交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第10弾。オルフ:トリオンフィ三部作(2枚組)、 マーラー:交響曲第1番「巨人」&第4番、ウェーベルン:管弦楽作品集(5曲)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/12/04)
今回はテオドール・デュボワの室内楽作品集に、マルクス・ボッシュとカペッラ・アクレイアが演奏するベートーヴェンの付随音楽“シュテファン王”、メロディー・ツァオによるハイドンの“ピアノ協奏曲全集”、アンドレアス・ロンベルクの“交響曲第1番&第3番”、フリードリヒ・ゲルンスハイムの“ヴァイオリンとピアノのための作品全集”などCD6タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2020/12/04)
アンネ=ゾフィー・ムターの40年ぶりの録音、ヨーヨー・マ、バレンボイムとの共演でも話題となったベートーヴェンの“三重協奏曲”のDVDがリリースされます。このコンサートは、ウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団の結成20周年を祝うコンサート・ツアーの一環で行われた2019年10月、ベルリンでのライヴ。メイン・プログラムはブルックナー“交響曲第9番”!
(2020/12/03)
2018年12月に発売し好評を得ました「ケンペ/R.シュトラウス:管弦楽作品全集」を再プレスいたします。前回発売時は、限定数である1,000が早い段階で販売終了となった人気作です。今回の再プレスでは、外箱や各盤のデジパックケースの色をブルーからグレーに変更し、価格や品番等も変更となっていますが解説書や音質は前回発売時と同一です。尚、限定500セットの販売となり、シリアルナンバー・シールは無い仕様となります
(2020/12/02)
生誕110年のルドルフ・ケンペによるR.シュトラウスの「ナクソス島のアリアドネ」と、同じく生誕110年であるジャン・マルティノンのラヴェルを取り上げます。尚、今回同時発売の2人の指揮者は偶然にも生没年が同じ年でした(1910年生まれ、1976年没)。しかも両盤はともに1975年に日本で初発売され、同年度のレコード・アカデミー賞のオペラ部門と管弦楽部門を受賞した名盤です!
(2020/12/02)
第1集はレコード芸術誌の特選盤に選ばれたCapriccioレーベルによるハンス・ロットの管弦楽作品集の第2集が登場!第2集にはロットの代表作である“交響曲ホ長調”を中心に、交響曲への導入作でありブルックナーへの賛辞が表現された“交響的断章”、メンデルスゾーン風の味わいを持つ“弦楽オーケストラのための交響曲”の3曲を収録
(2020/12/01)
先日ウィーン・フィル篇がインフォされたばかりですが今回はベルリン・フィル篇。1928年のワーグナーSP録音から1956年のベートーヴェン“運命”の放送録音まで、両者の四半世紀以上に及ぶ芸術的成果を実際の音により味わうことができます。しかも丁寧なリマスターで定評のある英スクリベンダムからのリリースで、音質面でも期待ができます
(2020/11/27)
今回の大阪発ミント盤アナログLP復刻は、北西ドイツ放送交響楽団とのブラームス第1交響曲及び、ハイドン変奏曲です。交響曲の方は、アナログ完成期のレコードからの復刻、変奏曲は大変珍しいプライベートレコードからの復刻です。共に、アナログのままで聴くことの出来る、こんにちでは、貴重盤と言えるものです。(オタケンレコード 太田憲志)
(2020/11/27)
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)が収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったフルトヴェングラーの名演を4枚組セット化!しかも新リマスター!!ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅
(2020/11/26)
ALTUSレーベル20周年記念企画。INA(フランス国立視聴覚研究所)の音源からCD化し、屈指のベストセラーを記録しているマルティノン&フランス国立管弦楽団のシリーズから、ベートーヴェンの演奏をすべてまとめたオール・ステレオ5枚組セット。壮麗にして気品にあふれる美しい名演をたっぷりとお楽しみいただけます。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅!
