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同ツアーから発表された『ミュンヘン2016』『ブダペスト・コンサート』『ボルドー・コンサート』『ウィーン・コンサート2016』に続く5作目にして、シリーズの最終章となる作品!
(2026/09/11)
様々な音楽にインスピレーションを受けながら、自由にその創造性を広げていく彼の現在地、それが2つの作品によって構成された最新作『FANTASY & REVERIES』である。
(2026/09/11)
すごいジャズには、やっぱり理由(ワケ)があった。待望の続編、ここに登場!
(2026/08/28)
いついかなる時も心に寄り添うインストルメンタル・ジャズアルバム!
(2026/08/28)
「今こそ皆様にお届けしたい」と願うレパートリーを集めた、ひとつの集大成ともいえる作品!『Carry On』『Ooh-La-La』2タイトルのアナログ盤も同時発売!
(2026/09/03)
ストリーミング時代に現れたニューエイジ・クラシカル・ソウルのピアニスト/コンポーザー。早朝の静けさから夕暮れの黄金の時間へと聞き手を誘う24曲を収録。
(2026/08/31)
音楽旅行の軌跡、そして未来が楽曲になったオリジナル曲11曲、ショパン『子犬のワルツ』をアレンジした1曲による、全12曲収録!
(2026/05/26)
伝統あるビッグ・バンドの歴史に向き合い、過去数十年にわたりバンドのアイデンティティを形作ってきた偉大な音楽監督たちからインスピレーションを得た上で作曲を行った作品!
(2026/03/13)
ジャズ史上最も完成されたグループの一つと称される「黄金のトリオ」による演奏を収録!資料的価値も極めて高い作品!国内盤は日本独自企画盤として「Complete Recordings」を2枚組SHM-CDで収録!
(2026/03/09)
ジャズ史に輝く金字塔に挑み続ける新進気鋭のピアニスト。2作目となる本作は、2025年12月11日に霞町音楽堂で行われた公演を収録。
(2026/03/03)
セシル・テイラー、デューク・エリントン等の大西順子が敬愛するピアニストの楽曲や、エラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリデイ等の往年のヴォーカリストが歌い継いだ楽曲を選曲!
(2026/02/26)
60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げる作品!
(2026/01/21)
メジャー・デビューアルバム『Outside by the Swing』を含む18タイトルのアンコール・プレスも決定!
(2025/10/09)
ドラマーはビル・スチュアートに変更になり、より磨きがかかった演奏を繰り広げる注目盤!
(2024/10/10)
1992年のライヴ録音作品『アット・ザ・ディア・ヘッド・イン』の続編!2009年『サムホエア』以来15年ぶりの全曲スタンダード作品!
(2024/10/11)
2007年~2010年にかけて活動したトリオ(村上聖B、板垣正美Ds)の旧譜5作をリマスタリングして再発します。若々しい和泉のピアニストとしての魅力溢れる作品が先端技術で蘇りました
(2021/08/30)
フォルクローレのリズムを取り入れた音楽を演奏してきたパブロにとって、今回はかなりチャレンジングな方向性なのではないかと思わされるほどストレートなコンテンポラリー・ジャズへと向かった1枚
(2021/03/16)
数々の国際作曲賞ジャズ部門で入賞&日本人初のグランプリ受賞を果たし、劇判音楽など幅広く作曲を手掛け、ソングライターとして世界的評価を得ている兵頭佐和子が新作を2作一挙にリリース
(2021/03/09)
長年ファンに愛されるスタンダード、ポップス曲のソロ・ピアノ演奏を中心にコンパイル、全20曲を収録。日本盤ボーナス・トラック2曲収録
(2021/03/09)
ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス
(2021/03/05)


















