国内クラシック
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ヤコブ・ファン・エイクの「笛の楽園」は全151曲(XYZ社版)にもなる膨大な独奏楽器のための曲集で、リコーダー奏者にとっては重要なレパートリーです。リコーダー奏者江崎浩司が挑む壮大な全集録音プロジェクトの第2弾が登場
(2018/01/04)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はピアノ独奏版“春の祭典”、コダーイの“管弦楽のための協奏曲”グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集 第1集』など多彩な13タイトルがリリースされます
(2017/12/28)
TSUKEMENのリーダー、TAIRIKUと、東京交響楽団のコンサートマスター、水谷晃によるヴァイオリン同士の超絶技巧で繰り広げられる熱い競演!ハルヴォルセン編曲の“パッサカリア”や“ツィゴイネルワイゼン”などの名曲が収録されています
(2017/12/28)
ウィリー・ボスコフスキー(1909-1991)は、ウィーン・フィルのコンサートマスターから指揮者となった生粋のウィーン子。そのボスコフスキーが1963年にNHK交響楽団へ客演し、シュトラウス一家の作品を紹介したことは語り草となっています。そのすべてをCD化!
(2017/12/27)
熱心なファンを持つルーマニア出身の指揮者コンスタンティン・シルヴェストリ。彼が1964年に来日し、NHK交響楽団を指揮した公演のうち4月11日と4月21日の回を一挙CD化!
(2017/12/27)
大作曲家ストラヴィンスキーは1959年の4月から5月にかけ、一か月ほど日本に滞在。その間、NHK交響楽団で自作を指揮したことは、日本音楽史の重大事として知られています。黛敏郎や岩城宏之が団員として参加した伝説の演奏が今よみがえります!
(2017/12/27)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える新日本フィルとの《ベートーヴェン 交響曲全集》第1弾。1997年から98年にかけておこなわれたツィクルスが初登場!高品位UHQCD仕様盤です
(2017/12/27)
この盤は、1747年にジャン=バティスト・フォルクレが父アントワーヌの遺作として出版した曲集の作品と、アントワーヌ・フォルクレの初期の作品、さらには後の作曲家たちが「フォルクレ」に捧げた作品を集めたもの。チェンバロ奏者ミシェル・ドゥヴェリテに、寺神戸亮、上村かおりも参加しています
(2017/12/27)
2002~2006年のライヴ録音でモーツァルトの《ハフナー》、ベートーヴェンの第3、第4、第7、ブルックナーの第4、第8、第9が登場します!
(2017/12/25)
辻井伸行が世界に衝撃を与えたCDデビューから10年。今回これまでの10年間の音楽活動の中で、世界の著名なコンサートホールで行われた貴重なライヴ音源を収めたCD3枚、DVD1枚のBOXがリリースされます。初CD化&初DVD化音源も収録!
(2017/12/22)
フィギュアスケート日本選手を応援する待望のクラシックアルバム!石川綾子が今作のために書き下ろした日本人選手応援ソング"BELIEVE"も収録。情熱たっぷりの熱いエールを、石川綾子がお届けします!タワレコ特典はアナザージャケット!
(2018/01/24)
安達真理はカメラータ・デ・ローザンヌのメンバーとしてアモイヤルの元で研鑽を積み、インスブルック交響楽団の副首席ヴィオラ奏者を2年間務め、2015年に帰国。たちまち若手ヴィオラ奏者のホープとして認められ、中野雄氏のプロデュースによりCDデビューします!
(2017/12/19)
2017年8月に亡くなったアメリカの作曲家、デイヴィッド・マスランカ。サクソフォーン奏者、雲井雅人による、マスランカに捧げるメモリアル・アルバムとなりました。マリンバとのデュオ、サックス、ピアノ、チェロの三重奏、ピアノと共演した3曲を収録
(2017/12/11)
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによるバッハの世俗カンタータ第9集は、コレギウム・ムジクムのための劇音楽とザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世の祝賀用の2篇!
(2017/12/08)
ピアノ・デュオ「鍵盤男子」でも話題、注目度急上昇中のピアニスト“大井健”。「Piano Love」シリーズの集大成となる、初の映像商品が登場します。新曲・CD未収録のクラシック名曲も収録した特別な空間での生演奏と、ドキュメンタリー・フィルムによる2部構成
(2017/12/06)
1995年ショパン・コンクール入賞後、実力派ピアニストとして活躍を続ける宮谷理香の人気シリーズ「音楽の玉手箱」第2弾。ファジル・サイの“トルコ行進曲ジャズ”、ゴドフスキーの“オルゴール”など、こだわりぬいた選曲が光る小品集です
(2017/12/05)
日本を代表するヴァイオリニストとして、また東京藝術大学学長など教育者としても第一人者として活躍する澤和樹が長年率いる澤クヮルテットの久々のCDが登場です。今作では、シューベルトの弦楽四重奏曲第14番“死と乙女”、第15番“ロザムンデ”を収録
(2017/12/05)
2017年7月の新日本フィル定期演奏会シリーズ《ルビー》より、お客様から寄せられたリクエストの中から音楽監督・上岡敏之が選曲するという新しい試みである「リクエスト・コンサート」のライヴ・レコーディング盤です
(2017/11/30)
The Rev Saxophone Quartetやぱんだウインドオーケストラのメンバーで、ソロでも活躍著しいサクソフォン奏者、上野耕平。新録音ではJ.S.バッハのヴァイオリンやチェロなどの無伴奏作品をサクソフォンで演奏した注目作です!
(2017/11/14)
2016年に首席指揮者に就任したインキネンが日本フィルと録音したブラームスの“第1番”。対向配置(第1ヴァイオリンと第2ヴァイオリンを舞台の両サイドに配置、両翼配置ともいう)を採用、各声部をくっきり際立たせた重厚な音楽を奏でています
(2017/11/13)



















