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ヴォーカリストにハーレム・スキャーレムの活動で知られるダレン・スミスを再び迎え、前作以上に魂が籠ったアルバムが完成。ジェイク・E・リー渾身のギター・プレイも堪能できる
(2018/09/06)
FMやハートランドなどで活動し、確かな歌唱力でファンを魅了するヴォーカリスト、スティーヴ・オーヴァーランドとW.E.Tやワーク・オブ・アートでの活動で知られるギタリスト兼コンポーザー、ロバート・サールによる夢のプロジェクトが始動
(2018/09/03)
疾走感と緊張感に満ちたリズム&リフに、広がりのある音像が融合する時、凛とした美しさにも似たラウド・ミュージックが鳴り響く…オーストラリアが生んだ美メロ・ラウド・ミュージック・アクト最新作
(2018/09/03)
84年に結成されたジャーマン・スラッシュ・メタル・バンド、ヴェンデッタが87年にNoise Recordsからリリースしたデビュー・アルバムが限定500枚のカラーヴァイナルで復刻
(2018/08/30)
シンプルかつ高速ギターリフでグイグイ押し切るスタイルが継承されて新作は、楽曲クオリティを高めることに腐心したモダンなサウンドを好むメタル愛好家たちにもアピールできる作品
(2018/08/27)
最新リマスター音源を使用したアルバムに加え、ボーナス・ディスクとして今作リリース直前となる1983年3月に行われたロンドン公演の模様を収録
(2018/08/23)
全てを溶かす灼熱の製鉄工場で作り上げた純度100%の鋼鉄楽曲が産地直送で到着。ヤツのメタル・ハートは永遠に暑く燃え続け世界を支配する
(2018/08/22)
昨年の来日時の同じラインナップで制作しており、バンドとしてよりまとまったサウンドを書き上げている他、本作は1902年にロシアのツングースカ川上空で起きた“ツングースカ大爆発”(隕石の爆発事件)を題材にして世界観を作り上げた渾身作
(2018/08/22)
ジョージ・リンチの巧みなギター・プレイを大々的にフィーチュアしつつも、ヘヴィ・メタルやハード・ロックの要素を取り入れた独自サウンドをプレイしており、コリーが歌うソウルフルな歌い回しは他のバンドでは絶対に聴くことの出来ない唯一無二の作品が完成
(2018/08/22)
エリックはギタリストとしてだけでなく、ヴォーカリスト、ベーシストとしてもプレイしており、テスタメントとは異なるブルータルなギター・プレイを披露しているだけでなく、グロウル・ヴォーカルまで披露
(2018/08/22)
デビュー・アルバム発表から間もなくメタル・シーンの台風の目となったソウルフライ!1999年2月に初来日、ほぼソールドアウトとなった全公演は今では伝説となっている...
(2018/08/21)
フル・オーケストラとのコラボによってバンドの代表曲がさらにゴージャスなサウンドに生まれ変わり、マイルス・ケネディの熱唱、パワフルな演奏など、これまでのライヴ作品とは一線を画した絶品の世界観を体感せよ
(2018/08/21)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2018/08/17)
ロック史上、最も影響力を持ったバンドの一つ、レッド・ツェッペリン。2018年秋、結成50周年を記念した『LED ZEPPELIN by LED ZEPPELIN』が全世界でリリースされる。本書はジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョン・ポール・ジョーンズの3人が資料を持ち出し制作に関わった最初にして唯一のオフィシャル・ブックの日本語版
(2018/09/05)
神秘的で叙情的なプログレッシヴ・メタル!多彩な表現力で描かれる感動的な場面に胸が熱くなる強力作!日本盤先行発売&ボーナス・トラック1曲収録
(2018/08/17)
トランス状態へと導くエクストリーム・ヘヴィ・ミュージック! 技巧的かつソリッドに疾走するサウンドと究極のメロディが、とてつもない昂揚感を生み出し、聴く者をトランス状態へと導いていく…
(2018/08/17)
ジャズとメタルを越境して注目されるプロジェクトの完結編!メタリカ、アンスラックス、スリップノット、ディオ、聖飢魔IIの名曲をカバー!ゲストには、EXILE ATSUSHIやスガ シカオのコーラスを行うシンガーのマヤ・ハッチ、さらに、Mary’s BloodよりギタリストのSAKIが参加
(2018/08/15)
女性ヴォーカルを含むトリオ・ヴォーカル体制とエレクトロも取り込む斬新なスタイルで、モダンなヘヴィメタル・サウンドを作り出す人気バンド待望の新作
(2018/09/21)
北欧メタル特有の美しいメロディー、壮大に展開するクラシカルなギター・ソロ、気品と洗練された知性、そして悲哀を抱きながら躍動するという彼らの熟練の技が堪能できる新作
(2018/08/13)
ディジェリドゥーを巧みに使った不穏な空気を醸し出す独特のダーク・サウンドは斬新で、メディアから「ディジェ・メタル(Didge Metal)」とも形容されているニュージーランド出身の話題のバンド!アメリカのリスナーも惚れ込んだモダン・ハードロックは注目だ
(2018/08/13)


















