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尾高忠明&大阪フィルによるブラームス・チクルス第2弾!“交響曲第2番&第3番”(SACDハイブリッド)

尾高忠明と大阪フィルによるブラームス・チクルス第2弾!“交響曲第2番”は2019年10月に、“交響曲第3番”は2019年9月に大阪のザ・シンフォニーホールにてライヴ収録されました
(2020/09/03)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ウェルザー=メスト&クリーヴランド管~シューベルト《グレイト》&クルネシェク:10の楽章(SACDハイブリッド)

2020年3月という、まさにコロナ禍の中行われた特殊な演奏会の記録の登場。政府から100人以上での集まりを禁止する旨が発表されたことを受け、一部のパトロンとスタッフだけを客席に入れての演奏会。クルシェネクの作品は2020年5月に予定されていたオーストリアへのクリーヴランド管のツアーでも予定されていた作品で、それとシューベルトを合わせて組まれたプログラムです
(2020/09/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

第10回浜松国際ピアノコンクールの覇者、ジャン・チャクムルの第2弾録音!リスト:“シューベルトの白鳥の歌”、“4つの忘れられたワルツ”(SACDハイブリッド)

2018年第10回浜松国際ピアノコンクール第1位のほか、同コンクールの室内楽賞、札幌市長賞など数々の賞に輝いたジャン・チャクムル。2020年1月にイギリス、ワイアストン・コンサートホールにおけるBISレーベル第2弾の録音はリスト!リストがピアノ独奏用に編曲したシューベルトの“白鳥の歌 S 560”は、チャクムル自身で演奏順を変え、新たな物語を提示した注目の演奏です
(2020/09/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団『20世紀傑作選3~ストラヴィンスキー:3楽章の交響曲・カルタ遊び・アポロ』(SACDハイブリッド)

20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920~40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(「春の祭典」を中心とするもう1枚は近日発売予定)
(2020/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック バレエ

LSO liveレーベルよりSACD Hybrid「ロト&LSOのラヴェルとドビュッシー」がリリース

今や世界で最も注目を集める指揮者の筆頭であるフランソワ=グザヴィエ・ロト。彼が首席客演指揮者の任にあるロンドン交響楽団との最新アルバムが登場します。曲はラヴェルとドビュッシー。ドビュッシーの「海」と「牧神の午後への前奏曲」はモダン・オケとは初めてとなります。さらにラヴェルの「スペイン狂詩曲」は初レパートリーなのも大歓迎
(2020/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Berlin Classics×TOWER RECORDS スウィトナーのモーツァルト、マーラー、ストラヴィンスキー&ノイマンのスメタナ(SACDハイブリッド)

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第8弾。スウィトナー、ノイマンによる珠玉の名盤4作を世界初SACD化。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

F.P.ツィンマーマン~マルティヌー:ヴァイオリン協奏曲&バルトーク:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ(SACDハイブリッド)

SACDハイブリッド盤。1965年ドイツ、デュイスブルク生まれの正統派ヴァイオリニスト、フランク・ペーター・ツィンマーマン。BISレーベルより積極的な録音が続いておりますが、当アルバムではヤクブ・フルシャ率いるバンベルク交響楽団との共演でマルティヌーのヴァイオリン協奏曲2篇、そしてバルトークの無伴奏ヴァイオリン・ソナタを録音しました!
(2020/08/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

オーボエ奏者アレクセイ・オグリンチュクの新録音はモーツァルトの“グラン・パルティータ”とベートーヴェン!(SACDハイブリッド)

ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席オーボエ奏者アレクセイ・オグリンチュクが、気心の知れたRCOの管楽メンバーとモーツァルトの“グラン・パルティータ”を録音!カップリングはベートーヴェンの“モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲”
(2020/08/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

アレック・フランク=ゲミル~ブラームスの“ホルン三重奏曲”を含む室内楽曲集!ブレイン家が所有しているナチュラルホルンも使用!(SACDハイブリッド)

現在スコットランド室内管弦楽団の首席ホルン奏者をつとめるアレック・フランク=ゲミルによるブラームス。ホルン三重奏曲の演奏ではブレイン家が所有している、作曲された同時代、ロー- ラブバイ(1871-76年製)のナチュラルホルンを使用。ほか“チェロ・ソナタ第1番”、“F.A.E.ソナタよりスケルツォ”のホルン編曲版を収録
(2020/08/26)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

鈴木雅明&BCJが2020年3月、ケルンで録音したJ.S.バッハ:ヨハネ受難曲(SACDハイブリッド)

2020年3月、バッハ・コレギウム・ジャパンは創立30周年の一環でヨーロッパ・ツアーを全11公演の日程で予定していましたが、新型コロナウイルスが急激に蔓延したために8公演がキャンセルとなってしまいました。しかしツアー予定最後に数日滞在していたケルンにおいて、ヨハネ受難曲の録音が実現しました。苦難な状況下の中で実現したこの記録は、BCJが世界に発信する2020年最大の注目盤がリリースといえます
(2021/03/10)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

ラトル&ロンドン響最新盤はヤナーチェク!ラトル入魂の歌劇“利口な女狐の物語”&シンフォニエッタ!(2枚組SACDハイブリッド)

