ジャズ
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新世代ジャズ・シーン、そして注目レーベル〈Playwright〉を代表するバンドbohemianvoodoo。心に染み入る美しいメロディと熱いグルーヴ、泣けて笑って、歌って踊れるサード・アルバム
(2014/11/19)
『Jazz The New Chapter 2』掲載!ソウル/R&B、ヒップホップの要素が満載!しかしながらメロディやスタイルなどジャズ名曲たちの素晴らしさも存分に詰まった、ジャズを新たなステージへと導くまさしく新世代ジャズの1枚
(2014/09/19)
大きな注目を集めた前作ではゲスト・シンガーを迎えたアルバムでしたが、今回は世界を飛び回るNo.1ライヴ・バンドとしての圧巻のパフォーマンスを収録したインスト作品
(2014/09/16)
配信のみでのリリースだった新作が、これだけの内容とクオリティがある作品を〈モノ〉として残さないわけにはいかないということで限定CDリリース
(2014/09/16)
ロバート・グラスパー以降、ますます盛り上がる新世代ジャズ注目のアーティストが日本デビュー!作曲スキル、テクニック、ビート/グルーヴ感、スピリチュアル感、カヴァー曲のセンスのどれもが素晴らしい
(2014/09/16)
伝説のベーシストの歴史を網羅!『Birthday Concert』からのアルバム未収録曲1曲を含む、ワーナーブラザーズ時代のジャコを追ったアンソロジーがここに
(2014/10/14)
前作『POOL』がタワレコ年間JAZZチャート9位にランクインするスマッシュ・ヒットとなったtoconoma待望のセカンド・アルバム
(2014/10/14)
BLUE NOTE、PRESTIGE、RIVERSIDE、VERVE…名門レーベルのイイ曲だけを集めた2枚組!初めてジャズを聴く方にもピッタリなキャッチー度100%の名曲ばかり!トータル・タイム150分超
(2014/09/30)
オーディオ・ファンからも好評な〈L&H PRODUCTION〉からの新作が到着!マーク・ターナー、ジョー・ロック、ジョージ・ムラーツ、ビリー・ハートと強力なメンバーがサポート
(2014/09/02)
日本でも数多くのカヴァーを生んだ名曲“Parole Parole”など1960年代イタリアを象徴する国民的ディーヴァの色褪せぬ魅力を今に伝える!ファブリツィオ・ボッソが1曲で参加
(2014/09/02)
サポートを務めるのは、日本のピアノ・トリオ・ファンを大いに沸かせたアンドレア・ベネヴェンターノ・トリオ。8曲でアントネッロ・サリス(acc)がゲスト参加
(2014/09/02)
2年振りとなる新作が澤野工房より登場!繊細で瑞々しいピアノが紡ぎ出す13の奇跡。物語に引き込まれていく時のような、喜びにあふれた美しい音世界
(2014/09/02)
「コルトレーン以来最も影響力のあるサックス・プレイヤー」マーク・ターナー。アヴィシャイ・コーエン、ジョー・マーティン、マーカス・ギルモアと強力メンバーを迎えた新作
(2014/09/02)
「ジャズ・クラブこそが僕の音楽学校だった」と語ったこともあるジェイミー。ルーツに立ち返り、ジャズ・スタンダードを中心にしたニュー・アルバム!グレゴリー・ポーター、ローラ・マヴーラとの共演楽曲も収録
(2014/10/30)
フュージョンの宝庫=ワーナーミュージックが保有する膨大なカタログより、1970年代~1980年代の全盛期を代表する名盤からレア作品、初CD作品までを厳選し全て1,000円(税抜)で限定発売
(2014/08/29)
フュージョンの宝庫=ワーナーミュージックが保有する膨大なカタログより、1970年代~1980年代の全盛期を代表する名盤からレア作品、初CD作品までを厳選し全て1,000円(税抜)で限定発売
(2014/11/12)
レギュラー・バンドを核に、チック・コリア、ポール・ジャクソンJr、ジョー・ウォルシュ、グレッグ・フィリンゲインズ、スチュワート・コープランドなど輝かしいキャリアを象徴する豪華メンバーが集結
(2014/08/21)
名門ジャズ・レーベル〈BETHLEHEM〉と須永辰緒の2つの人気シリーズのコラボ企画第2弾が登場!大人のジャズをテーマにした『夜ジャズ』、幅広い層にアピールする入門編作品『Revisit』の2作同時リリース
(2014/08/19)
〈Dig Deep Columbia×Deep Jazz Reality〉「ジャズはかくあるべき」。そんな凝り固まった概念を打ち破り、時代のエッジで自由なジャズを追求してきた1970年代の先鋭の志士たち。究極の和ジャズ・コンピと6名作の復刻盤が登場
(2014/08/19)
マーク・ターナーを迎えた新ユニットで吹き込んだ本作。ピアノレスの編成から生み出される緻密なアンサンブルと炸裂するソロのせめぎ合い!現代ジャズの頂点を行くカルテット演奏がここに
(2014/08/18)



















