国内クラシック
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2016年に発売して話題となった鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX。このたび6枚組ジュエルケースにて廉価発売が決定。SACDハイブリッド、日本語解説書付きです!“ブランデンブルク協奏曲(旧盤)”と“ヴァイオリン協奏曲全集”のSACDハイブリッド盤は、現在これしか入手できません!
(2018/04/03)
これまでリリースしてきたアルバムの中から、デュオからオーボエ・アンサンブル、弦楽アンサンブルまで多種多様な形態の名演をセレクト。卓越した技術、音楽性。高く評価される「歌心」溢れる表現力と極上の美しい音色が満載
(2018/03/30)
ポーランド独立回復100周年の記念の年を迎えた2018年、ショパン全集録音の一環となる江崎昌子の新録音は、2017年4月大阪のザ・シンフォニーホールで飯森範親&日本センチュリー響と共演した“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ録音と、2017年11月にセッション録音された“演奏会用アレグロ”を収録
(2018/03/30)
小林研一郎とロンドン・フィルのシリーズ第3弾は、ストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲“春の祭典”&“火の鳥”!2017年4月にアビー・ロード・スタジオにて収録。最新スペックによるサウンドが超鮮明に捕らえています
(2018/03/30)
アレクサンドル・ラザレフと日本フィルハーモニー交響楽団のショスタコーヴィチ・シリーズは、録音、コンサートともに高い演奏クオリティとの絶賛を浴びています。シリーズ最新作は“交響曲第5番”を収録!
(2018/03/30)
ジャンルレスな演奏活動で、動画投稿サイトでも圧倒的な人気を誇るヴァイオリニスト石川綾子が初のベスト・アルバムの発売を記念し、昨年2017年11月18日第一生命ホールで開催されたコンサート"ジャンルレスTHE BESTコンサート・ツアー"のDVDとBlu-rayを2種同時に発売
(2018/03/30)
TSUKEMEN結成10周年を記念して、甦るデビューアルバム!“SPAIN”“チャルダーシュ”などライヴの定番曲も収録、愛され続ける名作『序奏』がリマスターされて再発売!
(2018/03/28)
河村尚子にとってRCAでの5枚目のソロ・アルバムであり、2014年のラフマニノフ以来、4年ぶりとなる新録音。2009年のRCAデビュー盤「夜想(ノットゥルノ)」以来、河村のトレードマークとなっているショパン作品への久々の回帰であり、「演奏会で何度も取り上げ、これらの作品の解釈が熟してきている今、どうしても録音として残しておきたい」という河村の決意と熱が結集した充実のアルバムです
(2018/08/06)
NHK総合テレビにて2018年4月より放送開始のTVアニメ『ピアノの森』に登場するクラシック・ピアノ曲を収録したアルバムが発売決定!日本のクラシック界随一の人気を誇る反田恭平や、名門ジュリアード音楽院で研鑽を積む中国の気鋭のピアニスト、牛牛(ニュウニュウ)など、次代を担うプロのクラシック・ピアニストが参加
(2018/05/17)
ワーナークラシックス初のセンター契約第一弾アーティスト。2016年モントリオール国際音楽コンクール優勝!誰もがその実力を認め、国際的に大きな活躍が期待されるヴァイオリニスト辻彩奈の待望のメジャー・デビュー・アルバム。2018年3月23日(金)12時、輸入盤情報も解禁されました
(2018/03/23)
古澤巌の最新作は自身が率いる「品川カルテット」での録音!イタリアの人気作曲家ロベルト・ディ・マリーノがこのカルテットのために書き下ろした作品を初収録!「品川カルテット」にはTSUKEMENのメンバーTAIRIKUが参加しています
(2018/03/20)
バッハのソロ作品のなかから、加藤訓子が「この曲を弾きたい、聴きたい」という観点で選曲し、マリンバ独奏のために編曲、演奏した1枚は、多くの愛好家を魅了し2017年のベストセラー盤となりました。そして2018年3月8日(木)、第10回CDショップ大賞2018のクラシック賞に輝きました!
(2018/03/23)
『チャイコフスキー・ファンタジー』での共演が好評だった児玉麻里&桃姉妹デュオによる“2台のピアノのための協奏曲”に、フランスのサラ&デボラ・ネムタヌ姉妹による“2つのヴァイオリンのための協奏曲”を収録した豪華ソリストが結集した注目のマルティヌー作品集!
(2018/03/06)
2016年5月5日に他界された、作曲家であり世界的シンセサイザー・アーティストでもある冨田勲氏が亡くなるその瞬間まで、上演を夢見続け創作を続けていた作品“ドクター・コッペリウス”。2016年11月11日、12日の初演ライヴが待望のブルーレイ化
(2018/03/02)
ノット&東京交響楽団の最新盤はストラヴィンスキーの“春の祭典”とシェーンベルクの“浄められた夜(弦楽オーケストラ版)”。DSD5.6MHzによるピュア・ワンポイント・レコーディングを採用。超高解像度のサウンドにより、ライブの熱気や空気感共々克明に収められています
(2018/03/01)
同コンビの2018年5月の来日公演の直前に発売される新録音です。弦楽合奏の名曲ばかり、チャイコフスキー:弦楽セレナード、芥川也寸志:弦楽のためのトリプティク、レスピーギ:リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲、チャイコフスキー: アンダンテ・カンタービレ(弦楽オーケストラ版)を収録。2017年9月28日~10月2日、グラフェネッグでの録音
(2018/02/27)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、新日本フィルとの《ベートーヴェン 交響曲全集》リリース第2弾は“第2番”と“第4番”!1997年と1998年にサントリーホールでおこなわれたライヴ録音が収録されています
(2018/02/21)
1920年、仏音楽雑誌『リヴュ・ミュジカル』はドビュッシー追悼号を発行。別冊として『クロード・ドビュッシーの墓』と題された楽譜集が添付されました。一方、1935年に日本の『音楽新潮』は2度目のドビュッシー特集号を刊行。3人の日本人作曲家がドビュッシーに捧げた曲が掲載されました。これら珍しい楽曲を中心としたドビュッシー没後100年記念アルバムです!
(2018/02/15)
1995年、宇部市生まれ。14歳で天才少女として旧EMIレーベルより鮮烈なデビュー。カーネギーホール等の世界の檜舞台に立ち続け、更なる研鑽を積むために活動の拠点をアメリカに移し、カーティス音楽院に籍を置きながら演奏活動の幅を広げています。2月16日(金)、輸入盤情報も解禁されました
(2018/02/16)
横山幸雄の記念碑的録音となったショパンが愛したプレイエルのピアノによる「ピアノ独奏曲チクルス」がBOXとなって登場!2010年10月17日ショパンの命日からスタートした「横山幸雄プレイエルによるショパン・ピアノ独奏曲全曲演奏会」。同時進行で録音プロジェクトが開始され、リリースされるたびに高い評価を受けています!
(2018/02/06)



















