国内クラシック
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このCDは伊福部昭百年紀の三回分の演奏会からファンの人気投票で選んだ楽曲「地球防衛軍」「海底軍艦」「宇宙大戦争」「キングコング対ゴジラ」に「ゴジラVSメカゴジラ組曲」を加えて「伊福部百年紀ベスト」として発売されるものです。
(2016/05/20)
今回はダイナミックなブラスロックサウンドに焦点を当て、デンジマン組曲、キカイダー組曲、イナズマン組曲、ゲッターロボ號組曲など名曲を生ブラスオーケストラのド迫力を味わえるよう構成されたもの。アンコールは、渡辺宙明本人が指揮で登場!
(2016/05/20)
このアンプロンプチュはまさにシューベルトを代表する名曲であり、かつピアノ学習者の必須曲でもあります。そのタイトルのとおり自由で叙情的な美しい8曲と、横山幸雄の究極の美音とのマリアージュは、まさに至高の芸術美を現出しています。
(2016/05/19)
日本音楽コンクール2位を受賞しながら、満足できずその後20年をかけて書き直し69年に完成をみた“ピアノ・ソナタ”。同時収録の2曲とあわせ、中田は録音に際し宮沢明子を指名。期待にこたえた弾きっぷりに中田は感嘆と称賛の言葉をライナーに寄せています。ステレオ音源
(2016/05/19)
2016年5月17日(火)にテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演しトークとチェロ演奏を披露した期待の新鋭チェロ奏者、宮田大(みやた・だい)。ソリストとして、水戸室内管弦楽団のメンバーとして国際的に活躍している彼のCD、映像作品をご紹介いたします。
(2016/05/17)
2013年のデビュー・アルバム『祈り~未来への歌声』から、2016年3月発売の『響け!ブラバン・ヒーローズ』までの全アルバムより特に人気の高い曲を選曲。ボーナス・トラックにはライヴから“荒城の月”、“ソルヴェイグの歌”の2曲、また新録音として“月の光”を収録しています
(2016/05/16)
小澤&サイトウ・キネンが2014年にライヴ録音した“幻想”。これまでセイジ・オザワ松本フェスティバル会場だけで販売されていたものを、新しいジャケット・デザインで一般発売するものです。2010年のニューヨークでのライヴ盤に続く、マエストロ5度目の録音にあたります。
(2016/05/10)
作曲家・シンセサイザーアーティストの冨田勲氏(享年84歳)が、平成28年5月5日午後2時51分 慢性心不全のため東京都立広尾病院で逝去しました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
(2016/05/08)
小澤&サイトウ・キネンのコンビがグラミー賞を受賞したニュース後、当コンビでの初となる録音盤。2011年に発売が予定されていながら、諸般の事情で発売中止となっていたもの。予定されていた4公演中、2公演しか小澤征爾が指揮しなかった公演の貴重な記録が、ようやくリリース。
(2016/06/06)
今年(2016年)のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭、Aホールのトリ(316公演)でストラヴィンスキー“春の祭典”と共に演奏される松下功“飛天遊”を収録したCDがタワーレコードでのみ限定再プレスされます。しかも14%オフの2,257円。和太鼓の演奏は今公演でも演奏する林英哲
(2016/04/26)
タワーレコードが注目する俊英、坂入健司郎のブルックナー第2弾。2016年1月のすみだトリフォニーホールでの美しくも輝かしいブルックナー第8です。カップリングは「トリスタン」繋がりでドビュッシーの「牧神の午後への前奏曲」。これも素晴らしい美演です。
(2016/04/22)
2006年タワレコのフリーマガジン〈intoxicate〉が運営するレーベルから発売され、鈴木大介/ブランドン・ロス/ツトム・タケイシの気鋭アーティスト3人が武満徹を演奏したアルバムとして、また、優しくもじっくりと聴けるアルバムとして、人気を博したCDが限定復刻されます
(2016/04/22)
日本指揮界の巨匠、山田一雄(1912~1991)が得意とした壮麗なオーケストレーションによる描写音楽“シェエラザード”のライヴが初登場します。カップリングはモーツァルトの交響曲第1番。こちらは1985年ライヴ。
(2016/04/21)
作曲年順に主要作品を収録した新規制作の2枚組から、岩城宏之&オーケストラ・アンサンブル金沢による同時代の作曲家への委嘱であったDG制作の4枚組集成(初セット化)、そしてクレーメル&吉野直子による「Insomnia(眠れない夜)」までの厳選した3タイトルを発売します
(2016/05/25)
【岩城宏之のベートーヴェンがレコード芸術2016年8月号で特選を獲得!】今回は没後10年となる岩城宏之の音源…ベートーヴェン、リムスキー=コルサコフ&武満徹の2点と、渡邉暁雄のシベリウス、朝比奈隆のシューマン 他、そして山田一雄のチャイコフスキーの5点を発売します。もちろん全て初発売、ステレオ音源です
(2016/04/20)
昨年よりスタートした日本フィルとのマーラーツィクルス第2弾。山田和樹自身も会心の出来だと自負するだけに、楽しみなCDの登場です。2016年3月27日渋谷Bunkamuraオーチャードホールでのライヴを収録
(2016/04/19)
近年マーラーやサン=サーンスなど、ロマン派以降の作品を取り上げている鈴木雅明が、タピオラ・シンフォニエッタと共演、ストラヴィンスキーの“プルチネルラ”組曲、バレエ音楽“ミューズをつかさどるアポロ”、そして“弦楽のための協奏曲 ニ調”の3曲を録音しました。2015年4月録音
(2016/04/14)
ブルックナー演奏の神秘性を纏いながら、記された楽譜から極めて忠実に導かれたテンポ設定、慣習に流されない表現で高い評価を得た演奏会のライヴ録音。
(2016/04/12)
オリジナルのマスターテープは既に喪失したため、録音時期、場所を含む詳細データも見つかっていない幻の音源。現存する数少ない未使用のフォノシートから慎重に採取し、あえてノイズリダクションはあまり施さず、原盤のエネルギーを損なわないよう細心の注意を払い復刻されています。
(2016/04/18)
モーツァルトの有名曲をヴァイオリンとピアノにアレンジした新たなモーツァルト決定盤の誕生。美しいモーツァルトのメロディを、イタリアの国宝級の名器・ストラディヴァリウス「デュランティ」で奏でる極上の一枚です
(2016/04/12)



















