協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
ヒラリー・ハーンによるDG初のベスト・アルバムが登場!なんと初出音源となる2016年5月ベルリンでのライヴで収録されたモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番を全曲収録!さらにCDにはデヴィッドソンとマックス・リヒターの2曲、LPではターネジとマックス・リヒターの2曲が初出音源です
(2017/12/06)
1995年ショパン・コンクール入賞後、実力派ピアニストとして活躍を続ける宮谷理香の人気シリーズ「音楽の玉手箱」第2弾。ファジル・サイの“トルコ行進曲ジャズ”、ゴドフスキーの“オルゴール”など、こだわりぬいた選曲が光る小品集です
(2017/12/05)
日本を代表するヴァイオリニストとして、また東京藝術大学学長など教育者としても第一人者として活躍する澤和樹が長年率いる澤クヮルテットの久々のCDが登場です。今作では、シューベルトの弦楽四重奏曲第14番“死と乙女”、第15番“ロザムンデ”を収録
(2017/12/05)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクルによるサン=サーンス:交響詩集、人気シリーズ、スーザの吹奏楽作品集第17集、世界初録音となるセーチェーニの管弦楽のための舞曲全集など多彩な14タイトルがリリースされます
(2017/12/05)
その個性的なピアニズムと数奇な運命で知られるポーランドのピアニストで作曲家でもあったアンドレ・チャイコフスキーが、1957年から1959年にかけてRCAに残したソロ・アルバムの全録音(LP4枚分)を初めて集大成したCD4枚組のボックスが登場。デビュー盤から、RCAへの最後の録音となったショパン作品集まで収録されています
(2017/12/04)
管楽器を中心としたアンサンブルなどの作曲家と知られているダンツィは、交響曲、協奏曲、教会音楽など数多くの作品を残しています。今作ではモーツァルト風で快活な“ピアノ協奏曲”と、哀愁漂う“チェロ協奏曲”などを収録しています
(2017/12/04)
活動の初期はトランペット奏者として、ニューヨーク・フィルハーモニック、アメリカン・ブラス・クインテットなどで活動。1966年からは指揮も始め、数多くのアメリカ音楽を演奏してきました。このBOXには、トランペット奏者、指揮者の名演が収められています
(2017/12/04)
ロジェが十八番とするフォーレ晩年の“ノクターン”とショパンの傑作の“ノクターン”から抜粋し、ロジェならではの世界観が詰まった一つの夜想物語を作り上げました。色彩の移ろいと優美な旋律が、全曲に渡って満ち溢れ夢の世界へと誘います
(2017/12/04)
ドイツ公共放送連盟(ARD)が主催するミュンヘンで行われている『ミュンヘン国際音楽コンクール』。このアルバムには2004年から2016年までの現代音楽の課題曲の中から「第1位を獲得した奏者たちの演奏」が収録されており、エベーヌ四重奏団やタメスティなどの演奏も収められています
(2017/12/04)
ベルギー出身のアコーディオン&バンドネオン奏者、グウェン・クレセン。タンゴの革命児アストル・ピアソラ、世界的アコーディオン奏者リシャール・ガリアーノという2人の偉大なアーティストが作曲した“バンドネオン&アコーディオン協奏曲”などを収録。情熱と哀愁の魅力が味わえるアルバムです
(2017/12/04)
Vanguard Classic提供の公式音源に名エンジニア杉本一家氏がリマスターを施し、通常CDプレーヤーで再生可能な高音質フォーマットであるXRCDとして丁寧に仕上げました。ホルショフスキー晩年の貴重なソロ・アルバムがXRCDに生まれ変わって新登場します!
(2017/11/30)
ブルックナーの全9曲のみならず、第00番や第0番、第4番「村の祭り」フィナーレ版、第9番のシャラーによる補筆完成版、さらにミサ曲第3番、詩篇146まで手掛けるという徹底ぶり。またオルガニストとして現存するオルガン曲をすべて録音しているのも貴重!
(2017/11/30)
1941年トルコ生まれのピアニスト、イディル・ビレット。このブラームス・エディションでは、ブラームスの独奏曲が全て網羅されています。録音の少ない“51の練習曲”や珍しい他の作曲家作品の編曲物、ビレット自身が編曲した“交響曲第4番”“交響曲第3番”、カデンツァ集を収録
(2017/11/29)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団ベートーヴェン・シリーズ第4弾。ピアノ協奏曲第1番は2017年5月にアルゲリッチを迎え水戸芸術館で行われた水戸室内管弦楽団第99回定期演奏会のライヴ。交響曲第1番は2017年1月に行われた同第98回定期演奏会のライヴ
(2017/11/29)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もアルベルト・ディートリヒの室内楽作品集、カリッシミのオラトリオ集、R.シュトラウスのヴァイオリン協奏曲、レズニチェクのオペラ“ガソリン”など、興味深い作品が揃っています!
(2017/11/28)
ベルリン・フィルの首席フルート奏者を務め、ソリストとしても活躍したフルート奏者オーレル・ニコレ。チュマチェンコ率いるミュンヘン弦楽三重奏団との共演で1978年に録音された名演モーツァルトの“フルート四重奏曲集”が再発売!
(2017/11/28)
2017年はシューベルト生誕220年、2018年は没後190年。TUDORレーベルが1989年にリリースしたギルベルト・シュヒターによるピアノ作品全集が装いも新たに待望の再発売!
(2017/11/27)
ベネズエラの首都カラカスに生まれ、フランスで活躍した作曲家レイナルド・アーン。サロン音楽風の小粋で美しい小品など美しいメロディを持つ作品を多数残しています。生涯に渡り作曲し続けたピアノ曲のすべてを収録した4枚組です!
(2017/11/27)
1986年、第8回チャイコフスキー国際コンクールのピアノ部門で優勝経験を持つバリー・ダグラス。2011年に始まり、Chandosの人気シリーズにまで成長したダグラスの一大プロジェクト「ブラームス:ピアノ独奏作品集」が、ついに全集BOXとなって登場
(2017/11/27)
グリーグの代表作“ペール・ギュント”は管弦楽のみの組曲版ではなく、声楽や合唱、ノルウェーの民族楽器ハルダンゲル・フィドルなども加わるバージョンで録音!
(2017/11/27)



















