ブラス
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相愛大学ウィンドオーケストラ3枚目となるCD。ダリウス・ミヨーが1945年に作曲した「フランス組曲」の他、ヴァーツラフ・ネリベルの「二つの交響的断章」など聴きごたえのあるオリジナル作品をはじめ、モーリス・ラヴェルの「ラ・ヴァルス」では、軽やかに、そして優美に聴かせてくれます。相愛大学ウィンドオーケストラの煌びやかなサウンドをお楽しみください。(ワコーレコード)
(2024/02/28)
2023年12月、ザ・シンフォニーホールに於いて開催された龍谷大学吹奏楽部第50回定期演奏会のライブCD。メインにはレスピーギの“交響詩「ローマの祭り」”を演奏。第2部のゲストステージではユーフォニアム奏者、外囿祥一郎氏を迎え、本公演のために高 昌帥が書き下ろした“Euphonium Concerto”を披露しています
(2024/02/28)
赤坂達三が満を持して放つ、実に12年ぶりのフルアルバム。ブラームス最晩年の傑作と滋味溢れるシューマンの名作を聴く。(アールアンフィニ)
(2024/02/27)
1999年に創立、2023年までに全国大会出場17回・金賞受賞12回を誇る「横浜ブラスオルケスター」。日本アマチュア吹奏楽団の最高峰が、創団25周年を記念して初のライブアルバムをリリース!毎年春に開催されている定期演奏会の秘蔵ライブ録音から厳選した名曲名演をCD2枚組でタップリとお届けします
(2024/02/22)
2013年に結成されたアルンドス木管五重奏団が、セカンド・アルバム『SAGA』をリリースします。想像力豊かなサウンドスケープを表現することをテーマに、4人の作曲家の作品を収録。ドビュッシーの「小組曲」では過ぎ去りし理想の色彩、ニルセンの木管五重奏曲では遊び心を表現しております。木管五重奏曲の新たな作品を演奏することにも力を入れており、アメリカの作曲家ケヴィン・ビーヴァーズに委嘱した木管五重奏曲はこの度世界録音が実現しました
(2024/02/20)
高校生の時に作曲した「たなばた」が大ブレイクし、作曲家としての地位を確立した酒井格の作品を、世界に誇る東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)が作曲者立ち合いのもとで録音したアルバムが完成。「たなばた」は出版前の自筆譜に基づく初期稿を世界初録音した他、馴染み深い出版稿をライブ録音で収録
(2024/02/16)
ダブルリードファン待望の協奏曲ライヴのCD化!ゲスト出演したノルウェー出身のファゴット奏者ダーク・イェンセンは、バンベルク交響楽団やケルン放送交響楽団で首席を務め、日本ではサイトウ・キネン・オーケストラや水戸室内管弦楽団の客演でも知られています。ドラマティックなウェーバー協奏曲での美しいカンタービレは必聴。青山聖樹は長年研究を重ねたR.シュトラウスで、伸びやかに歌い上げ、艶やかな音色を聴かせます
(2024/01/26)
2019年度4月にわずか17名で創部され、たった3年後には群雄割拠の九州大会を制し全日本吹奏楽コンクール全国大会の切符を勝ち取った「日経大」の記念碑的CDが誕生しました。(CAFUA)
(2024/01/25)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団から選ばれた優れた演奏者からなる新ウィーン八重奏団、ウィーン管楽ソロイスツ、ウィーン・ヴァルトホルン合奏団、ウィーン・フルート・トリオなど、ウィーンの室内楽アンサンブルの録音集がデッカより発売されます。CD18枚組ボックス・セット。限定盤
(2024/01/15)
ブラスアンサンブル・ロゼのために酒井格が作曲した作品のみを収録したアルバム。各作品ごとにひとりがフィーチャーされ、他の4人がバックの演奏になる金管五重奏曲となっています。それぞれの個性が活かされた金管奏者必聴の好アルバムです。(ワコーレコード)
(2024/01/12)
ポーランドのインディペンデント・レーベル「DUX(ドゥクス」」より、ポーランドの現代作曲家グジェゴシュ・ドゥフノフスキによる吹奏楽作品集が登場。シンフォニア・ヴァルソヴィアの管楽器奏者と打楽器奏者たちがメンバーのワルシャワ・ウインド・オーケストラが奏でるポーランドの吹奏楽サウンドをお楽しみください
(2024/01/12)
ヴァイオリンとピアノのための作品集に続くシューマン・コレクションの第2弾。パリ・オペラ座管弦楽団やパリ室内管弦楽団などで活躍する名手たちを集め、管楽器とピアノを含む室内楽作品を収録しています。それぞれの作品にそっと寄り添うような美しい演奏。なお1-8のピアノの担当は明記されていません。(ナクソス・ジャパン)
(2024/01/05)
2010年ARDミュンヘン国際音楽コンクール覇者、チェコのホルニスト、プジェミスル・ヴォイタの新録音は、ジョン・ケージ。ホルン、ヴァイオリン、ピアノの編成による「Music for Three」は世界初録音!
