ジャズ
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ブラッド・スウェット&ティアーズのゲオルク・ワデニウス擁するスウェーデン産サイケデリック・ジャズ・ロック・バンドが紙ジャケで登場
(2021/03/11)
無骨かつアグレッシヴな味わいを残しつつ出自を反映した独特のストイシズム満ちる活動初期ならではのアンサンブルが鳴らされる、北欧ロック/ジャズ黎明期の重要作
(2021/03/11)
美しく色鮮やかなピアニズムが描き出す、多彩な名曲の数々。今回も寺島レコード「聴き比べセット」でお届けします
(2021/03/11)
原点回帰。『Jazz Bar』という唯一無二のコンピレーションの歴史がここに
(2021/03/11)
トム・ウェイツ作品集としてカナダのAlert Recordsから発売、ユニークな解釈も絶賛され爆発的に売れたアルバムが限定アナログ・ボックスで登場
(2021/03/11)
地下レジェンド=ハビエル・エルナンドの絶品アンビエント盤『JARDIN NAUFRAGO』、フレンチ・アヴァンギャルド伝説ピエール・バスティアンの17年インプロ音源など6作品が一挙登場
(2021/03/10)
80年代USニューエイジ / アンビエント・ミュージックの代表格ピーター・デイヴィソンの名作が〈FACT OF BEING〉より遂にCD化
(2021/03/10)
数々の国際作曲賞ジャズ部門で入賞&日本人初のグランプリ受賞を果たし、劇判音楽など幅広く作曲を手掛け、ソングライターとして世界的評価を得ている兵頭佐和子が新作を2作一挙にリリース
(2021/03/09)
長年ファンに愛されるスタンダード、ポップス曲のソロ・ピアノ演奏を中心にコンパイル、全20曲を収録。日本盤ボーナス・トラック2曲収録
(2021/03/09)
Bushmind、Yamaan、ind_fris、Hakobune、レイチェル・ダッド&イチ、嶺川貴子、キン・レオン、武田吉晴、Ytamo、Blahmuzik、Inner Science、Uncle Fish、平野太一が参加
(2021/03/09)
本作は2019年の1年を通して一緒に演奏してきたリンダ・オーとタイショーン・ソーリーとのトリオによる初のスタジオ録音作品
(2021/03/08)
アマゾンの森をテーマにした写真で知られるブラジル人フォトグラファー、セバスチャン・サルガドとのコラボレーションによる壮大なプロジェクト『Amazonia』のサウンドトラック
(2021/03/08)
ジャズ、クラシック、イスラエルを中心としたルーツ音楽、地中海世界の混沌…。哀愁とノスタルジー/郷愁、湧き立つようなエネルギッシュな高揚感、壮大なグルーヴ
(2021/03/08)
1969年11月に行われたベルリン・ジャズ・フェスティヴァルでの白熱のライヴ。1日で行われた2回の公演のうち、TVで生放送された2回目の公演はCD化もされていましたが1回目の公演も含むパッケージ化は世界初
(2021/03/08)
ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス
(2021/03/05)
ミナス派きっての異彩へオマージュを捧げるためにシコ・ブアルキ、ダニーロ・カイミ、エドゥ・ロボ、フランシス・ハイミ、ジョイス、ネルソン・アンジェロほかMPBを支えてきた名手達もゲスト参加。ブラジル音楽、ミナス音楽の粋を存分に楽しめる一枚と言えるだろう
(2021/03/04)
CDはその続編としてリリースされた『MORA! II』8曲もを追加した「完全版」としてのリリース
(2021/03/04)
晩年の幸せなパリ時代の好演を記録した『ブルース・フォー・ブッフェモン』と『ホット・ハウス』、自宅でのくつろいだソロ演奏を収めた伝説のフォンタナ盤『ストリクトリー・コンフィデンシャル』、ホーキンスと共演した伝説のライヴ『エッセン・ジャズ・フェスティヴァル』の4作品
(2021/03/04)
アル・グリーン、スティービー・ワンダー、アイザック・ヘイズといったソウルミュージックの名曲を暖かいシルキーなナイロン弦のギターでカバーした良作
(2021/03/03)



















