協奏曲・室内楽・器楽
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イタリアの「歌うヴァイオリン」の格調高き継承者、ジョコンダ・デ・ヴィート(1907~94)。彼女の代表的名演をイタリア古典から独墺系作品、フランク、チャイコフスキーのロマン派作品まで収めた超廉価BOXです。珍しいライヴ音源も多数含まれます
(2017/08/08)
このリサイタルはプライヴェート盤も含めて一切ソフト化されたことがありません。技術優秀なスイス放送による蔵出し音源。1972年というミケランジェリ全盛期。超絶技巧と表現力の多様さ、迫力を堪能できるアルバムの登場です
(2017/08/07)
ウィーン生まれで当時RCAの副社長・統轄企画部長だったR.G.マレクの肝いりで実現した1967~71年録音のシューベルト:ピアノ・ソナタ全集がソニーより初CD化。またグラモーラはスコダが弾いたリスト:ピアノ・ソナタロ短調の2種の録音をCD化!
(2017/08/07)
ヴァレリー・アファナシエフのソニー・クラシカル第3弾はベートーヴェンのソナタ第1、7、17番。今年70歳をむかえるアファナシエフが特別な記念の年にリリースするべく自ら選んだ3曲で、2017年10月の来日公演の公演曲。SACDハイブリッド盤です
(2017/08/07)
難病のため28歳で演奏活動の停止を余儀なくされ、42歳で亡くなった悲運のチェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレ(1945~87)。没後30年を迎えるにあたって、オリジナル・マスターテープより24/96リマスターされた音源が4タイトル発売されます
(2017/08/04)
弦の名手、マルツィとマイナルディが集った1966年12月のエプシュタイナー音楽祭の実況録音。ドイツ・グラモフォンが非売品でプレスした希少LPからの復刻CDです
(2017/08/04)
デビューから約10年、多発性硬化症のため28歳で引退を余儀なくされ、42歳の若さで亡くなった悲運の名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレ。彼女の芸術のエッセンスを1枚で味わえるアナログ盤が180グラム重量盤LPで登場します
(2017/08/03)
1976年に録音され、フランスのACC、ADFの両ディスク大賞、アメリカのグラミー賞を獲得するなど、世界的に高く評価されたパールマンの若き日の名盤がLP復活。2015年アビイ・ロード・スタジオでの最新リマスター音源使用
(2017/08/03)
フランスの往年の名チェリスト、アンドレ・レヴィが1960年にフランスLumenレーベルに録音したバッハを、オリジナルLPからの高品位な盤起しでLPに復刻。180グラム重量盤(モノラル)の限定盤として発売されます
(2017/08/03)
1964年に録音され、LPレコードでの初出時に数々のレコード賞を受けた名盤、ジャンドロンのバッハ:無伴奏が、オランダ・フィリップス初出時の装丁と、オリジナルマスターからの180グラム高品位プレス盤で復活します
(2017/08/03)
ピアニスト、アレクサンドル・タローが敬愛するシャンソン歌手バルバラへのトリビュート・アルバム。ジェーン・バーキン、ジュリエット・ビノシュなどフランスを代表する豪華ゲストが参加し、独自のアレンジでバルバラの魅力あふれる名曲を演奏しています
(2017/08/02)
往年のフランスの名ヴァイオリニスト、フェラスのワーナー傘下レーベルへのセッション録音を集成したもの。以前、旧EMI系をまとめたBOXはありましたが、旧テレフンケン録音とまとまるのは初。また初CD化の音源も含んでいます
(2017/08/02)
アントニオ・パッパーノによるサン=サーンス:交響曲第3番“オルガン付き”に、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席奏者たちと、アルゲリッチとパッパーノがピアノで参加した“動物の謝肉祭”を収録!
(2017/08/02)
20世紀前半を代表するフランスの名ヴァイオリニスト、ジャック・ティボー(1880~1953)の主要録音をほぼ網羅したBOXが登場します。近年、ティボーの芸術が顧みられることが少なくなっていただけに、貴重なBOXの登場と言えるでしょう
(2017/08/01)
アウアー門下の天才少年としてデビューし、その美しい音色と甘美な節回しで10代後半には世界的スターとなったミッシャ・エルマン。彼は時代の流行におもねることなく、若き日のロマンティックな芸風を生涯貫きました。その芸術をとことん味わえる20枚組
(2017/08/01)
丁寧な復刻で好評を得ているスペクトラム・サウンドからオークレールのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、そしてバルトークのラプソディ第1番のLPが登場!平林直哉氏による日本語解説付
(2017/08/01)
壮絶演奏が揃うことで有名なProfilレーベルのテンシュテットのライヴCDが8枚組の超廉価BOXにまとめられました。2017年4月にリリースされたばかりのベートーヴェン“英雄”も入ったお買い得BOXです
(2017/08/01)
2016年12月26日に没したチェリスト、指揮者のハインリヒ・シフ(1951-2016)の主要なレパートリーをPhilips、EMI、DG等メジャー・レーベルや放送局の協力を得て集成。今回が初CD化となる多数の未発表音源を加えて大音楽家シフの偉業を辿ります
(2017/08/01)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団ベートーヴェン・シリーズ第4弾。ピアノ協奏曲第1番は2017年5月にアルゲリッチを迎え水戸芸術館で行われた水戸室内管弦楽団第99回定期演奏会のライヴ。交響曲第1番は2017年1月に行われた同第98回定期演奏会のライヴ
(2017/08/01)
ドイツの人気レーベルOEHMS CLASSICSの2017年8月発売予定タイトルをご紹介いたします。アイヴォー・ボルトン&ザルツブルク・モーツァルテウム管のブルックナー:交響曲全集、モナ=飛鳥・オットのソロ・アルバム、レハールの喜歌劇「ルクセンブルク伯爵」など8タイトルがリリースされます
(2017/07/31)



















