ブラス
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マーチ(行進曲)の魅力は、聴く人を元気にし、前に進む力を与えてくれることだと思います。この高橋宏樹マーチ作品集『行進曲「金曜日のカレー」』は、そんなマーチの魅力がギュッと詰まったおもちゃ箱のような作品集となっています。CDをお聴きくださった皆様が、少しでもマーチの魅力を感じていただければとても嬉しく思います(ワコーレコード)
(2020/04/28)
陸上自衛隊のソプラノ歌手 鶫真衣が、「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」で披露された、菅野よう子・作曲による奉祝曲“Ray of Water”を初CD化!彼女が作詞、村松崇継が作曲したオリジナル曲も収録!
(2020/04/21)
ポール・メイエが、ジャズを中心にクラシックや映画音楽といった多彩なジャンルで活躍する名匠ミシェル・ポルタルをゲストに迎え、バロック期のテレマン、古典派のC.シュターミッツなどのほか、メンデルスゾーンの名作“2本のクラリネットと管弦楽のための小協奏曲第1番&第2番”で共演!
(2020/04/20)
2019年12月アメリカ、ミッドウエストクリニックにおいて会場を熱狂の渦に巻き込み圧巻の演奏を披露したフィルハーモニック・ウインズ大阪。今作のメイン楽曲でもある創立20周年記念委嘱作品“Viva Osakan!”(本CD収録にあたり「Viv as an Oak」に変更)に、“アイヌ民謡「イフンケ」の主題による変奏曲”など話題曲9曲収録!
(2020/04/17)
吹奏楽CDの歴史を刻み続け、そのシーンに大きな影響を与える「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」シリーズ。第48集となる今作は“ベートーヴェン生誕250周年メドレー”や、話題の“Official髭男dism メドレー”、“アナと雪の女王2 メドレー”など様々なジャンルからチョイスされた作品を収録
(2020/04/15)
4月9日読売新聞夕刊に、"若さ 熱量 古楽器の陰影〜70-90年代の未収録ライブをCD化"として、有田正広氏のインタビューが掲載されました!第1集は有田氏が大学生だった1971年と、卒業後間もない1972年の録音を集めた内容で、すべて現代楽器による演奏。第2集は古楽器での演奏。ヨーロッパ留学を経て古楽器奏者のパイオニアとして注目を集めた時代の知られざる録音です
(2020/04/13)
ティボー・カナヴァルが主宰するサクソフォン・アンサンブル。ドビュッシーの“ラプソディ”とミヨーの“スカラムーシュ”では名手ジャン=イヴ・フルモーがソリストとして参加!さらにベッファ、エスケシュ、カスパーといった現代作曲家のサクソフォン・アンサンブル作品を収録
(2020/04/13)
朝ドラ「エール」主人公のモデルとして今注目の作曲家・古関裕而。番組は(1)「六甲おろし」だけじゃない多彩な作品(2)銀行員時代の秘蔵クラシック曲 (3)戦争を乗り越えて、と進みます。室内管弦楽曲「亡き愛児に捧ぐる歌(未CD化楽曲)」「ひるのいこい」「長崎の鐘」「スポーツショー行進曲」などの名曲を放送。ゲストはお馴染みの片山杜秀さん
(2020/06/04)
パユ、ルルー、メイエ、ル・サージュなどメンバーの全員が超一流のソリストでもある現代最高峰の室内楽アンサンブル「レ・ヴァン・フランセ」。今作は、クルークハルトとオンスロウの“木管五重奏曲”、シュポアの“ピアノと管楽のための五重奏曲”という19世紀ロマン派の知られざる管楽器アンサンブル3曲を取り上げています
(2020/04/10)
ネルソンスが2017年からカペルマイスターを務めるライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団と2019年12月に行なったコンサートの映像です。チャイコフスキーの“交響曲第4番”とムソルグスキー(ショスタコーヴィチ編)の“歌劇「ホヴァンシチナ」~前奏曲“モスクワ川の夜明け”、ハーデンベルガーを迎えてヴァインベルクの“トランペット協奏曲”を披露!
(2020/04/09)
長年に渡り、ウィーン交響楽団の首席トランペット奏者などで活躍したハインリヒ・ブルックナー。2002年から17年にかけてウィーン・コンツェルトフェラインやウィーン交響楽団のメンバーから成るバロックアンサンブルと共演した録音を集大成
(2020/04/08)
「ブルーオーロラ サクソフォン・カルテット」のアルト・サクソフォン奏者としても活躍する田中拓也、渾身のソロ・デビュー・アルバムが登場。バッハの“半音階的幻想曲”に、フランクの“ヴァイオリン・ソナタ”、ブラームスの“クラリネット・ソナタ”の名曲3曲を収録
(2020/04/01)
名門ベルギー王立アントワープ音楽院を首席で卒業し、国際的な活躍を続けるマリンバ奏者 高口かれん。待望の初ソロ・アルバムの登場です。安倍圭子作の名曲“プリズム・ラプソディー”といったマリンバのオリジナル曲を中心に、バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番”を収録
(2020/03/31)
2020年1月18・19日にフェスティバルホールにて収録された、第48回を迎えた大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部のライヴ盤。メインのチャイコフスキーの“大序曲「1812年」”の壮大なパフォーマンスや、OBの演奏による“陽はまた昇る”も秀逸な演奏
(2020/03/25)
東京佼成ウインドオーケストラによる「吹奏楽燦選」シリーズの第5弾。今作ではヴォーン・ウィリアムズの作品に、“シンフォニア・ノビリッシマ”、“呪文と踊り”、保科洋の名作“復興”など吹奏楽の名曲を収録
(2020/03/19)
第8回金管バンド選手権課題曲となっている上岡洋一によるのびやかなマーチ“晴、風”をはじめ、阿部勇一、下田和輝など人気作曲家のブラスバンドオリジナル作品から、ポップス作品では“ライオンキング”、聴き馴染みのある“テキーラ”など全11作品を収録
(2020/03/18)
「日本の音楽大学撰」シリーズ第6集は国立音楽大学シンフォニックウインドアンサンブルの演奏です。天野正道、丸山和範、藤田玄播、兼田敏など豪華作曲家陣のオリジナル作品全7作品を収録
(2020/03/18)
フルート奏者エマニュエル・パユによる世界初演録音を含む映画音楽の巨匠アレクサンドル・デスプラ作品集!デスプラ自身が編曲し、指揮も務めています。アカデミー賞作曲賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」、「グランド・ブダペスト・ホテル」の音楽を組曲にしたものも収録
(2020/06/05)
今回は、ベートーヴェンの秘曲を集めた『室内楽作品集』に、ロシアの現代音楽作曲家ガヴリーリンの“ロシアのノート”&バレエ音楽“アニュータ”、スペインの現代音楽作曲家バラダの“カプリチョス第6番&第7番”、モーツァルトと同時代を生きたミヒルの世界初録音となる“ファゴットと弦楽のための四重奏曲”などがリリースされます
(2020/03/11)
吹奏楽部の名門、伊奈学園総合高等学校吹奏楽部の2019年演奏会ライヴ!春と秋に行われている演奏会から顧問であり指揮者の宇畑氏により選曲されています。全日本吹奏楽コンクール全国大会演奏の“美女と野獣”や2階客席にバンダを配置した“交響詩「ローマの松」”など収録
(2020/03/10)


