(2020/11/26)
ALTUSレーベル20周年記念企画。2020年は生誕85年、N響とのブルックナー全集(ALT-431)も話題沸騰の若杉弘。再評価著しい名匠がケルン放送響と繰り広げたALTUSの名シリーズをすべてまとめたお買い得7枚組ボックスセットが登場。博覧強記にしてエレガントな若杉の美学と人間味あふれる名演の数々が堪能いただけます。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅!
(2020/11/26)
ヴァントと手兵北ドイツ放送交響楽団とのブルックナー2タイトル(各2枚組)。1組目は1996年のブルックナー歿後100周年記念演奏会での交響曲第4番と1995年の北ドイツ放送交響楽団創設50周年記念演奏会での第5番。2組目は1996年ライヴの第7番と1998年ライヴの第9番。眼の醒めるようなヴァントの名演が、更なる鮮烈さを持って堂々の再登場!
(2020/11/26)
1938年、ザルツブルク音楽祭でのライヴ録音のベートーヴェン/レオノーレ序曲第3番から、1964年4月12日、ウィーン・フィルとのラストコンサートでのブルックナー/交響曲第4番まで、両者の四半世紀に及ぶ芸術的成果を実際の音により味わうことができます。しかも丁寧なリマスターで定評のある英スクリベンダムからのリリースで、音質面でも期待ができます。(協奏曲とオペラの録音は収録されていません)
(2020/11/25)
完成した9つの交響曲と未完の第10番第1楽章を、過去10年間の演奏からセレクト。現在の首席指揮者ペトレンコ(第6番)と前任者であるアバド(第10番)とラトル(第7&8番)、及びハーディング(第1番)、ネルソンス(第2番)、ドゥダメル(第3&5番)、ネゼ=セガン(第4番)といった新世代の指揮者たち、第9番は昨年引退した巨匠ハイティンクが担当しています
(2020/12/25)
デンマークの名匠トーマス・ダウスゴーと、現在首席指揮者を務めるBBCスコティッシュ交響楽団によるバルトークの管弦楽作品集第2弾!「バルトークの多様なスタイルを示すために、2つ以上の対照的な作品を1つのディスクにまとめる」というコンセプトのもと、今回は傑作“中国の不思議な役人”と、民謡などの要素が組み込まれていった“組曲第2番”、そしてオーケストラによる“ハンガリー農民の歌”のカップリング
(2020/11/24)
クリスチャン・リンドベルイがノールショピング交響楽団と録音を続けている現代スウェーデンの作曲家アラン・ペッテションの交響曲シリーズ。この作品は1971年にノーベル文学賞を受賞したチリの詩人パブロ・ネルーダの詩に基づく合唱を伴う交響曲第12番“広場の死者”。強烈なインパクトの中に祈りも感じられる唯一無二の世界が広がります
(2020/11/24)
[ベートーヴェン生誕250年記念リリース]これが世界を驚倒させたベートーヴェン。パーヴォとドイツ・カンマーフィルの軌跡を封じ込めた歴史的名演。交響曲全曲に序曲5曲を加えたスペシャル・アニヴァーサリー・エデイションとしてボックス・セット化。(6枚組SACDハイブリッド)
(2020/11/20)
マーラーの生誕150周年を記念して、2010年にドレスデンで行われたズービン・メータ指揮、シュターツカペレ・ドレスデンのコンサートのライヴ映像。名バリトン、トーマス・クヴァストホフをソリストに迎え、マーラーの“亡き子をしのぶ歌”が演奏されました。そのほか、ウェーベルンの“管弦楽のための6つの小品”、R.シュトラウスの“ツァラトゥストラはこう語った”を収録
(2020/11/20)
今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最最重要作といえるマーラーと並ぶドヴォルザークの録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
(2020/11/19)
当時イギリス領だったオーストラリアのメルボルンで生まれた作曲家&ピアニスト、パーシー・グレインジャー。2011年の没後50周年時に、グレインジャー・エディション第19巻までをセットにしたBOXセットをリリースし、話題を呼びました。長らく廃盤となっていましたが、今回没後60周年を記念して、2タイトルを加えた全21枚組コンプリートBOXとして、Chandosのグレインジャー・エディションが復活します!
(2020/11/19)



















