国内クラシック
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この夏、J:COMテレビ夏のスポーツ番組タイアップ楽曲「J Beat!」でブレイク中のTSUKEMENによるニューアルバム。全曲TSUKEMEN作曲オリジナル楽曲によるアルバムが遂に完成!3人の作曲バトルを存分にお楽しみください。
(2016/07/28)
1962年冬、ミュンシュは日本フィルハーモニー交響楽団の招きに応じ来日。この「幻想」はその掉尾を飾ったコンサートで、後半に行くにしたがいテンションを上げていき、稀にみる熱演を生んでいます。大変珍しいミュンシュのリハーサル風景も収録されています。
(2016/07/26)
2016年9月より新日本フィルが、音楽監督として上岡敏之を迎え、新たなスタートを切ります。当盤は、音楽監督着任前の上岡との記念すべき公演をライヴ録音したものです。
(2016/07/26)
音楽界だけでなく様々なジャンルのアーティスト・クリエイターとのコラボレーションなど多種多様の活動で得たインスピレーションからうまれたレ・フレール独自の、そして唯一の音楽性、「レ・フレール サウンド」ともいうべき世界観を十分に堪能できます
(2016/07/25)
去る6月10日に亡くなった、音楽評論家、指揮者の宇野功芳氏(1930~2016)が、キング・レコードに残したベートーヴェンの7つの交響曲、モーツァルトの40番、ワーグナーの“指環”ハイライトを集成したもの。1000セット限定発売です。
(2016/07/20)
1954年公開「ゴジラ」の劇中に使用された全ての音楽を伊福部の愛弟子、和田薫が「ゴジラ・シネマ・コンサート」用のスコアに完全復刻。映画の進行に合わせたオリジナル・テンポで最新録音されました。
(2016/07/20)
1993年4月、シモン・ゴールドベルクは1990年に創設されたばかりの水戸室内管弦楽団と2回のコンサートを持ちました。その3か月後の7月19日に急逝したため、この2回の演奏会が結果として彼の最後の演奏会となりました。
(2016/07/20)
今年(2016年)3月20日に東京藝術大学奏楽堂で行われた、アルバム「PANDASTIC!!~Newest Standard~」発売記念ライヴを収録したCD。ゲストに指揮者:山田和樹と、ピアニスト反田恭平を迎えての“ラプソディ・イン・ブルー”など、豪華内容です
(2016/07/14)
1876年8月の“指環”初演から140年を迎える2016年。1984年6月~87年10月に演奏会形式でライヴ録音された初の日本人による“指環”全曲録音を6,000円+税(12枚組)にて完全数量限定盤で復活します。“神々の黄昏”はこの時が日本初演にあたっていた、文字通り記念碑的録音です。
(2016/07/12)
4年ぶり待望のソロ・アルバム。日本盤はボーナス・トラックが1曲(小妖精)追加されるほか、数量限定で封入特典(アリスが描いた「イラスト・ステッカー」)が付きます!
(2016/09/10)
通算6枚目となる最新アルバムは。作曲家から編曲者まで全てロシア出身の作品を集めた“ロシア尽くし。"チャイコフスキーの名曲《花のワルツ》は現在彼が師事するロシアのピアニスト、ヴャチェスラフ・グリャズノフによる編曲で今回が世界初録音になります。
(2016/07/08)
2015年9月NHK交響楽団の首席指揮者に就任したパーヴォ・ヤルヴィのR.シュトラウス・ツィクルス第2弾が発売!また、2016年9月N響への来演時の公演曲目、ブルックナーの第2はhr響との2011年録音で登場。ともに日本先行発売です。
(2016/09/20)
豊増昇(1912-75)はベルリン高等音楽大学でラモンドに師事し、日本人として初めてベルリン・フィルの定期に出演した伝説のピアニスト。小澤征爾、園田高弘、舘野泉の師としても知られています。今回は遺族所蔵の音源からバッハの名作2つが初CD化されます。
(2016/07/05)
有田氏が2009年4月に結成した、ロマン派までをレパートリーとする日本初のオリジナル楽器によるオーケストラ「クラシカル・プレイヤーズ東京」を率いた最新ライヴ。収録曲の交響曲第3&4番、序曲“フィンガルの洞窟”、すべて新しい研究成果に基づいた楽譜を使用しています
(2016/06/24)
「春」「夢」「希望」を歌う名曲を集め、華やかで楽しい雰囲気に満ちています。ピュアで透明、輝かしい声が、華やかなメロディを歌い上げます。人気メゾ・ソプラノ、林 美智子とのデュオ3曲は、まさに夢の顔合わせ。SACD層には7トラック分のワンポイント録音バージョンを収録!
(2016/06/09)
今年NHK交響楽団は創立90周年を迎えます。それを記念してライヴ・シリーズを開始。今回のシリーズは日本人指揮者、日本人ソリストに焦点を当てています。第1弾はN響が1960年に行った世界一周演奏旅行時のライヴ。伝説として語り継がれている演奏を実際に耳にするのは感動的です。
(2016/06/09)
ブルックナーの眠る聖地ザンクト・フローリアン修道院での伝説的ライヴが録音者平澤氏秘蔵のオリジナルマスターテープから初の完全収録で登場。初出ジャンジャン全集盤特典、ビクター盤でカットされた楽章間の拍手や小鳥の鳴き声を復活しています。
(2016/06/03)
運命をやろうと小澤征爾に勧めたのが、前回までティンパニを務めていた元ウィーン・フィル奏者のローランド・アルトマンでした。しかし、アルトマンは今年2月に病のために亡くなってしまいました。その追悼の思いがこもった、躍動感に溢れ、力強く感動的な演奏となっています。
(2016/05/23)
1962年12月20日、ミュンシュ&日フィルのブラームスは、以前フジテレビ収録のDVD(OVBC-00017)が発売されましたが、この度オクタヴィア・レコードより若林駿介所蔵のステレオ・テープからCD化されることとなりました。カップリングは同月27日の“ハイドンの主題による変奏曲”。東京文化会館での収録。
(2016/06/17)
















