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10/25発売!ベリー・ベスト・クラシック・プレミアム(UHQCD)〈50タイトル〉

2011年レコード・アカデミー大賞を受賞したミンコフスキのハイドン《ロンドン・セット》をはじめ、イザベル・ファウスト、ケラス、ヘレヴェッヘなどの名盤がこの価格で、しかも“高品質CD”UHQCDによる国内プレスで登場!
(2017/09/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ ブラス 国内クラシック

R.カプソン、コセ、モロー、パユ、ラングラメ、シャマユによるドビュッシー室内楽作品集

2018年のドビュッシー没後100年に先駆けたフランスの名手たちによる室内楽作品集です。ドビュッシー晩年の3つのソナタに、シランクスと初期作品のピアノ三重奏曲ト長調を組み合わせています
(2017/09/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンネ=ゾフィー・ムターとダニール・トリフォノフが共演!シューベルト:ピアノ五重奏曲“ます”、他

2016年デビュー40周年を祝ったムターと、創造性豊かなピアニスト、トリフォノフが、「ムター・ヴィルトゥオージ」の精鋭3人の若手弦楽奏者たちとバーデン=バーデンで録音した室内楽の傑作“ます”を含むシューベルトの室内楽作品集!
(2017/09/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

チョ・ソンジンの新録音は2018年没後100年を迎えるドビュッシーの“映像”、“ベルガマスク組曲”を含むピアノ作品集!

2015年第17回ショパン国際コンクールで優勝したチョ・ソンジン。DG第3弾となる新録音はドビュッシーのピアノ作品集。ドビュッシー弾きとして名高いミシェル・ベロフに師事する直伝の“映像”、“ベルガマスク組曲”、“子供の領分”、“喜びの島”を満を持して録音!
(2017/09/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヤブウォンスキが1849年製エラールのピアノで演奏したショパンの“24の練習曲”

1985年の第11回ショパン国際ピアノ・コンクールで第3位入賞を果たしたポーランドの名匠クシシュトフ・ヤブウォンスキ。ショパンの時代に製作されたピリオド・ピアノ=1849年製エラールで録音されたショパンの“24の練習曲”が登場!
(2017/09/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【完全限定生産】スヴェトラーノフ『ロシアン・シンフォニック・アンソロジー』第2弾登場!

超名演のスクリャービン、ラフマニノフ、親交のあったフレンニコフ、エシュパイ、シチェドリンとの自作自演共演、“ピーターと狼”の語りを作曲依頼者のナタリア・サーツがを務める等、貴重音源を満載!
(2017/09/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ

高橋アキのシューベルト・シリーズ第6弾は最晩年のピアノ作品集

2007年よりスタートした高橋アキのシューベルト・シリーズ第6弾。当盤では、シューベルト最期の年の2作品を中心に、舞曲、変奏曲、歌曲編曲を収録。各作品に通底するシューベルトの本質をとらえ、その「歌」の根幹にふれます。
(2017/09/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

アンティエ・ヴァイトハースのバッハ&イザイの無伴奏、完結の第3弾!

現代最高の弦楽四重奏団といわれるアルカント・カルテットの第1ヴァイオリンを務めるアンティエ・ヴァイトハース。一挺のヴァイオリンによる和声や対位法の可能性を追求した名作J.S. バッハとイザイの無伴奏を組み合わせたアルバム三部作の第3弾が登場!
(2017/09/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ハーフォードが英デッカに録音したJ.S.バッハ/オルガン作品全集が廉価BOXに(18枚組)

1974~86年録音。偽作を含めて289曲を網羅した全集です。使用オルガンもイギリス、オーストリア、ドイツ、アメリカ、カナダ、オーストラリアと6か国、9台を弾き分けて録音しているのもユニークです
(2017/09/07)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ユリアンナ・アヴデーエワの新録音は音響にこだわったJ.S.バッハのピアノ作品集!

