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トランス状態へと導くエクストリーム・ヘヴィ・ミュージック! 技巧的かつソリッドに疾走するサウンドと究極のメロディが、とてつもない昂揚感を生み出し、聴く者をトランス状態へと導いていく…
(2018/08/17)
ジャズとメタルを越境して注目されるプロジェクトの完結編!メタリカ、アンスラックス、スリップノット、ディオ、聖飢魔IIの名曲をカバー!ゲストには、EXILE ATSUSHIやスガ シカオのコーラスを行うシンガーのマヤ・ハッチ、さらに、Mary’s BloodよりギタリストのSAKIが参加
(2018/08/15)
女性ヴォーカルを含むトリオ・ヴォーカル体制とエレクトロも取り込む斬新なスタイルで、モダンなヘヴィメタル・サウンドを作り出す人気バンド待望の新作
(2018/09/21)
北欧メタル特有の美しいメロディー、壮大に展開するクラシカルなギター・ソロ、気品と洗練された知性、そして悲哀を抱きながら躍動するという彼らの熟練の技が堪能できる新作
(2018/08/13)
ディジェリドゥーを巧みに使った不穏な空気を醸し出す独特のダーク・サウンドは斬新で、メディアから「ディジェ・メタル(Didge Metal)」とも形容されているニュージーランド出身の話題のバンド!アメリカのリスナーも惚れ込んだモダン・ハードロックは注目だ
(2018/08/13)
プログレッシヴ・ゴシック・ロック・バンド、オーペス(Opeth)の傑作アルバム『Watershed』が4000枚限定の180g重量盤カラーヴァイナルで登場
(2018/08/10)
デス・エンジェルが1990年にリリースした、名曲"Seemingly Endless Time"収録のスラッシュ/ファンク・メタル・アルバム『Act III』が1000枚限定の180g重量盤カラーヴァイナルで登場
(2018/08/09)
ヒット・ナンバー“ブリング・ミー・トゥ・ライフ”、“マイ・イモータル”などを含めたリワーク・ヴァージョンも披露。ボーナス映像を1曲収録
(2018/10/23)
Bサイド曲やカヴァー曲、ライヴ・ヴァージョンやオルタネイト・ヴァージョンなど合計13曲のボーナス・トラックを収録したボーナス・ディスク付2枚組CD仕様
(2018/08/07)
毎年8万人ともいわれる観衆が集まり、大量のビールとメタル・ミュージックを浴びまくるこの阿鼻叫喚のフェスティヴァルの模様を収録したライヴ作品の2017年版が登場
(2018/08/07)
ギタリストとしての技量はもちろんの事、ソングライターとしての才能も全て発揮した、全プログ・メタル・ファン待望のソロ・デビュー・アルバムが、壮大なヘヴィネスとともに今世界に轟く
(2018/08/07)
楽曲そのものが持つまばゆい輝きと、圧巻の歌声をより際立たせる、多数のレア音源を含む数々のアコースティック・パフォーマンスを収録したアルバムが登場
(2018/08/03)
貴重なライヴ・フッテージとインタビューで綴る映像ドキュメンタリー!日本盤限定で、ブルース・ディッキンがファンからの質問に答えるQ&Aセッションを収録
(2018/08/02)
フランス〈Hellfest〉に出演した際のライヴ音源を収録した『ジ・インフィニット・ライヴ・レコーディングス VOL.1』、1968年のデビュー作『ハッシュ』から2013年の『ナウ・ホワット』まで全キャリアを総括した究極のベスト・アルバムなどが登場
(2018/09/06)
絶叫デス・ボイスとソウルフルなクリーン・ボイスが絡み合うツイン・ボーカル、野性的に殴打されるリフ、大勢のファンがライブ後に首の施術をしなければならないとも言われる高速サウンドが特徴。全てを燃やしつくす、猛火の如くデスメロディがいまここに
(2018/07/26)
前作『アッシュズ』EPで完成したシンセイナム・スタイルが完全開花。90年代初頭のデス・メタルをベースにしつつも、ブラック・メタル的邪悪さ、ダークさがふんだんに取り込まれている新作が完成
(2018/07/26)
1984年、伝説の初来日公演がデジタル・リマスタリング&未公開カメラアングルを含めた完全再編集で蘇る。「ジェット・トゥ・ジェット」を初収録、歴史的ライヴの全貌が今、明らかに!伊藤政則氏による日本語解説書封入
(2018/07/26)
イアン・ギランがディープ・パープル加入以前にやっていたバンド、ザ・ジャヴェリンズ。60年代当時の彼らのセットリストが現代にタイムスリップ
(2018/08/30)
初期のアルバムからの選曲を中心に、リ・レコーディング・ベスト・アルバムの再アレンジした名曲まで幅広く網羅した内容
(2018/07/25)
昨年の来日公演でも圧巻のステージを見せつけたドイツのヘヴィ・モンスターが、ニュー・アルバムをリリース!たった2人のメンバーが繰り出す轟音は、あらゆるエクストリーム・ミュージックのファンをKOすること必至
(2018/07/19)
















