協奏曲・室内楽・器楽
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1947年生まれのヘレヴェッヘ。ハルモニアムンディから、70歳のお祝いとして、46作品を収録した特別BOXが登場。彼は1991年から2008年にかけて、ほぼ30年の長きにわたってハルモニアムンディに録音。その成果が収められた限定盤・超お買い得BOXです!
(2017/10/24)
生粋のベートーヴェン弾き、フランソワ=フレデリック・ギィが鬼才ヴァイオリニスト、パパヴラミとヴァイオリン・ソナタ全曲を録音!ベートーヴェンのスペシャリストとして名を馳せるギィの、音楽に寄り添った精妙な語り口が聴きものです
(2017/10/23)
2人の出会いと着想から約40年。遂に完成したテオドラキスの「その男ゾルバ」を題材としたカツァリスの超絶技巧超大作“「その男ゾルバ」による大幻想曲 ~ ギリシャ狂詩曲”、世界初録音!ピアノ・ファン、カツァリス・ファン必聴です!
(2017/10/20)
マルティン・フレストのソニー移籍第2弾は、なんとジャニーヌ・ヤンセン、リュカ・ドゥバルグら実力派奏者をむかえたメシアン畢生の大作“世の終わりのための四重奏曲”!4人の個性溢れる名手が、多彩かつ独創的な世界を鮮烈に描き出します
(2018/05/07)
古楽の伝統あるDHMレーベルにとって、2000年に発売されたクイケンの再録音盤以来17年ぶりとなるJ.S.バッハ“無伴奏”の新録音は若手注目のバロック・ヴァイオリニスト、ボリス・ベゲルマン。テレマンのヴァイオリン・ソナタ集に続く2枚目で、2016年5月と8月に収録されました
(2017/10/20)
カタルーニャ州バルセロナのレコード店、ブルー・サウンズの自主レーベルより米RCAと米Capitolの初期ステレオ優秀録音のLPが、初出時のアートワークを再現したLPで登場!スペインのプレス工場によるオーディオファイル向けのプレスです
(2017/10/20)
リナルド・アレッサンドリーニの新録音は、J.S.バッハが書いた変奏曲を、さらに変奏(編曲)した1枚です。すべてアレッサンドリーニが編曲しています。原曲はオルガン曲の“パッサカリア”や“ゴルトベルク変奏曲”を合奏アレンジした異色作!
(2017/10/18)
ピリオド楽器の弦楽四重奏団として知られるモザイク四重奏団。根強い人気を誇る彼らが久々の新録音は2014年から2016年にかけてセッション録音されたベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲集を一挙に3枚組でリリース!
(2017/10/18)
イスラエル出身のアメリカの女性ヴァイオリニスト、フリード(1946~)が2度目のバッハ/無伴奏全曲を録音。前回は20年前、一部で評判を呼びましたが、残念ながら廃盤となっています。今回の録音では、彼女のバッハ解釈の総決算が聴けることでしょう。※当商品はレーベル・オフィシャルのCD-R盤です
(2017/10/17)
旧ソ連の「ヴァイオリンの鬼神」コーガンの旧EMIへのステレオ録音を世界初SACDハイブリッド化!希少盤として知られるオリジナルLP6枚分を4枚(2枚組×2)に収録しています。2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/10/17)
アマンディーヌ・ベイエと古楽アンサンブル「リ・インコーニティ」の新録音はJ.S.バッハの作品目録では「偽作」に分類される、J.S.バッハが作曲したとされていた、あるいは、編曲した作品を集めたもの。バッハ以外の人のテーマに基づいてバッハ自身が作曲した作品も最後に収録されています
(2018/03/12)
クイケンとデヴォスの黄金コンビによるモーツァルトの名盤が復活!素朴ながらも巧みな節回しでモーツァルトの魅力を気張ることなく私たちに提示してくれるクイケンの妙技は発売当初より評価が高かった録音です
(2017/10/16)
2015年のチャイコフスキー国際音楽コンクールのピアノ部門で予選から注目され、第4位&モスクワ批評家協会賞受賞したリュカ・ドゥバルグ。3rdアルバムとなる今作はシューベルトの“ピアノ・ソナタ第13番&第14番”、シマノフスキの“ピアノ・ソナタ第2番”を収録
(2017/10/16)
naiveから鮮烈デビューして15年を記念してのリリースとなるリーズ・ドゥ・ラ・サールの新録音は、J.S.バッハと、プーランクやリストなどのバッハに影響を受け作曲した作品で構成。フランスの人気ジャズ・ピアニスト、トーマス・エンコの作品も収録し、4手の作品ではリーズと連弾しています
(2017/10/16)
1923年12月16日生まれのメナヘム・プレスラーが、2016年10月にパリで録音されたモーツァルトのピアノ作品集。2017年10月の来日公演予定曲目である“幻想曲 KV.475”に、ピアノ・ソナタ第14番 KV.457”を収録!
(2017/10/13)
古楽を中心に注目演奏を続々とリリースしている人気レーベル「Alpha」。今回なんとこれまで発売された名演・名盤を18枚厳選して廉価BOXとしてリリース!クルレンツィス&ムジカエテルナにカフェ・ツィマーマン、レオンハルトの演奏まで。日本語解説書は付きませんが、この価格はお得!
(2017/10/13)
チェロのマリー=エリザベート・ヘッカーとピアノのマルティン・ヘルムヒェンのデュオの最新作はシューベルト。“アルペジョーネ・ソナタ”と、名ヴァイオリニスト、アンティエ・ヴァイトハースが参加した“ピアノ三重奏曲”を収録
(2017/10/13)
1965年、45歳のミケランジェリによる「最初で最後」のザルツブルク音楽祭出演時の演奏が登場!他にもレヴァイン&ウィーン・フィルの1977年、モーツァルトの歌劇“皇帝ティートの慈悲”、ハインリヒ・シフ、ダニエル・バレンボイム、グレース・バンブリーのリサイタルがリリースされます!
(2017/10/12)
ショパンがピアノ曲以外に書いた曲としては最も有名なチェロ・ソナタを中心に、「別れの曲」、「雨だれ」、ノクターン(作品9の2)など、通常ピアノ・ソロで演奏される耳馴染みのメロディーを、長谷川陽子が抒情的に哀愁を込めて弾いている
(2017/10/12)
オランダの良質な内容で人気クラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2017年11月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2017/10/11)



















