ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
〈Prestige Records〉にて1951年~1954年にリリースした10インチLPをまとめたボックス・シリーズ第2弾と、1970年10月15日フィルモア・ウェスト公演の放送音源を収録したCD
(2015/04/14)
バド・パウエルが1949年~1956年にノーマン・グランツのVERVEに残した録音をまとめた5枚組ボックス限定盤です
(2015/04/14)
メンバーにグラミー受賞者を2人を擁し、楽曲が高校や大学で教材として扱われたりも!圧倒的な演奏力/グルーヴ感、間違いないライヴ・パフォーマンス!オーガニックというテーマに沿いアナログ楽器のみを使用したこだわりの逸品
(2015/04/13)
歌とギターだけというシンプルな構成、温りのあるサウンド、人間味あふれる生の音。オーディオ・ルームでの録音、ミックス、マスタリングという挑戦でつくり上げた前作『MY ROOM side1』の好評価を経て、シリーズ2作目をリリース
(2015/04/13)
ヨーロッパの名ジャズ・ギタリストがかねてより温めていた、ジョー・ヘンダーソンに取り組む作品集が遂に実現。ギター、ベース、ドラムスによるギター・トリオとしては11年振り
(2015/04/13)
平戸祐介(quasimode)、類家心平ら気鋭のミュージシャンが結集。KYOTO JAZZ SEXTETは、1960年代ブルーノートの新主流派モード・ジャズを核に、懐古趣味にとどまらず、それをモチーフとしてジャズの現在を表現
(2015/04/13)
歌心溢れる伸びやかなサックス・プレイとファンキーなグルーヴが織りなす、自身のルーツであるR&Bの要素を取り入れたコンテンポラリー・ジャズ・アルバム。プロデュースにマーカス・ミラー、ゲスト・ヴォーカルにランディ・クロフォード、ラリー・ブラッグス(ex.タワー・オブ・パワー)
(2015/04/10)
インストクラブジャズバンド、JABBERLOOPが、コラボレーション、Remixなどで豪華ヴォーカリストと共演した楽曲をコンパイル!台湾を代表するSOFT LIPAとの新曲や、世界中にファンを獲得したゲーム『ウイニングイレブン2011』収録の「Dental Driller」など
(2015/04/10)
スペインが誇るインダストリアル・ユニット、エスプレンドー・ジオメトリコと日本のキング・オブ・ノイズ、非常階段。遠く離れた地で30余年も独自の音楽活動をつづけるふたつのバンドが奇跡の邂逅
(2015/04/10)
音楽は有機的に刻々とその表情を変える。オランダ出身/イタリア・ボローニャ在住、バーレント・ミッデルホフによる、テナー/トロンボーン/ピアノ編成の〈新クール・チェンバー・ジャズ〉
(2015/04/10)
アル・ディ・メオラ、アルバート・アイラ―、ベニー・グリーン、ビルド・アン・アーク、DCPRG、ジョージ・ベンソン、ヘレン・メリル、ジョン・コルトレーン、ジョン・パティトゥッチ、カマシ・ワシントン、キース・ジャレット、MJQ、ニッキ・パロット、quasimode、シャイ・マエストロ、スクエア、櫻井哲夫、TOKUなど
(2015/05/21)
本邦最高の実力と人気を誇るサックス奏者、本田雅人が世界のフュージョンの歴史を紡いできた名門GRPから6年振りのオリジナル・アルバムをリリース!全曲本田雅人のペンによるオリジナル楽曲をあらゆる曲想に応える鉄壁の布陣が鮮やかに彩る
(2015/04/09)
『カヴァード』は、オーセンティックなジャズではなく、ジャズとヒップホップとの本格的な「融解」を示した作品。レディオヘッド、ジョニ・ミッチェル、ミュージックソウルチャイルド、ジョン・レジェンドらのカヴァーが中心の内容。新曲は、ハリー・ベラフォンテをフィーチャー
(2015/04/10)
サマー・ジャム2015 はこれで決まり!総勢15人からなるザ・グラモフォン・オールスター・ビッグバンドによる日本デビュー作!スウィートでジャジーなスカが大好評だったジ・オーディアンズを思い起こさせるアイランド・ジャズ再び
(2015/04/08)
シナトラ生誕100周年記念!レーベルの垣根を越えた全100曲+未発表1曲!4曲の未発表ヴァージョンがダウンロードできるコード付き!家族や関係者のコメント、写真等が入った80ページの豪華ブックレット付き(英語)
(2015/04/03)
前作『Butterfly Case』が「PRETTIEST ALBUM OF THE YEAR」(The FADER)との評価を筆頭に、世界中の音楽メディア/ブロガーから注目を集めた京都出身のアーティストCuusheが久々の新作EPをリリース
(2015/04/03)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ビ・バップ、ファンキー・ジャズ、キューバン・ラテンまで、矢野沙織の真剣な歌心と遊び心が交錯するスパークリングなパッション・ジャズ。なんと!彼女は、1曲(オリジナル曲)で歌も披露!!レコーディングには中島徹、小松伸之、中村健吾に加え、SOIL&"PIMP"SESSIONSやサルサスインゴサのメンバーも参加
(2015/04/03)
2003年、【70年代日本のフリー・ジャズを聴く!】として日本のフリー・ジャズのアルバムが計30タイトル発売になり話題となった。2015年、新たな切り口で世に放つ【今、日本のフリー・ジャズを聴く】!新装書き下ろしライナーとして豪華執筆陣が語る「それぞれの“フリー・ジャズ”」も
(2015/04/03)
未発表発掘レーベルとしてジャズ・ファンにおなじみとなったResonance Recordsが送り出します!本作にはサンフランシスコの名門クラブ、キーストン・コーナーで行われたライヴを収録しています
(2015/03/27)



















