ソウル/クラブ/ラップ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2ステップやガラージ・ハウス、さらにはインディー・ミュージックを繋ぐクロスオーヴァー性が話題となり、2013年の要注目新人として各音楽メディアのトップ・リストに挙がっている彼らの初アルバム
(2013/05/09)
Beatportのサーバーをクラッシュさせた「Spitfire」、Beatport 総合チャート、iTunesダンスチャート、BBC Radio 1シングルチャートで1位を奪取した「Language」などの話題楽曲を収録した作品
(2013/05/17)
バスクのエキゾチズムと神秘にエレクトロ・ダンスの冒険性をミックスさせたエレクトロ・ダンス・ロック界の秘宝が、また新たな輝きを放つ…
(2013/05/08)
バート・バカラック=ハル・デイヴィッド作品の歌い手として多くのヒット曲を残したレジェンダリー・シンガーの来日を記念して、アルバム全23タイトルが最新リマスター&紙ジャケ仕様で一挙復刻
(2013/05/01)
ヴァイナル・リリースの時点で既に話題沸騰!アルバムが熱望されていた西海岸のソウル・デュオ、Myron & E。北欧が誇るソウル/ファンク・バンド、The Soul Investigatorsとともに奏でるモダン・ヴィンテージ・ソウル、2013年イチバンの傑作アルバム
(2013/04/30)
前作以来実に8年振りとなるアルバムは、作曲、レコーディング、プロデュース、そしてアートワーク・デザインまでのすべてをメンバーのマイク・サンディソンとマーカス・イオンが手がけ、『Tomorrow's Harvest』と名付けられている
(2013/06/06)
「ガーディアン・ファースト・アルバム・アウォード」も獲得した傑作デビュー・アルバムからほぼ3年。稀代のエレクトロニック・ミュージック・プロデューサー=ゴールド・パンダのセカンド・アルバムが完成
(2013/05/28)
世界トップクラスのディーヴァ、リアーナのデビューから7年目、7枚目を記念したアルバム『アンアポロジェティック』のキックオフ・キャンペーン=<777ツアー>の超プレミアム密着映像を収録したドキュメンタリーDVD
(2013/05/15)
一度限りと思われたコラボ作品に続編の存在が発覚!よりオーブ色が色濃くなったミニマルでディープな4/4サウンドを独特のワード・アートで彩るリー・ペリーとの相性が更に深化をみせる一枚に仕上がった
(2013/06/03)
2002年のデビュー作『World Outside My Window』が全世界で40万セールスを記録も、その後2枚のアルバムをお蔵入りにされた実力派R&Bシンガーが、最強布陣を従えて作り上げた会心の1枚
(2013/04/25)
シーン最高峰のプロデューサーが奏でる究極のグッドヴァイブ・サウンドにインディ・シーンが誇る最強のソウル・シンガー達が集結!最高峰の現在進行形ソウル・ミュージックを聴かせてくれる1枚
(2013/04/25)
カニエ・ウェストが惚れ込んだとびきりの才能、NYブルックリンを拠点に活動する新世代ラッパー。衝撃のメジャー・デビュー作『Man On The Moon : The End Of Day』、セカンド・アルバム『Man On The Moon 2: The Legend Of Mr. Rager』に続く、約2年半振りとなるサード・アルバム
(2013/04/24)
コンピ『Bangs & Works Vol.2』でも異彩を放ったシーンのパイオニアによる、ハイプなしのマスト盤!ダンス・バトルのせめぎ合いから生み出されたシカゴ史上最狂の辺境ビート
(2013/04/24)
ハモンド・オルガン奏者/プロデューサーのブッカー・T.ジョーンズが1974年にリリースした、癒し名曲“Jamaica Song”収録のソロ作「Evergreen」が、ボーナス・トラックを6曲追加収録&高品質仕様で再発売
(2013/04/23)
ダンスフロアの高揚感をそのままに、長年の経験と緻密で高度な技術から繰り広げられるターンテーブルとUREI ミキサーによる徹底した現場主義に拘わる一発録りライブ・レコーディング
(2013/04/23)
テクノ・サイドの<ベルグハイン>と共にベルリンのハウス・サウンドをリードするパノラマ・バーの雰囲気が詰め込まれた漆黒のディープ・ハウス・サウンド話題作
(2013/04/23)
Super Furry Animalsのフロントマン=Gruff RhysとLAを拠点にアヴァン・ヒップホップの先端を疾走するBoom Bipによるプロジェクト待望のセカンド・アルバムがリリース
(2013/04/23)
巧みともいえるエロチックな低音使いとメロディアスなテクノ・サウンドを融合させた、RS の感性とスキルが存分に発揮されたミックスを展開。自身のオリジナル・トラック3曲を含めたキラー・トラックをセレクト&ミックス
(2013/04/22)
前作『Gods and Monsters』から5年ぶりとなる待望の新作。正式メンバーとして在籍6年目を迎えるSUGIZOが、本作でもギターとヴァイオリンで参加
(2013/04/22)
ワールド・ツアーの一環として2012年7月に行われたニーム・アリーナでのライヴを収録!今もなお進化を続けるジャスティスの最新ライヴがここにある
(2013/05/17)



















