ブラス
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フランスの世界的オーボエ奏者、スーパー管楽器アンサンブル「レ・ヴァン・フランセ」のメンバーとして活躍するフランソワ・ルルー。待望のソロ・アルバムはピアニストのエマニュエル・シュトロッセとの共演で20世紀フランスで作曲されたオーボエ作品集。ドビュッシー、サン=サーンス、デュティユー、ピエルネ、そしてあまり知られていないボザ、サンカン、そしてティエリー・ペクの作品が収録されています
(2020/07/03)
フルート奏者エマニュエル・パユによる世界初演録音を含む映画音楽の巨匠アレクサンドル・デスプラ作品集!デスプラ自身が編曲し、指揮も務めています。アカデミー賞作曲賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」、「グランド・ブダペスト・ホテル」の音楽を組曲にしたものも収録。LPも限定発売!
(2020/07/03)
古楽器によるドヴィエンヌ。管楽器のための古典派の協奏曲集にしばしばその作品が収録されてきたドヴィエンヌですが、古楽器録音はというと実は数えるほどしかありませんでした。ドヴィエンヌが思い描いた理想のフルート像に厳選楽器で迫った作品66の3曲に、バソンのための作品も収録した嬉しい一枚
(2020/06/26)
2020年生誕250年を迎えた「木管五重奏の父」アントン・ライヒャ。自身もフルートを演奏することから、多くの木管楽器をいかした曲を残し、木管アンサンブルというジャンルを確立しています。このBOXには様々な管楽器の五重奏曲と弦楽四重奏曲、管弦楽作品が収められています
(2020/06/24)
フィンランドの作曲家カレヴィ・アホ。イギリスの打楽器奏者コリン・カリーの委嘱作品“独奏打楽器と管弦楽のための協奏曲「シエイディ」”収録!打楽器奏者がオーケストラの前面で演奏し、9つの打楽器が右から左に並べられ、順番に「ソロ楽器」として演奏されます。カップリングは1977年に初演された一楽章形式の“交響曲第5番”
(2020/06/24)
名盤『Saxo - magic(サキソ・マジック)』が再発売!日本の民謡をモチーフとしたメロディが次々と紡がれる“日本民謡による狂詩曲”、世界的にも親しまれているメロディに須川展也らしいアレンジがほどこされた「メリー・ポピンズ・サキソマジック」など、名曲を収録。編曲には挾間美帆、石川亮太が参加しています
(2020/06/17)
シエナ・ウインド・オーケストラを始め、数々のシーンで活躍中のトロンボニスト、郡恭一郎。自身5枚目のソロアルバムは待望のジャズ・ポップス作品!ラヴェルやフォーレの名曲も収録
(2020/06/16)
第55回となる2020年1月の定期演奏会では、ムソルグスキーの大曲“展覧会の絵”をメインに、田村優弥をソリストに迎えたゲイリー・ジークの“チューバと吹奏楽のための協奏曲”など、骨太なプログラムを披露した神奈川大学吹奏楽部。そして本アルバムでは2019年の「第50回ジャパンバンドクリニック」の演奏も特別収録しています
(2020/06/09)
フルート奏者エマニュエル・パユによる世界初演録音を含む映画音楽の巨匠アレクサンドル・デスプラ作品集!デスプラ自身が編曲し、指揮も務めています。アカデミー賞作曲賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」、「グランド・ブダペスト・ホテル」の音楽を組曲にしたものも収録。LPも限定発売!
(2020/07/03)
今回は、ほとんどが世界初録音となる好評のオーベールの序曲集第2集。ほかに、ギター編曲版J.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”第1集、20世紀英国の作曲家ハーバート・ハウエルズのピアノ曲集第1集、ロッシーニのカンタータ“テーティとペレーオの結婚”、サクソフォン、コルネットの作品集など世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2020/06/01)
2019年度全日本吹奏楽コンクールにおいて3年ぶりの出場、そして金賞を受賞した1年を締めくくる集大成として2019年12月、ザ・シンフォニーホールで開催された龍谷大学吹奏楽部第46回定期演奏会のライブCD。メイン曲“歌劇「リエンツィ」序曲”に、“交響的舞曲第3番「フィエスタ」”などが演奏されました
(2020/05/26)
ベルリン・フィルで活躍するホルン奏者、サラ・ウィリス。初めてキューバを訪れた際、当地の音楽に感銘を受け、さらに当地の音楽家が「モーツァルトはきっと素晴らしいキューバ人になったはず」と語ったことがヒントとなり、このアルバムが誕生しました。モーツァルトのホルン作品と、“エル・マンボ”や“くちなしの花ふたつ”などキューバ音楽、モーツァルトとキューバ音楽を融合した作品など組み合わせています。2020年1月にハバナのオラトリオ・サン・フェリペ・ネリ教会で収録
(2020/05/21)
吹奏楽もマーチングも最高峰に君臨する2刀流トップバンド「玉名女子高等学校吹奏楽部」。2016~2019年度の全国大会とニューイヤーコンサートから選りすぐった演奏を収録した第3弾CDが発売!
(2020/05/13)
2019年11月、日本人としては2人目となる「アドルフ・サックス国際コンクール」第1位の栄冠を手にした齊藤健太。その優勝記念として開催された「凱旋コンサート」のライブ盤が登場!日本のサクソフォーン界を牽引する事になるであろう逸材の記念すべき第一歩です
(2020/05/12)
マリンバのみならずマルチパーカッショニストとして世界で活躍するジャン・ジョフロワ、待望の新録音は弟子ミン=ナム・グエン、ガルドリク・スビラナとの共演でバッハがオルガンのために作曲した6つのトリオ・ソナタをマリンバ三重奏版で録音
(2020/05/08)
“タッチ”“キューティーハニー”“ルパン三世のテーマ”などの定番と言えるブラバン応援楽曲を収録!ジャケットには台湾野球チームのチアリーダーで、日本でも週刊漫画雑誌の表紙を飾り話題になっているチュンチュンを起用!
(2020/05/07)
アメリカ合衆国の吹奏楽界で中心的な立場で活躍する指揮者を招聘している武蔵野音楽大学ウィンドアンサンブル、23枚目のアルバム。J.ウィリアムズ“フォー・ザ・プレジデンツ・オウン”や日本初演となったJ.M.スティーヴンソン“交響曲 第2番〈ヴォイセズ〉”など全8作品を収録
(2020/04/28)
バンドジャーナルの付録楽譜から、さまざまな編成や人数で演奏できる「フレキシブル楽譜」をセレクトし収録!作曲家 広瀬勇人氏による「パート振り分けのポイント」や「バランスの取り方」などフレキシブル楽譜を活用するためのアドバイス付き!
(2020/04/28)
愛工大名電高校吹奏楽部を全国に名を知らしめた故松井郁雄先生の導きで2005年より吹奏楽部の顧問に就任した伊藤宏樹先生とバンドとの15年の響絆(ひびき)を収録。ボー ナストラックに松井先生の十八番だったフサ“プラハのための音楽1968”とレスピーギ“ローマの祭り”を収録
(2020/04/28)
全国トップバンドのひとつである東海大学付属高輪台高校吹奏楽部。このDVDでは福島弘和への委嘱作“シンフォニエッタ第3番『響きの森』”や“アニマ メア ルーチェ”を含む2014年から2019年までのコンクールに加え、名曲のオンパレードであるコンサートの映像も収録
(2020/04/28)


















