協奏曲・室内楽・器楽
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アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
(2017/09/06)
20世紀最大のピアニストの一人、スヴャトスラフ・リヒテルが、1960年にニューヨークのカーネギー・ホールで行ったリサイタルの全てをCD13枚に集大成したBOXが登場!2016年に『グレイト・モーメンツ・アット・カーネギー・ホール』で初めて公にされた1960年12月23日のオール・ベートーヴェン・プログラムも収録されています
(2017/09/01)
1924年生まれで、惜しくも今年2017年1月に亡くなった、フランスの巨匠指揮者ジョルジュ・プレートル。1967年~82年にかけてRCAに残した全録音を集大成したもので、オペラや管弦楽作品などが収められています。各ディスクは初出LPのデザインによる紙ジャケットに封入
(2017/09/01)
ONDINEレーベルで最も注目されている指揮者ハンヌ・リントゥと、ピアニスト、オリ・ムストネンのコラボレーションによるプロコフィエフのピアノ協奏曲シリーズ第2弾。今回は2016年と2017年にヘルシンキ・ミュージック・センターで録音された“ピアノ協奏曲第2番&第5番”!
(2017/08/31)
アントン・ウルシュプルフ(1850-1907)はラフ、リストなどに師事したドイツの作曲家です。演奏される機会に恵まれず、知る人ぞ知る作曲家といえます。ピアノ独奏曲をすべて録音した貴重な音源が登場!美しさと気品に満ちた旋律が印象的です
(2017/08/31)
2011年の英グラモフォン・アワードでドヴォルザークの“アメリカ”を収録したアルバムがレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、注目のパヴェル・ハース四重奏団。今回はドヴォルザークの“ピアノ五重奏曲”と創設メンバーのパヴェル・ニクルを迎えての“弦楽五重奏曲第3番”を収録
(2017/08/31)
ソリストたちのディスコグラフィに未掲載の貴重音源が入っています。グリンベルクとのベートーヴェンの「皇帝」は流布されているガウク指揮の録音ではなく1949年のライヴ、ギレリスとのラヴェルの左手、リヒテルとのベートーヴェン第1番も初出の模様
(2017/08/30)
ヨーロッパの若手ピアニストの登竜門の一つとされ、スイスで開かれていた「クララ・ハスキル国際ピアノコンクール」で、18歳の藤田真央が優勝!これからの活躍が期待されるピアニストです。NAXOSより2枚のアルバムがリリースされています
(2017/08/30)
英リリタ創設者、リチャード・イッター(1928~2014)が1952年から1996年までBBCのFM放送をエアチェックした、放送局にも残っていない貴重なコレクションより、BBC承認のもと40タイトルのリリースが決定。第1弾がこの若きカラヤンの未発表ライヴです!
(2017/08/30)
スイスのピアニスト、オリヴァー・シュニーダーと、チューリッヒ・トーンハレ管の首席奏者のアンドレアス・ヤンケ、ベンヤミン・ニッフェネガーによって結成されたトリオによるRCA Red Sealへの3枚目となる新録音は、シューベルト、ブラームスに続くベートーヴェンのピアノ三重奏曲全集!
(2017/08/29)
1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです。そのすごい内容を示す紹介用トレイラーが届きました!
(2017/08/29)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクルが指揮をしたワーグナーの演奏会用序曲集に、ギルトブルクが弾くラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”など多彩な17タイトルがリリースされます
(2017/08/29)
乳がんを患い、去年、58歳で世を去ったヴァイオリニスト。両親の介護、自らのがんとの闘いなど波乱万丈の生涯を送った若林暢。2017年8月28日(月)のNHK「おはよう日本」で取り上げられるなど、彼女の芸術や生きざまが、今、注目を集めています
(2017/08/29)
目覚ましい活躍を続けるヴァイオリニスト、アラベラ・美歩・シュタインバッハーの新録音は、ブリテンとヒンデミットのヴァイオリン協奏曲。ウラディーミル・ユロフスキ&ベルリン放送交響楽団が好サポートした注目盤です
(2017/08/28)
ピアニスト、マレイ・ペライアのCBSアーティストとしての最初の10年間における、モーツァルトとベートーヴェン、ショパン、シューマン、メンデルスゾーン、そしてバルトークの名高い録音をオリジナル・マスターテープより24bit/192kHzリマスターしたものをBOX化!
(2017/08/28)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」の新作です。今回も初回生産限定盤、白を基調としたアートワーク、ベルリンのb-sharpスタジオにて24ビット/88.2KHzリマスタリングにより発売されます
(2017/08/25)
フランス/ベルギー出身の若きチェロ奏者、カミーユ・トマがサン=サーンスとオッフェンバックの作品でドイツ・グラモフォンにCDデビュー!サン=サーンスの“チェロ協奏曲第1番”をメインに、ビリャソン、ラドゥロヴィチも録音に参加!
(2017/08/23)
オリジナル・アルバムとしては、前作2015年9月発売の小品集「ソングス・フロム・アーク・オブ・ライフ」(ピアノ:キャサリン・ストット)以来。盟友エマニュエル・アックスと鬼才レオニダス・カヴァコスとの共演による2016年12月の最新録音
(2017/08/23)
ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘する人気シリーズ第73集は、イギリス後期ロマン派の知られざる作曲家、ロジャー・サシェヴェレル・クック。ラフマニノフと親交を持ちバックスを尊敬していたというクックの劇的で憂愁な協奏曲。美しいメロディに溢れています。すべて世界初録音
(2017/08/22)
イブラギモヴァとのデュオでいくつもの名録音を生み出している名手ティベルギアン。ハイペリオン・レーベルでのソロ第5弾となるアルバムはショパン作品集が登場!“24の前奏曲”と“ピアノ・ソナタ第2番「葬送」”、“スケルツォ第2番”という名曲揃いの内容です!
(2017/08/22)



