ラトル&ロンドン響最新盤はヤナーチェク。歌劇“利口な女狐の物語”は、ラトルがオペラ指揮者になろうとしたきっかけの作品で、この録音はピーター・セラーズの演出によるセミ・ステージ形式で上演された2019年6月のライヴです。カップリングはLSOの底力が遺憾なく発揮された“シンフォニエッタ”!
(2020/08/20)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第31弾 バルビローリのベートーヴェン、シューベルト、R.シュトラウス、他(SACDハイブリッド)

2020年は日本でも未だに人気の高い、サー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たります。PYEやEMIを中心に様々な音源を残し、多くの逸話もある指揮者のひとりです。今回の復刻では、それぞれステレオ録音によるベートーヴェン/交響曲集、シューベルト「ザ・グレート」、R.シュトラウス「英雄の生涯」を中心とした3タイトルです
(2020/08/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カレファックス・リード五重奏団によるオール・バッハ・プログラム!『バッハの音楽の捧げもの』(SACDハイブリッド)

フルートとホルンに代わってサクソフォンとバス・クラリネットを用いた「リード楽器」で結成されたリード五重奏団「カレファクス・リード五重奏団」。2020年6月にセッション録音が実現し、オール・バッハ・プログラムに挑みました。“音楽の捧げもの”、“14のカノン BWV1087”、“コラール『高き天より、われ来たりぬ』に基づくカノン風変奏曲 BWV769”を、メンバーのラーフ・ヘッケマが編曲を手掛けています
(2020/08/18)

クラシック ブラス 古楽・バロック

マリンバの加藤訓子、待望の新録音は三善晃作品集!マリンバ・ソロ全作品&協奏曲が収録された『三善晃へのトリビュート』(SACDハイブリッド)

マリンバの加藤訓子、待望の新録音は三善晃作品集。収録しているのはマリンバのソロのための全作品と、スコティッシュ・アンサンブルとの共演による協奏曲。日本流通盤のみSACDハイブリッドでリリース。さらに、加藤訓子によるプロジェクトの解説と、三善晃自身の言葉を引用した作品解説付!
(2020/08/11)

クラシック 国内クラシック 現代音楽 ブラス

リットン&ベルゲン・フィル~プロコフィエフ:第1番“古典交響曲”、第2番&第3番(SACDハイブリッド)

ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を務めるアンドルー・リットン指揮によるプロコフィエフの交響曲全曲録音。今作には“古典交響曲”を含む交響曲第1-3番が収録されています。86分33秒長時間収録
(2020/08/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

神尾真由子、バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ全曲を初録音(SACDハイブリッド)

幼少の頃から様々な形でバッハに接し、折りに触れて演奏し、特に「シャコンヌ」には深い思い入れを感じてきた神尾が、「バッハを神格化せずに、バロックらしい軽い感じで弾きたい」と取り組んだのがパルティータで、2020年6月、コロナ禍の中、東京でも屈指の音響効果を誇る浜離宮朝日ホールにおける2日間のセッションでレコーディングを完成させました
(2020/07/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック 古楽・バロック

徳永二男の1990年録音小品集『ゴールドコンサートII』がSACDハイブリッド化!

当盤は、作曲家すぎやまこういちプロデュースのレーベル「ハーモニーCDクラシックス」(アポロンレコード)でリリースされていたアルバムで、この度EXTONスタジオにてリマスタリングし、SACD&CDハイブリッド盤で再発売となります。1990年録音の珠玉のヴァイオリン小品集です
(2020/07/29)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヤーコプス&ビー・ロック・オーケストラのシューベルト第2弾は交響曲第2&3番(SACDハイブリッド)

ルネ・ヤーコプス率いるビー・ロック・オーケストラのシューベルトの交響曲録音全集。好評を博した交響曲第1番&第6番を収録したアルバム(PTC 5186707)に続き、期待の第2弾では第2番と第3番を録音しました。前作に続き音楽家としての経験値と鋭い耳、そして深い知識を持つヤーコプスが満を持して録音しました
(2020/07/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

上岡敏之&新日本フィル~ドヴォルザーク:交響曲第9番“新世界より”「すみだ平和祈念音楽祭2019」のライヴ録音!(SACDハイブリッド)

2019年3月11日に行われたすみだトリフォニーホール主催による公演「すみだ平和祈念音楽祭2019」のライヴ録音。終演後にはお客様からCD化を望む声が多く上がりました。故郷への想いが沸き上がるドヴォルザークのノスタルジックな旋律は哀愁と美しさを湛え、祈りの音楽へと昇華していきます
(2020/07/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ガードナー&ベルゲン・フィルによるブリテンの歌劇“ピーター・グライムズ”(2枚組SACDハイブリッド)

エドワード・ガードナーとノルウェーの名門ベルゲン・フィル!ベンジャミン・ブリテンの悲劇の傑作歌劇“ピーター・グライムズ”のSACDハイブリッド盤。タイトル・ロールは、新国立劇場でも歌ったスチュアート・スケルトン!ベルゲン・フィルの本拠地、グリーグホールで行われたコンサートの後に、万全の態勢でスタジオ録音されています
(2020/07/29)

クラシック オペラ