国内クラシック
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小澤&サイトウ・キネンが2014年にライヴ録音した“幻想”。これまでセイジ・オザワ松本フェスティバル会場だけで販売されていたものを、新しいジャケット・デザインで一般発売するものです。2010年のニューヨークでのライヴ盤に続く、マエストロ5度目の録音にあたります。
(2016/05/10)
作曲家・シンセサイザーアーティストの冨田勲氏(享年84歳)が、平成28年5月5日午後2時51分 慢性心不全のため東京都立広尾病院で逝去しました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
(2016/05/08)
小澤&サイトウ・キネンのコンビがグラミー賞を受賞したニュース後、当コンビでの初となる録音盤。2011年に発売が予定されていながら、諸般の事情で発売中止となっていたもの。予定されていた4公演中、2公演しか小澤征爾が指揮しなかった公演の貴重な記録が、ようやくリリース。
(2016/06/06)
今年(2016年)のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭、Aホールのトリ(316公演)でストラヴィンスキー“春の祭典”と共に演奏される松下功“飛天遊”を収録したCDがタワーレコードでのみ限定再プレスされます。しかも14%オフの2,257円。和太鼓の演奏は今公演でも演奏する林英哲
(2016/04/26)
タワーレコードが注目する俊英、坂入健司郎のブルックナー第2弾。2016年1月のすみだトリフォニーホールでの美しくも輝かしいブルックナー第8です。カップリングは「トリスタン」繋がりでドビュッシーの「牧神の午後への前奏曲」。これも素晴らしい美演です。
(2016/04/22)
2006年タワレコのフリーマガジン〈intoxicate〉が運営するレーベルから発売され、鈴木大介/ブランドン・ロス/ツトム・タケイシの気鋭アーティスト3人が武満徹を演奏したアルバムとして、また、優しくもじっくりと聴けるアルバムとして、人気を博したCDが限定復刻されます
(2016/04/22)
日本指揮界の巨匠、山田一雄(1912~1991)が得意とした壮麗なオーケストレーションによる描写音楽“シェエラザード”のライヴが初登場します。カップリングはモーツァルトの交響曲第1番。こちらは1985年ライヴ。
(2016/04/21)
作曲年順に主要作品を収録した新規制作の2枚組から、岩城宏之&オーケストラ・アンサンブル金沢による同時代の作曲家への委嘱であったDG制作の4枚組集成(初セット化)、そしてクレーメル&吉野直子による「Insomnia(眠れない夜)」までの厳選した3タイトルを発売します
(2016/05/25)
【岩城宏之のベートーヴェンがレコード芸術2016年8月号で特選を獲得!】今回は没後10年となる岩城宏之の音源…ベートーヴェン、リムスキー=コルサコフ&武満徹の2点と、渡邉暁雄のシベリウス、朝比奈隆のシューマン 他、そして山田一雄のチャイコフスキーの5点を発売します。もちろん全て初発売、ステレオ音源です
(2016/04/20)
昨年よりスタートした日本フィルとのマーラーツィクルス第2弾。山田和樹自身も会心の出来だと自負するだけに、楽しみなCDの登場です。2016年3月27日渋谷Bunkamuraオーチャードホールでのライヴを収録
(2016/04/19)
近年マーラーやサン=サーンスなど、ロマン派以降の作品を取り上げている鈴木雅明が、タピオラ・シンフォニエッタと共演、ストラヴィンスキーの“プルチネルラ”組曲、バレエ音楽“ミューズをつかさどるアポロ”、そして“弦楽のための協奏曲 ニ調”の3曲を録音しました。2015年4月録音
(2016/04/14)
ブルックナー演奏の神秘性を纏いながら、記された楽譜から極めて忠実に導かれたテンポ設定、慣習に流されない表現で高い評価を得た演奏会のライヴ録音。
(2016/04/12)
オリジナルのマスターテープは既に喪失したため、録音時期、場所を含む詳細データも見つかっていない幻の音源。現存する数少ない未使用のフォノシートから慎重に採取し、あえてノイズリダクションはあまり施さず、原盤のエネルギーを損なわないよう細心の注意を払い復刻されています。
(2016/04/18)
モーツァルトの有名曲をヴァイオリンとピアノにアレンジした新たなモーツァルト決定盤の誕生。美しいモーツァルトのメロディを、イタリアの国宝級の名器・ストラディヴァリウス「デュランティ」で奏でる極上の一枚です
(2016/04/12)
カルテット名の由来となっているビートルズの伝説の来日公演が行われた1966年から50年。まさに来日50周年となるアニバーサリーイヤーを記念してのベスト盤です。昨年のベストに収録されなかった曲12曲や新録も4曲収録した、彼女たちの到達点とも言えるアルバムです
(2016/04/12)
2015年12月にリリースされた石川綾子メジャーアルバム「ANIME CLASSIC」のリリースを記念して、同月27日に恵比寿ガーデンホールで行われたライヴの模様を余すところなく収録。ニコニコ公式放送でも生中継され、2万2000人以上が視聴、満足度98%をたたき出した興奮のライヴをお楽しみください
(2016/04/12)
日本クラシック界の黄金世代、1988年生まれの伊藤亜美(旧姓:尾池)の待望の新録音。アルバムのタイトル「A」は、新しい姓になり新たな始まりとしてのA、「亜美」という名前のA、そしてAに続いてB, C, …と続きを生み続けたい、という願いを込めて名付けられたそうです。
(2016/04/08)
フェラスが2度目の来日中に日本グラモフォンのために録音した14曲の小品集が初めてまとまった形でCD化されました。ピアノは来日公演でもデュオを組んだ岩崎淑。親しみやすく美しいメロディの数々を、フェラスは最高の技巧と最高の美音で歌心豊かに聴かせてくれます。
(2016/04/07)
※タワレコ限定※武満徹2点をはじめとした日本の現代音楽8タイトル、朝比奈隆の『マーラー交響曲第8番&ショスタコーヴィチ同第5番』、シュタルケルの日本ビクター音源をまとめた『ヤーノシュ・シュタルケルの芸術』、そして小澤征爾のデビュー盤(レア盤!)『黒人霊歌、ミュージカル・ハイライト集』を復刻します
(2016/04/04)
クラシック、ロック、ジャズ、プログレ、テクノ、民族音楽…オーバージャンルのハイブリッド音楽をお楽しみいただけます。『マジンガーZ』組曲や『宇宙刑事ギャバン』組曲など、一度は耳にしたことのあるアニメや特撮の音楽が収録されています。
(2016/03/11)

