(2023/12/26)
ナチュラル・トランペットの名手ジャン=フランソワ・マドゥフと、彼の弟子でもあるユリアン・ツィンマーマンが、2本のナチュラル・トランペットで、17世紀のさまざまなトランペット作品を録音
(2023/12/18)
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラの創立100周年を記念し、2023年9月から10月にかけて行われたジェイムズ・バーンズの全交響曲を演奏するという「バーンズ・チクルス」を収録したライブCD。魅力溢れる聴きごたえ充分な9曲の交響曲はもちろん、ジェイムズ・バーンズ本人による解説を掲載した冊子も必見。(ワコーレコード)
(2023/12/13)
東京藝術大学の人気企画《JAZZ in 藝大》 待望の第2弾CDが発売!本多俊之氏と東京藝術大学音楽学部管打楽器科の指導者&現役学生の精鋭のメンバーが集結。スペシャルゲストに、ドラム/ヴォーカル つのだ☆ひろ氏、ギター/渡辺香津美氏を迎えさらにパワーアップした演奏はJAZZ/吹奏楽ファン必聴。(ブレーン)
(2023/12/07)
2023年6月、札幌コンサートホールKitaraで開催された東海大学付属札幌高等学校吹奏楽部「第44回定期演奏会」の模様をライブ収録。メイン曲として演奏されたスパーク「宇宙の音楽」。同校卒業生で東京交響楽団ホルン奏者・加藤智浩をソリストに迎えて演奏された「ケープ・ホーン」では、圧巻のヴィルトゥオーゾと美しい音色が披露されました。生誕100周年を迎えた名アレンジャー・岩井直溥の編曲作を中心に据えたポップスステージでは、ジャズにラテン、J-POPと多彩な表現も披露
(2023/12/01)
名古屋フィル3名と愛知室内オーケストラ1名のファゴット奏者によるアンサンブル、「ザ・ナッツ」のデビュー・アルバムです。注目は、日本初演となったケーパーのファゴット・カルテットと管弦楽のための協奏曲「Fakturen」です。珍しいファゴット4本のために書かれた協奏曲で、美しいメロディと色彩豊かなオーケストレーションが楽しめる作品です。(MClassics)
(2023/11/21)
広く深く、現代の打楽器音楽に取り組み続ける〈上野信一&フォニックス・レフレクション〉が、2023年に80歳を迎えた日本現代作曲界の重鎮・池辺晋一郎、初の打楽器作品集CDをリリース。収録作品の大半が世界初録音
(2023/11/15)
ファゴット奏者の岡崎耕治と、ピアニスト岡崎悦子によるシューマン作品集。ロマン派ならではの抒情性をたたえる甘美な「幻想小曲集」に、難易度高くピアノの傑作として知られる「交響的練習曲」など、屈指の名作が並ぶ、シューマンをメインとしたプログラム
(2023/11/14)



















