書籍
カテゴリ / ジャンルで絞込む
TWICEの公式キャラクターTWICE LOVELYS。そんなTWICE LOVELYSのはじめての絵本
(2025/10/28)
2024年5月、東京で初演を迎えた劇団四季ミュージカル「ゴースト&レディ」。興奮冷めやらぬ中、今年12月に大阪にやってくる。本作の原作は、「うしおととら」「からくりサーカス」などを代表作に持つ藤田和日郎の「黒博物館」シリーズ。観る人を魅了してやまないシリーズの魅力にフォーカスを当ててみたい
(2025/10/27)
日々、様々な音楽に触れている全国のタワーレコード店長が、世代やジャンルをボーダレスに飛び越え「人生に欠かせないラブソング」というテーマで珠玉の1曲をセレクトしました。ストレートなものから、少しひねりのきいたラブソングまで、全国の店長の中から選りすぐりの精鋭たちがこれは!とレコメンドしたラブソングを是非聴いてみてください。
(2025/10/27)
世界中で親しまれてきた『きかんしゃトーマス』が、今年で誕生80周年を迎える。鮮やかな色の機関車たちが登場するテレビアニメの印象が強いが、その始まりは1冊の絵本にあった。牧師ウィルバート・オードリーが病床の息子に語った物語、それが後に世界へ広がる原点となったのである
(2025/10/26)
人気シリーズ『ジョジョの奇妙な冒険』の第7部『スティール・ボール・ラン』のアニメ化が決定。2026年にNetflixで世界配信される。9月23日に開催された新情報発表イベント内では、ティザー映像とキャスト情報が解禁。今回は、これまでアニメ化されてきた『ジョジョ』の歴史を振り返ってみよう
(2025/10/26)
ストレスフルな現代社会では、自分の心の状態をつい軽視しがちになる。“自分らしさ”を大切にして心地よくサバイブしていく方法を身につけたいなら、今回紹介する書籍「ニューヨークとファッションの世界で学んだ 『ありのままを好きになる』自信の磨き方」が大いに参考になるだろう
(2025/10/25)
2025年11月28日に公開予定の映画『ナイトフラワー』。今回は、監督としてだけでなく、今作の原案・脚本も手がけた内田英治の多彩なフィルモグラフィについて振り返っていこう
(2025/10/25)
スピッツの名曲『楓』を原案としたラブストーリー『楓』が、2025年12月19日に劇場公開を控えている。一体どんな作品に仕上がっているのか、その全貌を覗いてみよう
(2025/10/24)
2024年に放送された「濱田祐太郎のブラリモウドク」が、「2025年日本民間放送連盟賞」テレビバラエティ部門で最優秀賞を受賞。テレビでも舞台でも独特の立ち位置からユーモアを届け、多くの人々を笑わせてきた濱田。その凄さを紐解いていこう
(2025/10/24)
「ワルキューレの冒険」40周年記念!未公開資料を含む、企画書、画稿類、サウンドトラックCDなどをまとめた記録全集!
(2025/10/23)
<期間限定50%オフ!>韓国芸能ニュースメディア“Dispatch(ディスパッチ)”の創立10周年を記念し開催されたK-POPフェス「D'FESTA」。「D'FESTA COMPLETE EDITION」は、このイベントの秘蔵カットを収録したハードカバー写真集2冊+Blu-rayのセット商品です。<期間限定50%オフ!>
(2025/10/23)
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」で“新時代”を目指す改革者として描かれ注目された、江戸幕府の老中・田沼意次。かつての意次のイメージといえば、賄賂を好む“悪徳政治家”だった。しかし近年、この評価は見直されている。今回紹介する「田沼意次の時代」は、負のイメージをもって語られがちな意次の真実に迫った1冊だ
(2025/10/19)
2025年10月10日に公開された映画『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]』。フリーの殺し屋・国岡昌幸の日常を追ったモキュメンタリー作品「国岡シリーズ」の最新作だ。本作の監督を務めた阪元裕吾は、バイオレンス映画界の若き才能として注目を集めている。今回は、数々の話題作を生み出してきた阪元のフィルモグラフィを振り返ってみたい
(2025/10/19)
テレビシリーズ放送開始から今年で30周年を迎えた伝説のアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』。その圧倒的な人気と影響力は、今なお色あせることはない。2025年から2026年にかけて、全国各地で30周年を記念した大型イベントが続々と開催される予定だ
(2025/10/18)
毎日100万人以上が利用する、日本屈指の鉄道路線「山手線」。東京の主要エリアを結ぶ重要な交通網だ。11月1日に環状運転開始からちょうど100年の節目を迎える、山手線の歴史を改めて振り返ってみたい
(2025/10/18)
「専門知識がないと楽しめない」イメージが強いクラシック音楽。「敷居が高い」と敬遠されがちなクラシックを「なんで今まで、食わず嫌いしてきたのだろう」と思わせてくれるかもしれない1冊が、本書『これが規格外の楽しみ方!たくおん式なるほどクラシック』だ
(2025/10/18)



















