交響曲・管弦楽曲
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NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったコンドラシンの1967年来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。さらに指揮者・坂入健司郎氏による書き下ろし原稿も掲載。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)
NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったクーベリックの来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS 最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)
ムラヴィンスキーの代役で登壇し新時代の大名演となった86年の重厚プログラムと、サンクトペテルブルク・フィルに改称前の圧倒的にロシア的な演奏を叩き出した89年、ふたつのヤンソンス&レニングラード・フィル来日公演を初SACD化。153分を1枚のディスクに収録!
(2021/03/26)
INAに残されているシューリヒトのステレオ・ライヴから、ベートーヴェンの交響曲第1番、第3番、第9番、“コリオラン”序曲をまとめて2021年新マスタリングでSACDハイブリッド化。もともと鮮明なステレオ録音で話題となっていた音源が現在望みうる最上の形で再登場!
(2021/03/26)
NHK音源をもとにALTUSが最新技術を駆使してマスタリング。超貴重音源が堂々の初発売、65年クーベリック来日公演から渾身のブルックナー8番がついに登場です!CD1枚に収まっていながら充実の極みで壮絶な切れ味と緊迫感がたまりません。両翼配置の効果も絶大です。「田園」も両翼配置で立体的に旋律が高めあっていきます
(2021/03/26)
レーベルからの情報では初出音源となっています。フィルハーモニア管との全集録音と同時期の演奏で、カラヤンの解釈はもちろん万全。入念なデジタル・リマスターがなされ聴きやすい音質です。カラヤンは50年代にイタリアで何度かRAIローマ交響楽団を指揮して、ベートーヴェンの交響曲からズーターマイスターのレクイエムまで様々な作品を演奏しました。これらの録音はコレクターの注目を浴びる存在となっています
(2021/03/25)
退廃音楽の復権に積極的に取り組むCapriccioレーベル。中でも力を入れているのが、第二次世界大戦中にユダヤ系であるためにナチスから迫害されながら、その苦難を乗り越え、戦後のドイツ音楽の発展に尽力したヴァルター・ブラウンフェルスの作品です。このアルバムにはジャズの様式を取り入れた“ディヴェルティメント”や、喜劇“緑のズボンのドン・ギル”序曲と言った、ブラウンフェルスの柔軟性に富んだ作風による作品を収録
(2021/03/24)
WEITBLICK初登場だったこのオイゲン・ヨッフムのブルックナー9番は2007年の発売以来ロングセラーを続けていました。この名盤が待望の再プレスとなります。ヨッフムが60年に及ぶ長い結びつき(巨匠の指揮者デビューはミュンヘン・フィル!)を誇ったミュンヘン・フィルと初の公式ディスクでした。バイエルン放送マスターによる音源は極上品質です!
(2021/03/23)
ブルックナーの全交響曲を異版も含め追及する指揮者ゲルト・シャラー。彼は弦楽五重奏曲をフルオーケストラ用に編曲したり、交響曲第9番の終楽章を完成させるなど、その徹底ぶりには目を瞠らされます。シャラーは指揮者としてだけでなくオルガニストとしても優れ、ブルックナーのオルガン曲全集もリリースしています。そのシャラーが交響曲第9番を自身でオルガン用に編曲・演奏して世に問うアルバムの登場です!
(2021/03/23)
生涯に4種の全集を遺している朝比奈が94年~95年にかけて行なったブラームス・チクルスのライヴ。雄渾にしてロマンティック、全編に熱気が充満する巨匠3回目の全集、復活!シューマンの「ライン」と、リハーサル風景(2曲)付き。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。新規序文解説、宇野功芳氏による初出時の解説付。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!
(2021/03/23)
今回はコンチェルト・コペンハーゲンとモルテンセンによるバッハの“管弦楽組曲(序曲)”オリジナル版に、ボストック&南西ドイツ・プフォルツハイム室内管による『弦楽のためのイギリス音楽集第2集』、チプリアーニ・ポッターの“交響曲第1番”など、CD7タイトルがリリースされます
(2021/03/23)
ソニー・クラシカルによるストラヴィンスキー没後50年メモリアル・リリース。全盛期のバーンスタインが躍動感をもって描き出す巨人ストラヴィンスキーの華麗な音世界⇒ソニークラシカルに残された全ストラヴィンスキー作品録音を集大成した6枚組。「ハルサイ」は2種類収録!
(2021/03/22)
各楽章の演奏時間は、1:15'58"、2:14'28"、3:5'29"、4:10'58"で、特に変わったものではないものの、透明な音色、はつらつとして推進力に満ちているため実際よりも速く聴こえます。そのリズム感の良さと引き締まった造形、みなぎる緊張感いずれも見事。さすがロト、これほど新鮮な「英雄」は初めて聴くようです。 (キングインターナショナル)
(2021/03/19)
バーンスタインによるブラームス交響曲全4曲の映像集です。1972年タングルウッド音楽祭でボストン交響楽団を指揮した“交響曲第2番&第4番”。そして翌年(1973年)バーンスタインと親しい関係にあったイスラエル・フィルとの“交響曲第1番&第3番”
(2021/03/19)
Spectrum Soundレーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題騒然となったカラヤンのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyレーベルがライセンスし、国内でリマスターしてSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて丁寧にリマスターし製品化した注目盤です。SACDならではの収録時間を活かし、180分もの内容を1枚のディスクに収録
(2021/03/15)
名指揮者アルトゥール・ロジンスキ(1892–1958)のコロンビア全録音を世界で初めて集大成。19世紀のロマンティシズム溢れる演奏伝統と、20世紀の客観的な演奏様式の融合から生まれた、燃焼度の高い劇演が正規原盤より待望の完全復刻実現!
(2021/03/12)
1830年に初演されたこの作品は、第6曲の幻想曲が始まるまでは語り手以外はカーテンの裏で演奏が行われる(全てはレリオの幻想であるため)という、異色の構成が取られています。このライヴで語り手を担当したのは1936年ドイツ生まれの名優ヨアヒム・ビスマイヤー。歌唱部はフランス語であるものの、語りは全てドイツ語、ギーレンのきっちりとした指揮も相俟って引き締まった演奏となっています
(2021/03/12)
ハーグ・フィルは二流のように思われていますが、演奏をじっくり聴くと細部にわたってきっちりとリハーサルを行った跡が感じられます。その意味ではウィーン・フィルよりも指揮者の手足となっているとも言えるでしょう。今回、非常に状態の良いテープを入手、柔らかく繊細、かつ透明感溢れる原音の響きを大切にしてマスタリングを施しました。(平林直哉)
(2021/03/12)
サン=サーンス(1835-1921)は今年(2021年)に歿後100年を迎えました。その記念すべき年にジャン=ジャック・カントロフ率いるリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団が交響曲3篇を録音!3篇といっても「オルガン付き」ではなく、10代から20代半ばに書かれた、作品番号を付番する前の交響曲 イ長調と交響曲第1番、第2番を収録しております!
(2021/03/12)
『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』は、全世界の音楽ファン、映画ファン、そして非常に幅広い層からの支持を得て、日本でも2020年最も売れたクラシックアルバムに選出されました。昨年8月に発売されたCD+BDのデラックス盤の初回プレス分が間もなく完売になるタイミングで、ロゴ部分が金色から黄色(イエローカートッシュのカラー)に変更された新ヴァージョンが登場。収録内容の変更はございません
(2021/03/12)



















