ロック/ポップス
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2022年のRSD限定LPを紙ジャケット・サイズで再現!オリジナルLPに付属していた2枚のインナースリーヴに加え、ゲレッド・マンコヴィッツ撮影のプリント・セットも封入。日本では初めて2枚組として発売された1997年のCD帯を復刻。ボブ・ラドウィックによるリマスター音源を採用!
(2023/09/20)
音楽シーンで40年以上にわたって成功を収めているシャカタクの、2019年の『イン・ザ・ブルー・ゾーン』から4年4ヶ月振りとなるアルバム
(2023/08/24)
国内盤CDはボーナス・トラック追加収録/解説書・歌詞対訳封入。LPは2枚組、通常盤、限定盤、歌詞対訳・解説書を封入した日本語帯付き仕様盤を発売。数量限定Tシャツ付きセットも登場
(2023/08/24)
2020年にリリースされた『Film Music 1976 - 2020』に収録された2曲以外、すべて初リリース音源!高音質UHQCD仕様!
(2023/08/24)
ジョー・ウィリアムズ、ジョー・ウォルシュ、ベンモント・テンチ、マイク・キャンベル、スティーヴ・デュダス、ランス・モリソンといった面々も参加!
(2023/08/24)
Elvis Presley、Motorhead、James Hetfield(METALLICA)のピックが登場!それぞれアーティスト写真やアルバムジャケットなどをデザイン。オリジナル缶ケースにピック6枚入り!
(2023/08/23)
ブラジリアン・ブギーの伝統と、躍動するモダンなポップセンスでクィアの愛を歌う、今年のベスト・ブラジリアン・アルバム!
(2023/08/23)
スパニッシュ・ギターを軸に、ソウル、R&B、フォーク、インディ、エレクトロニック・ミュージックを折衷したスムースな音楽性とヴォーカルがすでに高い評価を得ている注目の才能!
(2023/08/23)
初のドルビー・アトモス音源を含む2023年ニューミックス+現存する全てのレコーディング・セッション音源を網羅したボックス!
(2023/08/23)
山下達郎サンデーソングブックで放送された楽曲をご紹介!JFN (TOKYO-FM系 全国38局ネット)にて毎週日曜日 14:00~14:55に放送されている『山下達郎サンデーソングブック』。2023年8月20日のプレイリストは「納涼リクエスト大会」。
(2023/08/22)
1984年ロック・モキュメンタリー名作映画「スパイナル・タップ」の脚本 / 主演、モキュメンタリー名手、クリストファー・ゲスト監督映画「みんなのうた」(2003)のサウンド・トラックが初のヴァイナル・リイシュー!スパイナル・タップのリード・ギターで知られるマイケル・マッキーンやベーシストのハリー・シアラーも参加。
(2023/08/22)
コロナ禍に行われた、シスターポールと英国70sアート・ロックバンド、ドクターズ・オブ・マッドネス、リチャード・ストレンジのロンドン東京間遠隔セッションした全11回11曲が音源化!
コロナ禍で全てキャンセルとなった代わりに行われた、ロンドン東京間遠隔セッションの全11回11曲が、日本のピースミュージック・リミックスによってCDとなって蘇る。
(2023/08/22)
サイケ、フォーク、ブルースロック、ジャズといった要素が混在しつつ、アルバム全体を通して独特の統一感を感じさせる驚愕の内容!
(2023/08/22)
『ライヴ・イン・ジャパン』を含む主要アルバム5作品を初めて1つのパッケージにまとめたボックス・セット!
(2023/08/22)
トム・ミッシュやジェイミー・アイザックなどと並びサウス・ロンドンを代表するアーティストとして躍進するプロデューサー/トラックメイカーのライヴ音源
(2023/08/22)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2023/08/22)
なんとオリジナルのMONOマスターを使用!オリジナルはもとより、2000年代はじめに一度だけプレスされた日本盤レコードですらレア&高騰していただけに、とりわけレコード・リイシューはまさに待望と言えるだろう
(2023/08/21)
アナログレコードの魅力をひとりでも多くの方に知っていただきたいという思いからスタートした「レコードの日」。国内最大級のアナログレコードのイベントとして創設から9年目を迎える今年も文化の日11月3日(金・祝)に開催!2023年のレコードの日は1day開催としては過去最大のリリース数となり、幅広い年代・ジャンルの作品が目白押し!
(2023/08/18)
めくるめくリップスの世界を1枚のアナログ盤に凝縮したファン必携のアイテム!
(2023/08/18)
商業的に失敗したものの内容的には素晴らしく、史上最も奇妙で素晴らしいメジャー・デビュー作の一つと評される傑作!
(2023/08/18)

















