国内クラシック
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2015年にBS1スペシャル『戦火のマエストロ・近衛秀麿―ユダヤ人の命を救った音楽家―』で話題となった近衞秀麿関連の2番組が新たに制作・放映されます!『玉木宏 音楽サスペンス紀行』及び『「死の都」に響いた「未完成交響曲」』。これは見逃せません!
(2017/07/27)
デビュー30周年を迎えた仲道郁代が30周年記念アルバムのために選んだ作曲家はRCAへのデビュー・アルバムと同じシューマン。名曲“幻想曲”と“交響的練習曲”、美しい佳品の“ロマンス”をベルリンのイエス・キリスト教会で3日間かけてセッション・レコーディングされました
(2017/07/25)
2015&2016年『セイジ・オザワ 松本フェスティバル』(OMF)でのオール・ベートーヴェン・プログラムを収録したDVDとBlu-rayが登場。80歳を迎えた小澤征爾による、ベートーヴェン:交響曲第2&7番!特典映像として『マエストロ・オザワ80歳バースデー・コンサート』での“合唱幻想曲”(ピアノ:マルタ・アルゲリッチ)の貴重な映像を収録しています
(2017/07/24)
ボカロ“初音ミクの消失”カバーで動画サイトに突如降臨、瞬く間にネット界で話題となったヴァイオリニスト、石川綾子。これまでにリリースされた4枚のアルバムから“千本桜”、“初音ミクの消失”といった人気の高い曲と新曲3曲を加えたベスト盤が登場!
(2017/07/21)
今年79歳になる孤高のピアニスト、高橋悠治によるエリック・サティのピアノ作品集。70年代の3枚のサティ・アルバム以来の再録音。新たな高橋の解釈と新たな録音技術で、サティ作品の斬新で円熟した21世紀の響きが生まれます
(2017/07/21)
平成29年度(第72回)文化庁芸術祭参加作品!レコード芸術2017年11月号特選盤。東京オペラシティ文化財団の芸術監督をつとめた武満徹の没後20周年に際し、2016年10月13日に東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアルで行われた、ナッセン指揮による記念碑的演奏会の全記録
(2017/10/20)
日本を代表するソプラノ歌手、鈴木美登里がアルテ・デラルコ・レーベルより遂にソロ・アルバムをリリース!鈴木秀美、若松夏美、上尾直毅という気心の知れたメンバーとともに送るモンテヴェルディ、フレスコバルディなどを収録した歌曲集です
(2017/07/14)
ロンドン在住の作曲家、藤倉大の最新作品集は、坂本龍一60歳の誕生日のために書かれた“SEKSEK”“アヤトリ”、ギター奏者、村治奏一に捧げられた“チャンス・モンスーン”、友人でもある指揮者、山田和樹とスイス・ロマンド管のために書かれた“レア・グラヴィティ”などが収録された注目作!
(2017/07/06)
日本を代表するヴァイオリニスト、豊嶋泰嗣の久々のソロ・アルバムは、弾き振りによるモーツァルトの“ヴァイオリン協奏曲”全曲録音チクルス第1弾となる“第1番、第2番、第5番”。2016年7月9日、大阪・ザ・シンフォニーホールで行われたライヴ・レコーディングです
(2017/06/27)
“交響曲第4番”で第50回レコード・アカデミー賞交響曲部門賞を受賞するなど好評を得ているインバル&都響のショスタコーヴィチ・シリーズ。第5弾となる今作は、2016年9月20日サントリーホールにてライヴ収録された“交響曲第8番”!
(2017/06/27)
鈴木大介が名器イグナシオ・フレタで奏でる南米パラグアイ出身の作曲家バリオス作品集第2弾は、トレモロ奏法を駆使する作品と華麗な練習曲を収録!
(2017/06/26)
2001年に企画・立案され、2002年に第一弾「日本管弦楽名曲集」が発売された「日本作曲家選輯」シリーズ。NAXOS創立30周年を記念して、片山杜秀企画・解説の全作品をBOX化。20タイトルすべての解説を1冊に収録!(260ページ豪華ブックレット)
(2017/06/22)
前作がレコード芸術特選盤に選ばれた原田敬子のWERGOレーベル第2弾アルバムは、ピアノ、アコーディオン、フルート、トロンボーン、箏、ギターなど、様々な楽器の組み合わせによるデュオ作品集。フッソング、廻由美子、スヴォボダなど名手が集結!
(2017/06/22)
日本初のウィーン国立歌劇場専属ソプラノ歌手・白石敬子が、デビュー50周年を機に、ウィーンでの研鑽、演奏生活、世界的演奏家との交流、日本での活動から近年の闘病までを数々の写真とともに綴った自伝的エッセーと、未発売記録音源を含む名演を収めたCDを収録
(2017/06/22)
CDデビューから12年となる、クラシック・ア・カペラ・ユニット「Aura(アウラ)」が、これまでの6作のアルバムから選りすぐりの名曲にCMタイアップ曲3曲を収録した初のベスト・アルバムをリリース!クラシック・ア・カペラの真髄を堪能できる内容となっています
(2017/06/14)
2015年9月15日、同コンビによる「ハイドン・マラソン」の第2回演奏会を収録したもの。日本人指揮者&日本のオケによる初のハイドン:交響曲全集録音を目指しています。第1弾(OVCL-00610)はレコード芸術特選盤に輝きました。第2弾にも期待が高まります
(2017/06/09)
日本を代表する現代音楽作曲家、池辺晋一郎。東日本大震災への想いに深く関わる一連の交響曲シリーズに新たな1作、“第10番「次の時代のために」”(第65回尾高賞受賞作品)を含む、「次の時代…」を標題に刻んだ2011年以降作曲の三部作が収録されています
(2017/06/08)
今年2月に惜しまれつつ逝去した巨匠スクロヴァチェフスキ。読売日本交響楽団就任記念としてスタートしたブラームスの交響曲シリーズはまさに正統ドイツ音楽の響きを創出し、聴衆の熱狂を誘いました。今回はその全4曲の交響曲をUHQCDにて発売いたします
(2017/06/07)
ウィーン郊外で毎夏に行われる野外音楽祭「グラフェネック音楽祭」。2016年8月に行われた記念すべき音楽祭10周年コンサートは、クラウス・フロリアン・フォークト、ルネ・パーペなど豪華ソリスト陣と共に、野外コンサートならではの興奮と感動に満ちたベートーヴェンの“第九”を披露しています!
(2017/06/06)
鈴木秀美率いるオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)、2017年最新アルバムは第36回定期演奏会のライヴ録音で、臨場感満載のハイドンの“第90番”と贅肉をそぎ落としこの上なく躍動するベートーヴェンの“第7番”を収録!
(2017/06/06)



















