国内クラシック
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日本を代表するピアニストの一人、横山幸雄が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番"を初録音!さらに“パガニーニの主題による狂詩曲"という黄金のカップリング!
(2018/07/26)
この音源はピアニスト岩崎淑のアーカイヴから偶然見つけられた貴重な記録で、アンコールを含む一夜のリサイタルの全貌がカットなく収録されております。岩崎淑との共演は1980年の初来日以来数知れませんが、今回ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番やショーソンの詩曲パガニーニのカプリースをクライスラー編曲版で聴けるのも大変貴重といえます
(2018/07/25)
日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。話題を呼んだ前作J.S.バッハに続き注目の新録音はスティーヴ・ライヒの代表作“ドラミング”!世界初の全パート1人で演奏したこの録音は、ライヒからも絶賛!日本のみ完全限定SACDハイブリッド盤&書き下ろし日本語解説付き
(2018/07/24)
2008年にプロのブギ・ウギ・ピアニストとして、ソロ・デビューを果たし、日本唯一のブギ・ウギ・ピアニストとして国内外で精力的に演奏活動を続ける斎藤圭土。今回のアルバムでは、「ピアノ・ブルース&ブギ・ウギの名曲」という視点から選りぬいた楽曲と自作曲を収録
(2018/07/18)
周年を飾る村治佳織の最新作は、復帰作となった「ふしぎな岬の物語」のテーマ曲をはじめ、「ゴッドファーザー」「ニュー・シネマ・パラダイス」「ハウルの動く城」「プライドと偏見」などなど、彼女が思いを寄せていた新旧の名画の音楽を、一部を除き新しいアレンジで収録
(2018/07/31)
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによる世俗カンタータ集完結!この第10集には、“「たのしきヴィーダーアウよ」BWV30a” と“「わたしは自分に満ち足りている」BWV204”が収録。キャロリン・サンプソンをはじめ、BCJでもおなじみのジョアン・ラン、櫻田亮、ドミニク・ヴェルナーをソリストに迎えた満を持しての収録です!
(2018/07/09)
2017年11月にメジャー・デビューを果たし、今年2月よりスタートした鍵盤男子初の全国コンサートツアー「The future of piano」のツアーファイナル公演を収録した映像商品(Blu-ray)の発売決定!初披露新曲も収録!
(2018/07/06)
俳優、辰巳琢朗を父に持つソプラノ歌手、辰巳真理恵のデビュー・アルバム。オペラや声楽の入門として、歌の魅力を届けたいとして彼女が選曲したバラエティに富んだアルバムです。
(2018/08/09)
ルネサンスからバロックへ!鈴木美登里を中心に結成された声楽アンサンブル「ラ・フォンテヴェルデ」の精緻な歌声で聴くモンテヴェルディのマドリガーレ集第5巻が登場!日本語帯・解説・歌詞対訳付
(2018/06/27)
トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズが名称を変更したトウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア。音楽監督を務める沼尻竜典とのモーツァルトのライヴが登場!ミタカ・フィルの名物企画としても知られている「弾き振り」でのピアノ協奏曲は、ピアニストとしての沼尻竜典の生き生きとしたモーツァルト演奏もお楽しみいただけます
(2018/06/26)
ドビュッシーの“月の光”、ショパンの“幻想即興曲”…小林有沙、約2年振りのアルバムはピアノの名曲を集めた美しい名曲アルバム。表現にも深みを増し、選びぬいた作曲家のメッセージに格別の想いを乗せて、温かなひとときをお届けします
(2018/06/26)
ジョナサン・ノット&東響の新録音は、ノット自ら巧みなプログラミングによるマーラー“交響曲第10番(ラッツ校訂版)”&ブルックナー“交響曲第9番(コールス校訂版)”の未完の交響曲2曲。2018年4月にサントリー・ホール&ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた演奏会を、ライヴレコーディング!
(2018/06/26)
メジャー・デビュー10周年を迎えるアリス=紗良・オット。新録音はドビュッシー“ベルガマスク組曲”やラヴェル“亡き王女のためのパヴァーヌ”、サティ“ジムノペディ第1番”など名作を収録したフランス・ピアノ名曲集。「夕暮れ」を意味するアルバムは、昼と夜が入り混じる神秘の時間、夢と現実、光と闇といった移ろいゆく心象風景を、しなやかな指先から紡いでいきます。
(2018/07/20)
ヤコブ・ファン・エイクの「笛の楽園」は、全151曲(XYZ社版)の独奏楽器のための曲集で、リコーダー奏者にとっては重要なレパートリー。今作でも10種の楽器を使いこなし、鮮やかで躍動感溢れる1枚となりました。江崎氏本人によるライナーノーツも読みごたえ十分で、情報が決して多いとは言えない同曲の貴重な資料となっています
(2018/06/21)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える《ベートーヴェン 交響曲全集》、第4弾は“交響曲第5番&第8番”が登場。1997年&1998年サントリーホールでの初出となるライヴ録音です!
(2018/06/21)
伊福部昭氏から薫陶を受けた愛弟子藤田崇文氏が指揮、演奏は札幌交響楽団により、北海道出身の伊福部昭氏のトリビュート・コンサートが2018年3月20日に開催されました。今回の演奏会では、北海道放送のラジオの放送開始や放送終了を告げるコールサイン「ウポポ」や「HBCテレビ・テーマ曲」が約60年の時を経て再現され、さらに“SF交響ファンタジー”や“ゴジラvsモスラ”などを演奏!
(2018/06/19)
中世ルネッサンスからポピュラーソングまで幅広い歌唱力を持つメゾソプラノ歌手波多野睦美とギタリスト大萩康司による映画音楽アルバム。J-POP界気鋭の作曲家としても活躍する“ものんくる"の角田隆太をアレンジとベースに迎え、追憶の映像世界を新しい感覚の歌とギターで表現します
(2018/06/15)
21世紀に入りふたたび脚光を浴びるまで、日本洋楽史において存在を消失されていた天才作曲家・大澤壽人。山田和樹&日本フィルにより、モダニズムとロマンティシズムが同居した驚くべき傑作が83年の時を超えて蘇ります。世界初演を迎えた幻の“交響曲第1番”と“コントラバス協奏曲”、さらに福間洸太朗の切れ味鋭いピアノが光る、大澤再発見の引き金となった“ピアノ協奏曲第3番”収録
(2018/06/14)
作品の本質を浮かび上がらせる真摯な演奏で、現代の錚々たる作曲家たちから絶大なる信頼を得ている高橋アキ。その創作に深く関わった6人の作曲家のピアノ作品を収録。作曲家・作品のエピソードを高橋アキが記したライナー・ノーツも資料的価値の高いものとなっています
(2018/06/12)
陸上自衛隊中部方面音楽隊所属のソプラノ歌手 鶫真衣。彼女をメインフィーチャーした、初めてのアルバムとなるアルバムを発売。椎名林檎や平原綾香、秦基博から さだまさし などによる「命の大切さ」をテーマにした名曲と、彼女作詞のオリジナル曲「いのちの音」など収録
(2018/06/07)



















