ジャズ
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48年振りとなる奇跡の来日公演が実現した、米音楽界の重鎮トランぺッター/プロデューサー、ハーブ・アルパート。彼の愛するスタンダード・ナンバーに新曲を取り混ぜたニュー・アルバムが完成
(2015/09/01)
超絶技巧スーパー・ドラマー、ビリー・コブハムのアトランティック時代のリーダー作にシングル・ヴァージョンや未発表音源を加えた8枚組ボックスが登場!2015年最新リマスター音源
(2015/09/01)
最近では、ベーシストのクリスチャン・マクブライドや、ギタリストのパット・メセニー、トランペット奏者のテレンス・ブランチャードなど、錚々たるジャズ・アーティストのライヴにてオープニング・アクトとして選ばれているバーブラ・リカ。その素晴らしく華麗な歌唱力、優雅で心のこもったステージは、北アメリカ全域各地の観客を魅了し絶賛されてきた
(2015/08/31)
2011年からの山下達郎ツアーへの参加にて、あまりにも鮮烈なデビューを果たした宮里陽太。ホーン・セクションとのディアンジェロ「Another Life」やチャーリー・パーカー「Donna Lee」のカヴァー、 ストリングス・セクションとのイヴァン・リンス「Setembro」やジョアン・ジルベルトで有名な「Estate」などのカヴァーと、オリジナルを含むクワイエット&ソウルフルなセカンド・アルバム
(2015/08/28)
ドイツを代表するベーシストの一人で、ジャズやクラシックを網羅した独自の音楽スタイルでECMサウンドを体現してきたエバーハルト・ウェーバーのトリビュート作品。エバーハルト・ウェーバーは自身のリーダー作の他にもECMの名作に数多く参加してきた名プレイヤー。その中でも特にECM、そしてウェーバーとゆかりの深かった3アーティストらによる作品
(2015/08/27)
幻のオリジナル・テープ発掘!卓越したスウィング感と驚異のグルーヴ感。伝説のライヴ・パフォーマンスが奇跡のCD化!アンディ・シンプキンズ、フランク・ガントを従え1979年に実現した初の日本ツアー。こちらのCDは1979年1月10日、ALTEC/高知でのライヴを収録。スティーヴィー・ワンダーのヒット曲「ネヴァー・レット・ミー・ゴー」やお得意のオリジナル曲をノリノリで演やりまくったライヴならではのゴキゲンなアルバム
(2015/08/27)
THE SQUAREもT-SQUAREも書き下ろしの新曲を携えてのライヴコンサート!公演チケットが発売2時間を待たず完売となった話題のスペシャル公演『一夜だけのFANTASTIC SQUARE LIVE』を完全収録
(2015/08/26)
quasimodeのベーシストにして、aikoツアーメンバー、東方神起ツアーメンバー、松任谷由実60歳記念ツアーに参加。レコーディングでもaiko、いきものがかり、羊毛とおはな、石井竜也、水樹奈々、華原朋美、片平里奈、上松美香、Giovanca、ジブリの〈コクリコ坂から〉のサントラも参加するなど八面六臂の活躍を見せる須長の初のソロ・アルバム。大橋トリオらがゲスト参加
(2015/08/26)
ベースにquasimodeの盟友・須長和広、ピアノは田村大、Sampling ArtistにはBLAHMUZIKら、いずれも本人とは深交のあるミュージシャンが集結。今泉総之輔自身の作による楽曲を中心としながらも、スタンダード・カヴァ―や音楽的な影響を大きく受けたヒップホップ・カルチャーへのオマージュ的な作品までを網羅した意欲作
(2015/08/26)
衝撃の傑作『ファースト・インプレッション』から1 年、その第二章というべき新作をまたしても日本独自CD化!ブラジリアン~ジャズ・フュージョン~クラブ・ミュージック・ファンまで虜にした恍惚のエレピ・グルーヴが今ふたたび宙を舞う
(2015/08/26)
デビューして12年、通算7作目となる本作は、BLUE NOTE移籍第一弾でこれまでのヤロン・ヘルマンのキャリアの新たな一章を飾る作品。今回も自作の楽曲+アレクサンドル・スクリャービン、さらにはジェイムス・ブレイクまでに取り組んでいる意欲的内容
(2015/08/25)
1995年にGRP初の日本人アーティストとしてデビューして以来、優美で端正なピアノでジャズの域を超えた人気を誇っているピアニスト、木住野佳子のCDデビュー20周年記念アルバム。ファン投票によって選ばれた代表曲を再録音
(2015/08/25)
ウェイン・ショーターやマイルス・デイヴィスのアルバムのほか、CTIレーベルの諸作、リターン・トゥ・フォーエヴァーに参加し、キャノンボール・アダレイ、ジョン・マクラフリンなど第一級のミュージシャンたちと共演を果たしてきたアイアート・モレイラのデビュー・アルバムは、プリミティヴなブラジリアン・ミュージックとニューヨークのジャジーなテイストが融合
(2015/08/25)
ザ・フー、スモール・フェイセズ、ジョニー・キャッシュ、マーヴィン・ゲイ、ダイアー・ストレイツ、ジョージィ・フェイムなどが限定入荷
(2015/08/24)
ハープをエフェクターに繋ぎ、ベース・ライン、メロディ、テンション・コードを同時に演奏するエドマール・カスタネーダは、南米コロンビア生まれ。2014年にゴンサロ・ルバルカバとブルーノート東京で共演。エドマール・カスタネーダの独創的テクニックは、他の追従を全く許さない。ハーモニカ奏者のグレゴア・マレ他、トルコ人のカヌーン奏者など世界中から集まってきたNYの実力派が結集
(2015/08/21)
“最高峰ギター神”ジョン・マクラフリン自らが「過去最高の出来だ」と胸を張る、自身のバンド〈4thディメンション〉を率い完成させた、ロックの色彩が色濃い最高傑作!2014年に逝去したもう“一人のギター神”パコ・デ・ルシアに捧げた、官能的アコースティック・ギター曲「エル・オンブレ・ケ・ザビア」は必聴
(2015/08/21)
これぞ昭和の大人の夜のテーマ曲にして誰もが認めるであろう和JAZZスキャット最高峰トラック!猪俣猛オールスターズ「11PMのテーマ」がアナログ7inchで復刻!!和JAZZ~和モノ・コレクター/DJ垂涎の激レア盤『ミュージック・フォー 11P.M.』からのアナログ45回転 7inch EP化が遂に実現
(2015/08/20)
ギタリスト/アレンジャーなど幅広い分野で活躍するスムース・ジャズの旗手チャック・ローブと、チック・コリア・エレクトリック・バンドでもお馴染みのサックス奏者エリック・マリエンサルのコラボ作品
(2015/08/20)
『再確認そして発展』『POO-SUN』『ダンシング・ミスト~菊地雅章イン・コンサート』『エンド・フォー・ザ・ビギニング』、山本邦山との『銀界』、エルヴィン・ジョーンズとの『ホロー・アウト』、ジョー・ヘンダーソンや日野皓正との『ソー・ホワット』、富樫雅彦との『ポエジー』
(2015/08/20)
ジャズ界の大ベテラン・ギタリスト、ジョン・スコフィールド。1990年代後半よりジャム・バンドによる作品やソロ作品など精力的に新境地を切り拓いてきた彼が1990年代初頭にブルーノートから3作のアルバムをリリースしていた時の仲間ジョー・ロヴァーノ(sax)とビル・スチュワート(ds)とリユニオン
(2015/08/19)



















