ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
エルメート・バンドの屋台骨イチベレ・ズワルギが日本でのWSを共に過ごした演奏家たちと残した感動のライブ録音
(2021/05/18)
サラ・ヴォーンのアルバム「After Hours」、「Sarah + 2」、ジュリー・ロンドンのアルバム「Julie Is Her Name」Vol.1&2のようにギターとベースのみのアンサンブルは、ボーカルの音色を最大限にし、温かい響きを作り出す
(2021/05/18)
コレクターの間では数百ドルで取引されるディープ~ポスト・モーダル・スピリチュアル・ジャズの隠れた名作
(2021/05/18)
ここはNY、ジャズのサウンドは街の日常そのもの。タワレコ企画・選曲NYジャズ・コンピレーション第2弾『Monday Rush Hour NYC HighNote & Savant Jazz Sounds From Van Gelder Studio』。ジャズの名エンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダーが手掛けた音源満載の2枚組
(2021/05/18)
ビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds) のトリオが1969年にオランダに残した貴重なライブ音源。非公式の海賊版では流通していたこともあったが、今回、遺族等に正式な権利を交渉した上での初の合法的なアルバム発売
(2021/05/17)
ピアニストだけでなく、作曲家としても現在世界でトップクラスにあることを改めて証明、ハニャ・ラニの才能が全開した新作
(2021/05/17)
このシリーズはVerve/UMeの非常に豊かなアーカイブを網羅した異なるレーベルからリリース。世界最大のオーディオファイルのソースであるAcoustic SoundsのCEOであるチャド・カセムが監修
(2021/05/17)
2019年のブルーノート80周年を記念して発売された同レーベルの絶賛発売中の「ブルーノート80ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」の続編となる「クラシック・ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」
(2021/05/17)
1991年7月1日、フランスはヴィエンヌのジャズ・フェスティバルに出演したマイルス・デイヴィス・グループ。その時の貴重な未発表ライヴ音源が2枚組CDで発売
(2021/06/23)
今週はTeenage Fanclub、4年ぶり通算10作目の記念すべきニューアルバムなどをご紹介!
(2021/05/14)
YouTuberとしてフォロワー38万人の人気を誇るジャズ・ピアニスト。J-POP/アニメのカバー、洋楽ヒットに加え、今作では訪れた山形にインスパイアされたオリジナル・ナンバーなど、これぞ「ジェイコブ・スタイル」な超絶ジャズ・アレンジ満載のニュー・アルバム!
(2021/05/13)
タワーレコード限定リリースにて初SACD HB化を実現した作品が、〈SACD~SHM化〉として初のリリース
(2021/09/21)
今回のリリースでは、モーツァルトとベートーヴェンを中心に、日本初発売となるレアなラサール四重奏団の「ラスト・アルバム」、2月に亡くなったチック・コリアの追悼盤とて、グルダとの最初の出会いとなった貴重な「ザ・ミーティング」をセレクトしました。デイヴィスのモーツァルトはシュターツカペレ・ドレスデンとの定盤、ホグウッドは生誕80年を記念し、画期的なベートーヴェン:交響曲全集を初出時の解説を含め復刻いたします
(2021/05/12)
入手困難盤全113タイトルを超低価格1,100円(税込)で7月21日(水)発売
(2021/05/12)
トラックとして収録されているインタビューや肉声などの完全な日本語訳付。ジャコについて語るジョー・ザビヌルやパット・メセニー、ジョニ・ミッチェルらの語り、ジャコと娘、息子らとの語りなども収録
(2021/05/11)
故Don Rendellとの双頭ユニットRENDELL/CARR QUINTETやNUCLEUS等々英国Jazzシーンにおける超重要グループ/バンドを率いて晩年まで精力的に活動した故Ian Carr(tp)の貴重音源が登場
(2021/05/10)
1960年代から70年代にかけ、沈滞したジャズ・シーンに新たなる生命を吹き込んだインディペンデント・レーベル〈Freedom〉の復刻シリーズ!初回生産限定盤、オリジナル・デザインE式紙ジャケット仕様
(2021/05/10)
re:plusとの名コラボも収録!ジャズ・ヒップホップ・R&B・アンビエントを通過したクールなサウンドに侘び寂びのメロディーを忍ばせ纏め上げる、島のサウンドデザイン力が遺憾なく発揮された作品
(2021/05/10)


















