ジャズ
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fox capture plan、ai kuwabara trio project、Shanti、toconoma、平戸祐介、小林香織、PE'Z、SOIL & "PIMP" SESSIONS、indigo jam unit、TRI4TH、西山瞳、川口千里、栗林すみれ、魚返明未、矢野沙織などなどなど
(2015/06/15)
日本ジャズ界の礎を築いた伝説的ジャズ・アーティスト、秋吉敏子とクラブ・ジャズの黎明期からディーヴァとして君臨するMonday満ちるによる初の親子共演アルバム。秋吉敏子=ルー・タバキンビッグバンドの名曲「ロング・イエロー・ロード」にMondayが歌詞をつけて歌唱。プロデュースは秋吉のパートナーでもあるルー・タバキンとMonday
(2015/06/15)
チック・コリア・エレクトリック・バンドやジョー・ザヴィヌルのザヴィヌル・シンジケートへの参加、そして何と言っても自身がリーダーを務める人気フュージョン・バンド、トライバル・テックのギタリストとして絶大な人気を誇ってきたカリスマ・ギタリスト=スコット・ヘンダーソン待望の2015年ソロ新作
(2015/06/15)
コード進行や曲構成などにしばられないフリー・スタイルのジャズ〈フリー・ジャズ〉を演奏しその後のジャズに大きな影響を与えたオーネット・コールマンが、2015年6月11日、ニューヨークのマンハッタンで亡くなりました。享年85歳。御冥福を御祈り致します
(2015/06/12)
テクニカルなユニット、KIYO*SEN。プログレのテイストが多いながらも、ポップで即興性も強い迫力満点のライヴが人気の彼女達によるセカンド・アルバム『DUOLOGY』。KIYO*SENは、川口千里が大学受験のため活動を休止していたが『DUOLOGY』の発売と共に活動を再開
(2015/06/11)
プリンスとのツアーやNYでのセッションで鍛え上げた最先端のジャズ・センスを元に、そのアフリカン・ルーツを掘り起した、熱っぽいアフロ・グルーヴが洗練されたアーバン・ミュージックへと昇華し生まれた極上のブラック・ジャズ・アルバム。ヒップホップ世代によるジャズ
(2015/06/10)
北欧のブルーノートとも呼ばれる1952年設立のデンマークの名門〈ストーリーヴィル〉!デクスター・ゴードンやケニー・ドリュー、サヒブ・シハブらヨーロッパを拠点に活躍したジャズマンの名盤や、テディ・ウィルソンやベン・ウェブスターら往年のスター・プレイヤー達の名盤を最新リマスターで復刻
(2015/06/10)
1955年、1958年、1966年、1967年、1971年、1973年、1975年の7回分のニューポート・ジャズフェスにおける帝王・マイルスの約4時間分に及ぶ未発表音源を収録!アコースティック~電化マイルスの変遷がライヴ・テイクで楽しめる豪華セット
(2015/06/08)
弟のピーター・ブロデリックとともにかつてエフタークラングを支え、現在はシャロン・ヴァン・エッテンのサポートとして名を馳せる才女ヘザー・ウッズ・ブロデリック待望のソロ新作
(2015/06/08)
マイケル・ブレッカー、ジョン・パティトゥッチにサポートされ18歳の時に『エルダー』で鮮烈なメジャー・デビューを果たし世界のジャズファンから注目を浴びた天才ピアニスト、エルダー。11枚目のリーダーアルバム
(2015/06/08)
ディスクガイド本「クワイエット・コーナー」にも掲載され、かねてより一部のリスナーから静かに、しかし熱く支持されながらも入手困難だった逸品がついに国内盤としてリリース
(2015/06/08)
中島ノブユキ主宰のレーベル“SOTTO”の2作目としてリリースされる、自身のオリジナルアルバム『散りゆく花』。北村聡(バンドネオン)、藤本一馬(ギター)、金子飛鳥(ヴァイオリン)らの参加、そしてオーボエ、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの音色も加わり、「新しい室内楽」の形を織りなします
(2015/06/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
THE BON BONES『MELBA'S MOOD』のプレイで一躍注目され、島裕介『SilentJazzCase2』でもフィーチャーされるなど注目度さらにUPのジャズ・ピアニスト魚返明未の初リーダー作!ベースには辛島文雄やTOKUらベテラン勢からの信頼も厚い楠井五月。ドラムスには新人では異例の大型公演も間近と噂されるニュー・スター石若駿
(2015/07/09)
ヴォーカルとピアノだけで互いに寄り添うようなインティメイトな演奏で、ニック・ドレイク、レノン/マッカートニー、デューク・エリントン、ローラ・マブーラ他のカヴァー曲や絶品のオリジナル曲を収録。ジャズ・シンガー、サラ・ガザレクがデビュー以来の名コンビであるピアニスト、ジョシュ・ネルソンと共演したデュエット・アルバム
(2015/06/03)
ダスコはお得意のバップに加えマケドニアの香りがブレンドされたボッサ、ラテン・スタイルで奏でる音色、バラードで染み渡るスコット・ハミルトンもまた円熟の域に達した演奏に包み込まれます。ゲッツ/ジルベルトでも知られた「Pra Machucar Meu Coracao」など多彩な楽曲
(2015/06/03)
2015年にデビュー37年目を迎えたポップ・インストゥルメンタル・バンド、T-SQUAREのアルバム。本作では収録曲の約半数をグループ最年少の坂東慧が手掛けるなど、若手の活躍を積極的に後押し。躊躇なく新しい感覚を取り入れるT-SQUAREならではの手法で、バンドとして更なる進化をみせた
(2015/07/02)
クリスチャン・マクブライドのピアニストとして知られるクリスチャン・サンズとのタッグ作。ロジャース&ハマースタイン「マイ・フェイヴァリット・シングス」、バート・バカラック「アルフィー」、ファッツ・ウォーラー「ハニー・サックル・ローズ」などの優れた名曲カヴァー、サンズとマレンの共作「エヴリデイ」など収録
(2015/06/03)
涙ものの演奏満載!共に1970年代から、数あまたのセッションに参加。ジャズ、クロス・オーバーの分野のみならず、この二人をバックに迎えたポップ、ロック、ソウルのアルバムは数えきれないほど。二人の2014年ビルボードライブ東京でのライブがCD化!往年の名曲を演奏!本作、あまりにも魅力的
(2015/06/02)
21世紀以降のシーンを網羅した「Jazz The New Chapter」誌面に登場する作品から特に重要なナンバーを同誌監修者の柳楽光隆氏がコンパイル。ロバート・グラスパー・エクスペリメント、ダイアン・リーヴス、エスペランサ・スポルディング、アンブローズ・アキンムシーレ、ジェイソン・モランなど
(2015/06/01)



















