国内クラシック
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塩川悠子とアンドラーシュ・シフによる新録音はJ.S.バッハとベートーヴェン、そしてその2人の作曲家から影響を受けたブゾーニの“ヴァイオリン・ソナタ第2番”を収録したもの。2015年12月にマンフレート・アイヒャーのプロデュースにより録音されました
(2017/09/28)
2012年のアルバム 『セレステ』でのデビュー以来、ライヴに、CDに、テレビ、ラジオなどに活躍の場とファンを広げている歌姫サラ・オレイン。デビュー5周年を記念して自ら厳選した8曲をアナログ盤で限定発売!
(2017/09/28)
日本を代表する世界的ヴァイオリニスト、五嶋みどりがバッハゆかりの地ケーテンで奏でるJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”の映像が登場!2016年8月にケーテン城で収録されました
(2017/09/20)
2011年レコード・アカデミー大賞を受賞したミンコフスキのハイドン《ロンドン・セット》をはじめ、イザベル・ファウスト、ケラス、ヘレヴェッヘなどの名盤がこの価格で、しかも“高品質CD”UHQCDによる国内プレスで登場!
(2017/09/20)
2015年に放映されたTBS系金曜ドラマ「コウノドリ」の共感を呼んだメインテーマに、今回の続編のメインテーマも収録された清塚信也の最新アルバム!他にも映画音楽、タイアップ曲、オリジナル曲も収録された注目作です
(2017/09/15)
海上自衛隊東京音楽隊の歌姫としてピュアな美声と抜群の歌唱力で人気の三宅由佳莉を全面的にフィーチャー!「吹奏楽と歌」の魅力を豪華作曲家陣がアレンジした日本人の心の歌や永く愛され国民的な歌となったヒット歌謡、そして童謡など、歌い継ぎたい「歌」を厳選しています
(2017/09/12)
2007年よりスタートした高橋アキのシューベルト・シリーズ第6弾。当盤では、シューベルト最期の年の2作品を中心に、舞曲、変奏曲、歌曲編曲を収録。各作品に通底するシューベルトの本質をとらえ、その「歌」の根幹にふれます。
(2017/09/12)
注目の連弾録音!鮮やかなコントラストを描く高橋悠治と青柳いづみこの稀有な個性が反応し合い、ストラヴインスキー音楽の本質を抉る録音が完成しました!ライナーノートは青柳いづみこ、高橋悠治による特別寄稿に加え、新進気鋭のストラヴィンスキー研究家、池原舞氏(音楽学者)の書き下ろし楽曲解説を掲載
(2017/09/07)
バンドネオン奏者、小松亮太が「風の谷のナウシカ」「となりのトトロ」「千と千尋の神隠し」など、スタジオジブリの音楽の知られざる魅力をタンゴにアレンジして掘り起こす!クミコ、坂本美雨、宮沢和史を迎え、ヴォーカルをフィーチャーした3曲にも注目です。どこか懐かしい、洗練された郷愁の世界が表現されています
(2017/09/05)
ヨーロッパの若手ピアニストの登竜門の一つとされ、スイスで開かれていた「クララ・ハスキル国際ピアノコンクール」で、18歳の藤田真央が優勝!これからの活躍が期待されるピアニストです。NAXOSより2枚のアルバムがリリースされています
(2017/08/30)
世界を舞台に活躍する指揮者、山田和樹がBunkamuraオーチャードホールで行っていたマーラー・ツィクルス。マーラーのカップリングとして日本を代表する作曲家、武満徹の作品も毎回演奏してきました。そのライヴ録音から管弦楽作品をまとめたアルバムが高音質HQ-SACDハイブリッドで登場!
(2017/08/30)
乳がんを患い、去年、58歳で世を去ったヴァイオリニスト。両親の介護、自らのがんとの闘いなど波乱万丈の生涯を送った若林暢。2017年8月28日(月)のNHK「おはよう日本」で取り上げられるなど、彼女の芸術や生きざまが、今、注目を集めています
(2017/08/29)
かつてないスタイルの連弾で「ピアノ革命」として一世を風靡した兄弟デュオ、レ・フレール(斎藤守也・斎藤圭土)がピアノ1台の限りない新しい可能性を切り開く!デビュー15周年記念のニューアルバムも刺激的な連弾が楽しめます
(2017/08/23)
現在放送中のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」大河ドラマ紀行の話題曲“跳ね虎”を特別収録した五嶋みどりの最新ベスト盤!無伴奏ソロに、ロバート・マクドナルドのピアノとの共演による名演の数々や、協奏曲の名演も収められています。日本独自企画盤
(2017/08/21)
横山自身が「バロックから古典派を経てロマン派までの幻想曲が持つ即興性と自由さの変遷を聴いていただける」と考えての選曲。「基本的に楽譜のエディションを限定せず、いろいろ見比べてそこに自分の判断を加えて演奏をしている」とのこと
(2017/08/18)
亡き巨匠が得意としたシューマン(交響曲全集)、ショスタコーヴィチ(第10&11)、ブルックナー(第5)の未発表ライヴ録音が驚きの初登場!加えてUHQCD仕様の採用により、通常のCDプレーヤーで高品位な再生を楽しめます
(2017/08/18)
ウィーン、スイスへ留学し、国際バッハ・コンクールで第1位を獲得した本島阿佐子が、ジャズ・ピアノの至宝、山下洋輔と共演。正統派のクラシック歌唱に、ジャズ・インプロビゼーションのピアノが絡む驚き!
(2017/08/16)
日本を代表するバリトン・サクソフォン奏者、栃尾克樹の新アルバムは歌曲や器楽曲などの美しいメロディを持つ作品を取り上げています。「歌うように」奏でるバリトン・サクソフォンの妙技を堪能できます
(2017/08/15)
2014年11月にデビューアルバムをリリースし、類いまれなコロラトゥーラの才能で注目を集めた田中彩子。2枚目のアルバムは第2の故郷ウィーンにゆかりの曲を集めた名曲集で、“アヴェ・マリア”からウインナ・ワルツまで幅広く楽しめる選曲です。更にアンコールで大好評の“エーデルワイス”の日本語版を収録
(2017/08/01)
20世紀ソビエトの作曲家、ガヴリイル・ポポーフ。音楽院時代はショスタコーヴィチとともに将来有望な才能の持ち主として注目されました。近年、彼の音楽が再評価され、飯森範親&東京交響楽団によって日本でも2016年8月に初演を果たした交響曲第1番が、ついにCD化!
(2017/07/31)



















