ジャズ
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ジミ・テナー待望のニュー・プロジェクトは、なんと北欧ジャズの伝説的ピアニスト、ヘイッキ・サルトマンが立ち上げたフィニッシュ・ジャズの最高峰ビッグバンド<UMO>とのコラボ・アルバム
(2015/07/03)
北欧AORの旗手アンドレ・ソロンコやディスコ・ブギー職人ミスター・プレジデントなど超ハイセンスなリリースでおなじみの仏〈Favorite Recordings〉が2015年、満を持して放つ大傑作
(2015/07/03)
ビッグ・バンド・ジャズの帝王、カウント・ベイシーのピークとも言える1957年~62年=ルーレット時代の名盤を最新リマスタリングで一気にリリース!ベイシーのすべてを知り尽くした菅原正二(ジャズ喫茶「ベイシー」店主)監修
(2015/07/17)
国内盤ボーナス・トラックとして、ジャズの名曲『Moanin'』のカヴァーやフライング・ロータスとのコラボ曲など3曲を追加収録!さらにJazz The New Chapterの監修者:柳樂光隆による、新解説も封入
(2015/07/01)
スガ シカオのライヴサポートをきっかけに結成されたホーン・セクションFIRE HORNS!!デビュー・アルバムから1年、爆発的なサウンドへと進化した待望の新作!前作のファンク・サウンドを継承しつつもスピード感溢れるインスト楽曲からメローなバラード他、多彩な楽曲を収録!ゲスト・ヴォーカルは、SKY-HI(日高光啓)、鈴木雅之
(2015/06/29)
fox capture plan、チャーリー・ヘイデン&ゴンザロ・ルバルカバ、マイルス・デイヴィス、魚返明未トリオ、山中千尋、秋吉満ちる&秋吉敏子、ヨナタン・アヴィシャイ、リー・リトナー、FIRE HORNS、T-SQUARE、ラーシュ・ヤンソン・トリオ、島裕介、寺村容子トリオ、フランク・シナトラ、大友良英など!そして一挙復刻特集もチェック
(2015/06/29)
「道」「ゴッドファーザー ~愛のテーマ~」「太陽がいっぱい」「ひまわり」など!『SilentJazzCase2』を発表したばかりの島裕介が自身の大人気シリーズ〈名曲を吹く〉の新作をリリース!かつてはマイルスよりも人気があったと言われるトランぺッター、ニニ・ロッソの名曲にアプローチ。オリジナル曲も収録
(2015/06/26)
2005年、大友良英のギター・ソロでスタートした〈doubtmusic〉。10周年となる記念すべき年度の第一弾にリリースするのがまたまた大友良英のギター・ソロ作品!2015年1月に行われたソロ・コンサートからの音源であり、故・高柳昌行の愛用ギターであったGibsonのES-175を譲り受け、そのギターを使用
(2015/06/26)
ロサンゼルスで一緒に仕事をしてきた多くのミュージシャンと再びコラボレートするため、新たな生ライブ・プロジェクト、ザ・ウエスタン・トランシエントを立ち上げた。今回のバンドはとにかくメンバーが豪華かつ超本格派
(2015/06/25)
パット・メセニーの師としても知られるギタリスト、アッティラ・ゾラー。1998年に亡くなりかつての弟子や仲間達から追慕の声が集まる中、アッティラのホームだった〈enja〉とアッティラの娘が中心となりアッティラへのオマージュとして制作された
(2015/06/24)
ピアノを弾くために授けられた美しく大きな手が自由自在の即興演奏を繰り広げる。巨匠スタンリー・カウエルがピアノで語りかける祖先の歴史
(2015/06/24)
今作は、今を代表するソウル/R&Bシーン第一線のアーティストが、今作のために録り下ろした二―ナ・シモンへのトリビュート曲を集めたもの。もローリン・ヒルが5曲参加しており、またロバート・グラスパーもローリンと共にプロデュースを務めるなど話題になること必至
(2015/06/24)
ジャズコンピのヒット作!ビッグコミック連載中でマンガ大賞2015の最終選考にもノミネート中の大人気漫画BLUE GIANTのコンピレーション・アルバム第2弾
(2015/06/24)
世界にも類のないラテン・ジャズ・ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団!人気映画音楽を迫力のブラス・サウンドで奏でた20周年記念ベスト・アルバム!初回限定盤には2015年3月に収録された最新ライヴ映像DVD付
(2015/06/22)
タイのサックス協会からアジアでもっとも美しいサックス・プレイヤーと称され、台湾、上海、韓国、インドネシア等アジア各国で活躍。デビュー・アルバム以降9枚のオリジナル・アルバムからの選曲に加え、人気UKフュージョン・バンド〈シャカタク〉ファミリーのジェイミー・オデールがプロデュースする3曲のニュー・レコーディングを追加収録
(2015/06/22)
須藤満が50代に突入し、遂に20代の菰口雄矢、30代のAYAKI、40代の熊谷徳明を擁する、奇跡の4世代同居バンドとなった、日本を代表するフュージョン・バンド、TRIX。デビュー12周年、干支も一回りして12作目のオリジナル・アルバムということで、アルバム・タイトルはその名もズバリ『十二支』
(2015/06/22)
ポップ×ファンキー×メロウ!ライヴ・サポート、スタジオ・ミュージシャンとして第一線で活躍する腕利きの一流ミュージシャンたちが集い、メンバー全員が歌いながら演奏する、1970年代をコンセプトとしたクロスオーバー・フュージョン・スタイルのSPICY KICKIN'。名門〈エレクトリック・バード〉レーベルよりメジャー・リリース
(2015/06/22)
深町純、オーネット・コールマン、前田憲男とティン・パン・アレー、サン・ラー、PRISM、中本マリ、山下麻衣、ジミー・スミス、和田アキラ、原久美子、渡辺香津美、リー・リトナー、ザ・ラウンジ・リザーズ、ローランド・カーク、スティーヴ・ガッド、松下誠、ラロ・シフリン、fox capture planなどなど
(2015/06/18)
ンディコ・ザバは、南アフリカ出身でアメリカ、カナダやタンザニアを渡り歩いた流浪のジャズマン、ピアニスト/コンポーザー。彼が1971年にリリース、ワンネス・オブ・ジュジュのリーダーのプランキーも参加した、スピリチュアル/ジャズファンクがクロスする知られざる逸品が世界初CD化
(2015/06/17)
プレスティッジ他数々のレーベルでディレクター/プロデューサーとして活躍したドン・シュリッテン自らが1970年代半ばに設立したレーベル、ザナドゥの貴重作品が復刻!先ずは第1弾6タイトル復刻
(2015/06/17)



















