国内クラシック
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“英雄の生涯”とハイドンの“朝・昼・晩”の初期ネームシンフォニー集が話題となっている佐渡裕とウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団が、3枚目の録音に選んだのはオーケストラが自家薬篭中とするブルックナーのシンフォニー!
(2016/11/04)
2013年10月にリリースされた“英雄”、第4番、“運命”に続く、スクロヴァチェフスキと読売日本交響楽団がDenonレーベルに継続しているライヴシリーズのベートーヴェン第2弾。前作に収録されなかった2012年の第2番と、2014年の第7番のカップリングです
(2016/08/29)
現代最高のピアノと形容される「ファツィオリ」を使い、伊福部昭の校歌、社歌、公共団体歌など20曲を気鋭の伊福部演奏家である根岸一郎(歌)と河内春香(ピアノ)によって最高の環境でセッション録音したもの。伊福部音楽レアアーカイヴの魅力がここにある!
(2016/10/06)
N響の生みの親・近衛秀麿の1967年、創立から40年目の感動的ラスト公演、山田一雄の1976年の黛&シベリウス、1985年のマーラー第5、1990年の“ジュピター”、岩城宏之が1968、1974、1983年に振ったチャイコフスキーの3大交響曲を一挙発売!
(2016/08/25)
チャイコフスキーとならび協奏曲の花形として人気を誇るラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を、イタリア出身の天才指揮者アンドレア・バッティストーニ、名門RAI国立交響楽団とともにイタリア・トリノにて2016年7月にセッション録音。カップリングには2015年9月に録音されたバッティストーニ&反田&東京フィルによる「パガニーニの主題による狂詩曲」を収録
(2016/11/23)
ガスパール・カサド&原智恵子夫妻によるアンサンブル「デュオ・カサド」が旧ソ連を楽旅中、1963年に録音したアルバムで、1981年にLP(ALFA ACR-25001:廃盤)で国内発売されましたが残念ながら流通は少なく、一般のファンにはほとんど知られていない貴重な音源です
(2016/11/16)
「テンポや響きを重く保つ演奏では、ベートーヴェンを完全に再現することはできないと思うんです。むしろ、この作曲家の魅力は跳躍やスピード感、刺激的な響きにあると僕は確信しています」(アンドレア・バッティストーニ)
(2016/11/15)
ベルリン・コンツェルトハウス室内管によるB-SHARP BERLINレーベル第3弾は、“バーバーのアダージョ”とブルックナーの弦楽五重奏曲(弦楽合奏版)
(2016/08/11)
新メンバーに「ホワイトライオン」と「ナマケモノ」が加わって、咆哮パワーがハンパではなくなった愉快でカッコいいアニマル・ブラスバンドが金管十重奏にチャレンジ
(2016/08/09)
名だたるクラシック・オーケストラの首席奏者たち、スタジオ・ミュージシャンとして生きるトッププレイヤーたちが、ジャンルの枠を超えて大同団結した侍BRASS。早くも結成10周年を迎え、この9枚目のアルバムを引っ提げて、夏のブラス・シーンを熱くする
(2016/08/09)
2014年にメジャーデビュー・アルバムを発売するや、話題が話題を呼んでたちまち大ヒット。 マスコミにも頻繁に登場した精華女子高等学校吹奏楽部。同じ九州の長崎にある活水中学・高等学校吹奏楽部を新たに率いるのは元精華女子顧問のカリスマ先生です
(2016/08/06)
去る5月の来日公演では、Aプログラムの劈頭をハイドンの“朝”シンフォニーで飾っていた佐渡&トーンキュンストラー管の新コンビ。Bプロのメインは既にCDをリリースしていた“英雄の生涯”でしたが、ここに来て初期ハイドンの交響曲3曲を一枚にして世に問います
(2016/08/04)
アルプススタンドの熱気再び。
元祖!高校野球ブラバン定番応援曲の「いいとこだけ」をお買い得価格で楽しめるBEST盤。
数ある甲子園応援曲の中から、全41曲のド定番&大人気曲のみをピックアップ
(2016/08/02)
クラシック・サクソフォン界の若手ナンバー1!上野耕平が生み出すクラシック新時代の響き
(2016/10/21)
この夏、J:COMテレビ夏のスポーツ番組タイアップ楽曲「J Beat!」でブレイク中のTSUKEMENによるニューアルバム。全曲TSUKEMEN作曲オリジナル楽曲によるアルバムが遂に完成!3人の作曲バトルを存分にお楽しみください。
(2016/07/28)
1962年冬、ミュンシュは日本フィルハーモニー交響楽団の招きに応じ来日。この「幻想」はその掉尾を飾ったコンサートで、後半に行くにしたがいテンションを上げていき、稀にみる熱演を生んでいます。大変珍しいミュンシュのリハーサル風景も収録されています。
(2016/07/26)
2016年9月より新日本フィルが、音楽監督として上岡敏之を迎え、新たなスタートを切ります。当盤は、音楽監督着任前の上岡との記念すべき公演をライヴ録音したものです。
(2016/07/26)
音楽界だけでなく様々なジャンルのアーティスト・クリエイターとのコラボレーションなど多種多様の活動で得たインスピレーションからうまれたレ・フレール独自の、そして唯一の音楽性、「レ・フレール サウンド」ともいうべき世界観を十分に堪能できます
(2016/07/25)
去る6月10日に亡くなった、音楽評論家、指揮者の宇野功芳氏(1930~2016)が、キング・レコードに残したベートーヴェンの7つの交響曲、モーツァルトの40番、ワーグナーの“指環”ハイライトを集成したもの。1000セット限定発売です。
(2016/07/20)
1954年公開「ゴジラ」の劇中に使用された全ての音楽を伊福部の愛弟子、和田薫が「ゴジラ・シネマ・コンサート」用のスコアに完全復刻。映画の進行に合わせたオリジナル・テンポで最新録音されました。
(2016/07/20)

















