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アレクサンドル・カントロフの才能に惚れ込んだBISレーベルの社長バール氏は、カントロフが10代より録音を行っており、既に4枚のディスクをリリースしています。期待の新録音はコンクールを挟んだ2019年9月(フランス)と
2020年1月(フィンランド)にそれぞれセッションにて収録されました
(2020/06/17)
1.ヨッフム&BPO他/ブルックナー:交響曲集Vol.2(交響曲第4-6番) (3枚組)、2.ショルティ&CSO他/R.シュトラウス:ツァラ、アルプス交響曲、他(2枚組)、3.ジャンドロン(Vc)/J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました。すべて世界初SA-CD化!
(2020/06/17)
ヘンデルの“12の合奏協奏曲 Op.6”が好評のベルリン古楽アカデミー。今回はそれに続く、2019年5月にベルリンのニコデマス教会でセッション録音された“6つの合奏協奏曲 Op.3”をリリース!
(2020/06/17)
2人のソリストは、BFOの2017年ヨーロッパ・ツアーで「大地の歌」を歌い絶賛を博してきたメンバーで、マーラー歌曲集の録音や管弦楽伴奏歌曲への参加などの実績を誇るゲルヒルト・ロンベルガーと、東京・春・音楽祭での歌曲集や「指環」シリーズへの参加で知られるロバート・ディーン・スミス。イヴァン・フィッシャーが「宇宙」にも例えるこの雄大な作品をChannel Classicsによる超高音質録音でお届けします
(2020/06/11)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第6弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/06/10)
ALTUS大注目シリーズ〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第3回発売、ミュンヘン・フィルとのシリーズが始まります! 1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。ヴァントの遺した崇高なまでの音楽を全力で堪能せよ! (キングインターナショナル)
(2020/06/03)
ロシア・ナショナル管弦楽団はペンタトーン・レーベルとショスタコーヴィチの交響曲シリーズを続けていて、これまでにプレトニョフ、パーヴォ・ヤルヴィ、ユロフスキを指揮に迎えて録音。最新作はキリル・カラビツの指揮で“交響曲第13番「バビ・ヤール」”が登場。男声合唱とともに、迫力の世界をSACDであますところなくとらえています
(2020/06/02)
ニールセンによるフルートのレパートリーとして馴染みの深い“霧が晴れていく”、“子供たちが遊んでいる”を含む幻の名作“劇音楽《母》”。しかしその全曲の楽譜が出版されたのは2007年のことであり、今回初めて全曲録音されました!
(2020/06/02)
長年高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGS。大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第10弾はチャイコフスキーの“交響曲第4番”。カップリングはピッツバーグ響による委嘱作品で、ジョナサン・レシュノフの“クラリネットとファゴットのための二重協奏曲”
(2020/06/02)
テオドル・レシェティツキはポーランドに生まれ、ウィーンでチェルニーにピアノを師事したピアニスト・コンポーザー。アントン・ルビンシテインが開設したペテルブルグ音楽院のピアノ科教授に招かれ1862年から78年まで教え、ロシア・ピアニズムの基礎を作りました。彼の作品はほとんどが華やかで技巧的なサロン的ピアノ小品ですが、今日であまり聴く機会がありません。ゆえに待望のディスク登場となります
(2020/05/29)
日本の音楽ファンを常に熱狂させている、今最も熱い注目のコンビによる最新盤。ノットの冴え漲るタクトと、ライヴならではの気迫が交じり合い、R.シュトラウスによる緻密なオーケストレーションの輝きと美しいオーケストラのサウンドが響き渡ります
(2020/05/27)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第5弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/05/27)
BBC交響楽団の首席指揮者を務めるサカリ・オラモ。2019年に発売されたシベリウスの“レンミンカイネン組曲”はレコード・アカデミー賞で「特別賞 録音」を受賞しました。最新録音は20世紀イギリスの作曲家、ウィリアム・オルウィンの歌劇“令嬢ジュリー”。オルウィンの最後の大規模な作品をSACDサラウンドで録音!
(2020/05/22)
ジャナンドレア・ノセダの新録音が、Chandosから5年ぶりにリリース。ノセダの代名詞となった人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作。20世紀イタリアの奇才ルイジ・ダラピッコラの歌劇“囚われ人”と2つの合唱作品をSACD録音!
(2020/05/21)
マルメ交響楽団の首席指揮者ロバート・トレヴィーノが指揮するベートーヴェンの“交響曲全集”がSACDハイブリッド盤で登場!2019年10月、スウェーデンのマルメで開催された「ベートーヴェン・フェスティヴァル」でライヴ収録されました
(2020/06/09)
2015年に大英帝国五等勲爵士を受章したクラリネット奏者、指揮者のマイケル・コリンズがフィルハーモニア管弦楽団との共演で母国の作曲家ヴォーン=ウィリアムズの“交響曲第5番”と吹き振りによるフィンジの“クラリネット協奏曲”を録音!
(2020/05/19)
ピアノ・ソナタは、彩の国さいたま芸術劇場やフィリアホールでの全曲演奏会と並行して録音がおこなわれ、11タイトル・12枚で発売され、ピアノ・ソナタ第30~32番は2007年度レコード・アカデミー賞受賞するなど、仲道郁代のピアニストとしてのステイタスを一段押し上げたプロジェクト。協奏曲はパーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメンとの共演
(2020/05/15)
SACDハイブリッド盤。2018年9月よりバッハ・コレギウム・ジャパン首席指揮者に就任した鈴木優人がバッハのチェンバロと弦楽のための協奏曲全集録音を開始、その第1弾4曲のリリースとなります。すでに鈴木雅明と演奏した2台のチェンバロのための協奏曲集(KKC5496 / BISSA2051)はリリースしておりますが、この度鈴木優人がソロ・チェンバロと弦楽のための8つの協奏曲を録音しました
(2020/05/14)
注目の若きヴァイオリニストの一人、郷古廉の高音質録音としても好評であった“ルクー&フランクのヴァイオリン・ソナタ”を収録したアルバムが、ダイレクト・カットSACD化!高音質DSD11.2MHz録音により、クリアで奥行きのある高音質録音がお楽しみいただけます
(2020/05/13)
「オーケストラのためのオペラ」とも称されるダイナミックでドラマティックな作品を見事に描く。10月のパリ管との来日ツアー、2021年1月のNHK交響楽団への客演が続き、さらに日本のクラシック音楽ファンの注目を浴びることは必至。ライヴ録音。日本盤のみのSACDハイブリッド盤発売。2019年12月7日、トゥールーズ、アール・オ・グラン でのライヴ録音
(2020/05/07)



















