協奏曲・室内楽・器楽
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スペイン生まれのピアニスト、ルイス・フェルナンド・ペレスが同郷の作曲家フェデリコ・モンポウ作品集。師であり、モンポウ弾きでもあったラローチャにもモンポウについて指導を仰いだペレスが豊かな世界を大胆に描きます
(2017/09/25)
イギリスの「Signum Classics」レーベル。創立当初の古楽系レパートリーに、キングス・シンガーズ、フィルハーモニア管などど世界的アーティストたちのシリーズが続々と加わっています。2017年の創立20周年を記念して、厳選された日本限定20タイトルを最新カタログ(豪華フルカラー157ページ)付きでリリース!
(2017/09/25)
1980年代にムジカ・アンティクア・ケルンと共に名演を残したラインハルト・ゲーベルが、バボラーク、ジャック・ズーン、ハルトマン、ゲーデなど超豪華ソリストたちを迎え、ベルリン・バロック・ゾリステンと約30年ぶりに「ブランデンブルク協奏曲」を再録音!
(2017/09/22)
ルーマニアの麗しきヴァイオリニスト、ローラ・ボベスコが祖国の「エレクトレコード」に録音したすべての音源をオリジナル・マスターテープからLP化。ステレオ編(ELECTLP 001/2、2枚組)とモノラル編(ELECTLP 003/5、3枚組)に分かれての発売です
(2017/09/21)
1992年にVanguard Classicsが初めて音源をCD発売し、大きな話題を呼んだ巨匠モントゥーによる1963年5月31日のライヴ録音2枚組がXRCD化され、過去最高音質で味わえるようになりました
(2017/09/21)
弱冠19歳で戦中期のベルリン・フィルのコンサートマスターに就任。戦後はソリストとして活躍しながら、録音嫌いと故障のためその名を長く忘れられていた名手タシュナー。1950年代の放送録音の名演奏が世界1000部限定盤で初LP化されます!
(2017/09/21)
日本を代表する世界的ヴァイオリニスト、五嶋みどりがバッハゆかりの地ケーテンで奏でるJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”の映像が登場!2016年8月にケーテン城で収録されました
(2017/09/20)
2006年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭でアルゲリッチが弾いたショスタコーヴィチの“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ・レコーディングがNIFCから登場。アレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー&シンフォニア・ヴァルソヴィアと共演!
(2017/09/20)
2011年レコード・アカデミー大賞を受賞したミンコフスキのハイドン《ロンドン・セット》をはじめ、イザベル・ファウスト、ケラス、ヘレヴェッヘなどの名盤がこの価格で、しかも“高品質CD”UHQCDによる国内プレスで登場!
(2017/09/20)
2018年のドビュッシー没後100年に先駆けたフランスの名手たちによる室内楽作品集です。ドビュッシー晩年の3つのソナタに、シランクスと初期作品のピアノ三重奏曲ト長調を組み合わせています
(2017/09/15)
2016年デビュー40周年を祝ったムターと、創造性豊かなピアニスト、トリフォノフが、「ムター・ヴィルトゥオージ」の精鋭3人の若手弦楽奏者たちとバーデン=バーデンで録音した室内楽の傑作“ます”を含むシューベルトの室内楽作品集!
(2017/09/14)
2015年第17回ショパン国際コンクールで優勝したチョ・ソンジン。DG第3弾となる新録音はドビュッシーのピアノ作品集。ドビュッシー弾きとして名高いミシェル・ベロフに師事する直伝の“映像”、“ベルガマスク組曲”、“子供の領分”、“喜びの島”を満を持して録音!
(2017/09/14)
1985年の第11回ショパン国際ピアノ・コンクールで第3位入賞を果たしたポーランドの名匠クシシュトフ・ヤブウォンスキ。ショパンの時代に製作されたピリオド・ピアノ=1849年製エラールで録音されたショパンの“24の練習曲”が登場!
(2017/09/14)
超名演のスクリャービン、ラフマニノフ、親交のあったフレンニコフ、エシュパイ、シチェドリンとの自作自演共演、“ピーターと狼”の語りを作曲依頼者のナタリア・サーツがを務める等、貴重音源を満載!
(2017/09/14)
2007年よりスタートした高橋アキのシューベルト・シリーズ第6弾。当盤では、シューベルト最期の年の2作品を中心に、舞曲、変奏曲、歌曲編曲を収録。各作品に通底するシューベルトの本質をとらえ、その「歌」の根幹にふれます。
(2017/09/12)
現代最高の弦楽四重奏団といわれるアルカント・カルテットの第1ヴァイオリンを務めるアンティエ・ヴァイトハース。一挺のヴァイオリンによる和声や対位法の可能性を追求した名作J.S. バッハとイザイの無伴奏を組み合わせたアルバム三部作の第3弾が登場!
(2017/09/11)
1974~86年録音。偽作を含めて289曲を網羅した全集です。使用オルガンもイギリス、オーストリア、ドイツ、アメリカ、カナダ、オーストラリアと6か国、9台を弾き分けて録音しているのもユニークです
(2017/09/07)
2010年ショパン国際コンクールの覇者、ユリアンナ・アヴデーエワ、MIRAREレーベル第3弾となる今作はJ.S.バッハ。“イギリス組曲第2番”“トッカータ ニ長調”“フランス風序曲”の3曲を収録。名トーンマイスターのアンドレアス・ノイブロンナーが録音を担当しています
(2017/09/07)
注目の連弾録音!鮮やかなコントラストを描く高橋悠治と青柳いづみこの稀有な個性が反応し合い、ストラヴインスキー音楽の本質を抉る録音が完成しました!ライナーノートは青柳いづみこ、高橋悠治による特別寄稿に加え、新進気鋭のストラヴィンスキー研究家、池原舞氏(音楽学者)の書き下ろし楽曲解説を掲載
(2017/09/07)
伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)



















