタ ヘ短調Op.4は、原曲はヴァイオリンとピアノのための作品ですが、この録音ではベネット自身による編曲版が収録されています。他にフランス近代の女流作曲家メル・ボニスのフルート・ソナタ、ドヴォルザークの「我が母の教えたまいし歌」、ブラームスのワルツ集Op.39を収録
(2018/03/27)
トゥルク・フィルの首席ティンパニ奏者のアリ=ペッカ・マエンパーのために委嘱した“ティンパニと管弦楽のための協奏曲”と、作曲当時アホが研究していた「数秘術」からヒントを得て作曲された“ピアノと管弦楽のための協奏曲第1番”の2曲を収録
(2018/03/23)
ドイツの人気ホルン四重奏団、ジャーマン・ホルンサウンドの新録音。ヘンデルの“水上の音楽”やウェーバーの“魔弾の射手”のように元々ホルンが活躍する曲もあれば、声楽曲やピアソラのタンゴもあり、ホルン・アンサンブルの妙技が楽しめます
(2018/03/20)
“吹奏楽の甲子園”全日本吹奏楽コンクールでの熱演・名演を吹奏楽作家オザワ部長の選曲・描き下ろしライナーノーツでお届けするベスト盤、第2弾!今作は指導・指揮を担当した先生へのインタビューを敢行。名演が生まれた、その背景と知られざるエピソードでより深い感動をお届けします
(2018/03/20)
海上自衛隊呉音楽隊創設60周年記念委嘱作品“オマージュ~海の守り詩”をメインに、作曲家・八木澤教司の最新作を集めた作品集。ファンファーレ、マーチ、アンサンブルに東日本復興シンボル曲“あすという日が”など収録
(2018/03/16)
天野正道、加養浩幸、鈴木英史の3名の企画選曲委員が13年で140曲を収録したコンクール自由曲選「CAFUA セレクション」から、ご自身のベストと思える曲を厳選したベスト盤『ゴールデンベスト』3タイトルがリリース!
(2018/03/16)
コリン・カリーのレーベル、コリン・カリー・レコーズ始動!第1弾は世界を驚嘆させた完成度、コリン・カリー・グループとシナジー・ヴォーカルズによるスティーヴ・ライヒの“ドラミング”。ライヒが「ベストの録音」と評した名演です
(2018/03/13)
4公演とも満員となった大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部(淀工)の第46回グリーンコンサート。300人近い演奏者で繰り広げられた歌劇「アイーダ」より“凱旋行進曲とバレエ音楽”や“大阪俗謡による幻想曲”、“故郷”など淀工レパートリーが並びます
(2018/03/13)



