2010年ショパン国際コンクールの覇者、ユリアンナ・アヴデーエワ、MIRAREレーベル第3弾となる今作はJ.S.バッハ。“イギリス組曲第2番”“トッカータ ニ長調”“フランス風序曲”の3曲を収録。名トーンマイスターのアンドレアス・ノイブロンナーが録音を担当しています
(2017/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

青柳いづみこと高橋悠治がストラヴィンスキーの“春の祭典”、“ペトルーシュカ”の連弾版を録音!(SACDハイブリッド)

注目の連弾録音!鮮やかなコントラストを描く高橋悠治と青柳いづみこの稀有な個性が反応し合い、ストラヴインスキー音楽の本質を抉る録音が完成しました!ライナーノートは青柳いづみこ、高橋悠治による特別寄稿に加え、新進気鋭のストラヴィンスキー研究家、池原舞氏(音楽学者)の書き下ろし楽曲解説を掲載
(2017/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ジャクリーヌ・デュ・プレの名盤5枚をLPレコードBOX化“ドン・キホーテ”は初LP化!

伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

A.デイヴィス&ベルゲン・フィルによるヴォーン・ウィリアムズの“南極交響曲”!(SACDハイブリッド)

アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
(2017/09/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

スヴャトスラフ・リヒテル、1960年カーネギーでのリサイタルを全て収めた『ライヴ・アット・カーネギー・ホール』(13枚組)

20世紀最大のピアニストの一人、スヴャトスラフ・リヒテルが、1960年にニューヨークのカーネギー・ホールで行ったリサイタルの全てをCD13枚に集大成したBOXが登場!2016年に『グレイト・モーメンツ・アット・カーネギー・ホール』で初めて公にされた1960年12月23日のオール・ベートーヴェン・プログラムも収録されています
(2017/09/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ジョルジュ・プレートルが1967年~82年にかけてRCAに残した全録音『コンプリートRCAアルバム・コレクション』(12枚組)

1924年生まれで、惜しくも今年2017年1月に亡くなった、フランスの巨匠指揮者ジョルジュ・プレートル。1967年~82年にかけてRCAに残した全録音を集大成したもので、オペラや管弦楽作品などが収められています。各ディスクは初出LPのデザインによる紙ジャケットに封入
(2017/09/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

ムストネン&リントゥによるプロコフィエフのピアノ協奏曲集第2集は“第2番”&“第5番”

ONDINEレーベルで最も注目されている指揮者ハンヌ・リントゥと、ピアニスト、オリ・ムストネンのコラボレーションによるプロコフィエフのピアノ協奏曲シリーズ第2弾。今回は2016年と2017年にヘルシンキ・ミュージック・センターで録音された“ピアノ協奏曲第2番&第5番”!
(2017/08/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

知られざるドイツの作曲家、ラフに師事したウルシュプルフのピアノ独奏曲全集!(3枚組)

アントン・ウルシュプルフ(1850-1907)はラフ、リストなどに師事したドイツの作曲家です。演奏される機会に恵まれず、知る人ぞ知る作曲家といえます。ピアノ独奏曲をすべて録音した貴重な音源が登場!美しさと気品に満ちた旋律が印象的です
(2017/08/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パヴェル・ハース四重奏団による新録音はドヴォルザークのピアノと弦楽の五重奏曲!

2011年の英グラモフォン・アワードでドヴォルザークの“アメリカ”を収録したアルバムがレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、注目のパヴェル・ハース四重奏団。今回はドヴォルザークの“ピアノ五重奏曲”と創設メンバーのパヴェル・ニクルを迎えての“弦楽五重奏曲第3番”を収録
(2017/08/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

放送局より発掘!ザンデルリングの協奏曲BOX~ユージナ、ザーク、リヒテル、ギレリス、コーガンとの共演!!

ソリストたちのディスコグラフィに未掲載の貴重音源が入っています。グリンベルクとのベートーヴェンの「皇帝」は流布されているガウク指揮の録音ではなく1949年のライヴ、ギレリスとのラヴェルの左手、リヒテルとのベートーヴェン第1番も初出の模様
(2017/08/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

藤田真央、クララ・ハスキル国際ピアノコンクール 優勝!

ヨーロッパの若手ピアニストの登竜門の一つとされ、スイスで開かれていた「クララ・ハスキル国際ピアノコンクール」で、18歳の藤田真央が優勝!これからの活躍が期待されるピアニストです。NAXOSより2枚のアルバムがリリースされています
(2017/08/30)

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