国内クラシック
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チェコ国立音楽院で学び、チェコと日本を繋ぐ文化の懸け橋としての活動に取り組む間脇佑華、待望のセカンド・アルバム。ドヴォルザークやスメタナが故郷を思って作った曲に、間脇自身の故郷・福井への思い、家族・友人への感謝、仲間と音楽を分かち合えることへの喜びなど、恩返しの気持ちを重ね合わせて、色彩豊かなヴァイオリンの音色で奏でています
(2018/05/15)
これぞ宙明サウンド!ジャズ・ロックのグルーヴ炸裂!キカイダー、マジンガー、ゴレンジャー、戦隊の名曲をブラス・ロックで聴かせる!渡辺宙明スペシャルのライヴCD発売
(2018/05/11)
カラヤンは1954年に初来日し、一度だけN響へ客演しました。まだ戦後9年、復興途上の日本に登場した世界的指揮者は、当時の音楽界の大ニュースとなりました。これまでチャイコフスキーの「悲愴」のみ録音が知られていました。初回盤のボーナス・ディスクには未発表音源の園田高弘を独奏に迎えたベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番の音源を収録しています!
(2018/06/27)
1990年ロン=ティボー国際コンクールのヴァイオリン部門にて初の日本人覇者となった小林美恵。待望の新録音では、DSD5.6MHzによる透明感のある響きが無伴奏の音楽に一層の磨きをかけ、バッハの真髄を入念なセッション・レコーディングで完成させた、アーティスト渾身のアルバムとなりました
(2018/05/08)
第20回別府アルゲリッチ音楽祭を記念し、オリジナルレーベルによる初のDVDがリリース。2017年の第19回別府アルゲリッチ音楽祭での、アルゲリッチと小澤征爾の奇跡の共演を映像でお楽しみいただけます。日本国内向けのNTSC版のほか、海外のお客様向けにPAL版も制作されています!
(2018/05/02)
アンデルセンの童話を元に作曲されたツェムリンスキー“人魚姫”と、ニールセンの序曲“ヘリオス”、マックス・レーガーの隠れた名作“ベックリンによる4つの音詩”。2017年の演奏会から、音楽監督・上岡敏之と新日本フィルによる一期一会の快演です!
(2018/04/27)
2019年は没後30年!オーケストラ・ニッポニカ(正式名:芥川也寸志メモリアル オーケストラ・ニッポニカ)の新作は、文字通りその名を冠に掲げる芥川也寸志の若き日の秀作2品。指揮に鈴木秀美を迎え、“交響曲第1番”、“交響三章”をライヴ収録しました
(2018/04/27)
2016年5月5日に逝去した、世界的シンセサイザー・アーティスト冨田勲の日本コロムビアに遺された幻のシンセサイザーワークを含む貴重な音源を発掘し集めたアルバム
(2018/05/02)
ピアニストとしてだけではなく執筆や教育の分野でも活躍している青柳いづみこが、ドビュッシー没後100年の記念アルバム第2弾として『ドビュッシーの夢』と題したアルバムを発表します!
(2018/04/26)
「シン・ゴジラ」でも使用された伊福部曲のみをメドレー構成した伊福部昭百年紀組曲、「キングコングの逆襲」組曲、「怪獣総進撃」組曲。企業PRのために作られたペニシリンやビタミンなどの映画に付けられた音楽を構成したPR映画組曲、「大魔神」組曲などを収録。「伊福部昭の主題によるHappy Birthday」は作曲家の青島佳祐による伊福部オマージュ
(2018/04/26)
伊藤恵の新シリーズ第1弾は中期を代表する“ワルトシュタイン”、“熱情”という2つの名曲を収録。カップリングの“アンダンテ ヘ長調”は“ワルトシュタイン”の第2楽章として作曲されたもの。ファツィオリのピアノで録音しています。注目のベートーヴェン!
(2018/04/25)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える《ベートーヴェン 交響曲全集》、第3弾は“交響曲第3番「英雄」”が登場。1997年9月25日、サントリーホールでのライヴ録音です!初出!
(2018/04/25)
2010年よりNHK交響楽団で首席クラリネット奏者を務める伊藤圭。デビュー・アルバムに選んだのは、クラリネットという楽器にとって重要なレパートリーが数多く生み出されたドビュッシーやプーランクなどの近代フランスの作品集。まさにRêveusement(夢みるような)一枚…ご堪能下さい
(2018/04/25)
世界で活躍する植山けいがJ.S.バッハの“6つのパルティータ”を録音!ヴィラルソー城にて18世紀の名器クリスチャン・クロール(1776年製作)のチェンバロを使用しています。ブックレットにはチェンバロ奏者にして音楽学の権威、オルハン・メメッドによる書き下ろしの曲目解説および使用楽器の解説付き(日英仏)です
(2018/04/20)
満を持して取り組んだモーツァルトだけにその入れ込みは尋常ではなく、とてつもなく高いレベルのモーツァルトが完成。HISAYAにしか表現できない、濃厚な表現、それでいて品位を失わず、モーツァルトから放たれる喜びと悲しみが聴くものに迫ります。エンジニア・豊原隆一郎氏による、5.6メガDSD1ビットによる高品位録音も注目されます
(2018/04/19)
2017年のクララ・ハスキル国際ピアノ・コンクールを制し話題となったピアニスト藤田真央(ふじた・まお)、待望の3rdアルバム。ショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”に“バラード第1番”、モーツァルト=ヴォロドスの超絶“トルコ行進曲”などが収録されています
(2018/04/13)
三浦友理枝、渾身の一作!6枚目のソロ・アルバムとして選んだのはショパンの“バラード”&“スケルツォ”。万全の準備で臨んだ4日間のセッション録音によって、作品のすべての音を息づかせる圧巻の演奏が誕生しました
(2018/04/13)
8年振り5作目となる松田理奈ニュー・アルバム。清水和音との共演で、ブラームスの“ヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」”とフランクの“ヴァイオリン・ソナタ イ長調”という2曲の名曲に挑む渾身作!
(2018/04/10)
パリを本拠に活躍する広瀬悦子待望の新録音はセルゲイ・リャプノフの“12の超絶技巧練習曲”!リャプノフが崇拝したリストの追悼で作曲され、ロシア風の美しいメロディと恩師バラキレフゆずりの超絶技巧、リスト流の華麗さも感じられる傑作です
(2018/04/10)
辻井伸行とヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルの来日記念盤!ラフマニノフの“パガニーニ狂詩曲”と、グリーグの“ピアノ協奏曲”を初録音!アシュケナージ、ハイティンク、パヴァロッティらを録音したデッカ黄金時代のプロデューサー&エンジニアによる至高の録音です
(2018/04/09)


















