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フロント・ウーマンのヘザーが抱える苦悩、心の闇、恋愛経験、そして自己への問いかけが表現されたリリック、バンドのポップネスが絶妙に融合した作品
(2020/12/22)
スフィアン・スティーヴンス~ボン・イヴェールに通じるサウンドを奏でる天才による、きらびやかで甘美なオーケストラ・アルバム
(2020/12/11)
リリー・アレンやビリー・アイリッシュにもピックアップされ『NME』や『DORK』の各誌表紙を飾る注目の大型新人
(2020/12/17)
重鎮ヘッドことハワード・ブリヴァントによる最新リマスターが施されており、日本盤オリジナル特殊帯が付いた初回生産限定盤
(2020/12/10)
今までのジャムスタイルから離れ、コロナ禍の中リモートで制作された最新型サウンド
(2020/12/10)
英チャート6位を記録した前作『エヴリ・カントリーズ・サン』から3年半、待望のニュー・アルバム
(2020/12/10)
『LIVE AT CBGB』と『MARTIN + ME』に加えて、今まで未発表だった1998年に行われたスウェーデンのライヴを収録した『LIVE IN COPENHAGEN』の3枚で構成されたファン歓喜の逸品
(2020/11/26)
ハイセンスでクール&メロウな音世界は、トム・ミッシュ&ユセフ・デイズ、アルファ・ミスト、クルアンビン、トータス、トミー・ゲレロ・ファンまで無限リピート確実
(2020/11/17)
前作と同様グレッグ・カースティンをプロデューサーに迎え制作。37分9曲入りとなる凝縮された新作
(2020/12/28)
ネオソウル、プログレッシブ・オルタナ、エレクトロニック…すべてのジャンルを駆け抜け、作詞作曲、実演をもこなす大期待の新星
(2020/11/12)
昨今、日本のシティポップやフュージョン~アンビエント~ニュー・エイジなど「和レアリック」なサウンドも愛聴している彼が、それらの影響をこれまでの自身のサウンド・スタイルに融合させ完成させた新作
(2020/11/10)
ティムのトレード・マークである変則ギターが印象的な幕開けから、近作同様ジャムを中心に組み上げられたクラウト・ロックxアーリー・ヒップホップ的トラック、爆発的なロック・サウンドまで、これまでの彼らの歴史を反映したように多彩な楽曲を収録
(2020/11/10)
2016年に再発された知る人ぞ知るIDMの隠れ名盤『DUSKER(2007年作)』がスマッシュヒットしたキルン待望の新作
(2020/11/06)
この時代だからこそ伝えたい、愛と希望。ロックダウン下で、自身の心の安らぎを求めた彼が描き出す癒しのカントリー・ロック・サウンド
(2020/11/06)
海外主要メディアの年間ベストにランクインしたタイトルを多数選盤
(2020/11/05)
新たにミックスを施したオリジナル音源に加え、2曲の新曲とプリンスの自宅兼スタジオで録音した『ペイズリー・パーク・セッションズ』を基に構成された全18曲
(2020/11/05)
メンバー・チェンジを経てリズム・セクションを強化したサウンドは、アメリカン・シューゲイズをアップデイトするに相応しい仕上がり
(2020/11/04)
リプリーズからリリースしたオリジナル・アルバム3枚に、多数のボーナストラックを追加収録。シングルB面などのアルバム未収音源、プロモ限定でリリースされたライヴEP『ON TOUR NOW』も収録
(2020/11/02)
国境や文化を越えた選曲となっており、世界中の音楽に対する深い愛情と彼らの音楽的ルーツが感じられる逸品!
(2020/10/29)
反芻するピアノの響き、性別を超えた官能的なヴォーカルが密接に関係し、活力のあるサウンドで溢れた傑作
(2020/10/29)

















