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エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィル。今回は2016年以来となるシェーンベルク録音。メーテルリンクの戯曲に基づく交響詩“ペレアスとメリザンド”と、ソプラノ歌手一人のみが演じるモノドラマ“期待”。ソプラノにはサラ・ヤクビアクが参加しています
(2020/03/25)
2019年6月に発売され大きな話題となったカラヤン&ベルリン・フィル1966年の来日公演ライヴ。SACD化を、とのご要望の多さにお応えして再マスタリングを施し、SACDHybrid盤での登場となります。カラヤンとベルリン・フィルを待ちわびた日本の各都市の音楽ファンたちの熱い思いがますますリアルに伝わってくるようです。(キングインターナショナル)
(2020/03/24)
いずれも過去にProfilレーベルから単体でリリースされましたが、今回9枚をまとめたBoxとして驚きの価格で再登場。もちろん前と同じくSACDハイブリッド盤。9枚組のうちリヒャルト・シュトラウスの「エレクトラ」が2枚、ワーグナーの「ローエングリン」が3枚、ヴェルディのレクイエムが2枚で全曲を堪能できるのも貴重です
(2020/03/24)
クリーヴランド管弦楽団が自主レーベルを立ち上げました!その名も「TCO(The Cleveland Orchestra)」。内容は、現在の音楽監督を務めるフランス・ウェルザー=メストが指揮し、また自身が選曲した3枚組。ベートーヴェンから現代作曲家ドイチュの作品まで、2017~2019年の極めつけの演目がセレクトされています
(2020/03/13)
2020年3月12日(木)、ドイツを拠点に、日本を代表するピアニストとして活躍を続けている河村尚子さんのアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集(1)悲愴&月光」が「第12回CDショップ大賞2020・クラシック賞」を受賞しました
(2020/03/13)
他にハンガリー舞曲第2、4、8、9、17-21番(ダウスゴー編曲による管弦楽版)を収録。当録音でもダウスゴーらしい単なる見通しや運動性の良さに終わらず、大胆でダイナミックな音楽づくりを展開。音色はすっきりとしたダウスゴーらしい純度の高さが際立ったブラームスを聴くことができます
(2020/03/12)
ノセダとLSOによるショスタコーヴィチ・ツィクルス最新盤、第5番と第1番という組み合わせの2枚組で登場!これまでに第8番(LSO0822/2018年4月録音)、第4番(LSO0832/2018年11月録音)とリリースし、そのブレのない表現とボルテージの高さで世界で高く評価されています
(2020/03/12)
ベートーヴェン生誕250 周年を記念して、ベルリン・フィル・レコーディングスよりスペシャルなセットが登場。2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル指揮による交響曲全曲録音と、内田光子をソリストに迎え2010年2月に行われたベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲録音のSACD Hybridを限定1000セット特別価格にて販売いたします
(2020/03/11)
初演稿以降にカットされたパッセージも全て復元。またベートーヴェンの第九をモデルにしたとされる初稿通り、第2楽章と第3楽章の順序も入れ替えることで、作品全体をブルックナーの最初の構想に近づけたキャラガン版を使用。聖フローリアンの豊かな響きを活かした天国的なブルックナー演奏です
(2020/03/09)
各パートの旋律が明瞭で音色も美しく、管楽器の響きも冴えた音が見えたのも全体の魅力を高めた。また、空間の広がりや遠近感がはっきりして、コントラバスの低音の響きも良かった。普通のオーケストラのコンサートでは経験したことのない聴こえ方である。これなら、クラシックコンサートはもっともっと面白くなることだろう。-福田雅光(オーディオ評論家)
(2020/03/06)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。待望の新録音はハイドン録音第3弾!エルデーディ伯爵に捧げられたことによりその名がついたハイドンの6つの弦楽四重奏曲(第75番~第80番)より“第75番”、“第76番「5度」”、“第77番「皇帝」”をセッション録音しました
(2020/03/05)
ユニバーサル音源をタワーレコード独自企画でSA-CD化するシリーズ“VINTAGE SA-CD COLLECTION"第22弾で解禁が遅れていた1作は、77年度のフィンランド・シベリウス・メダルや78年度の仏ADFディスク大賞を受賞した名盤C.デイヴィスとボストン交響楽団によるシベリウスです
(2020/03/04)
ロッテルダム・フィルの首席奏者などを務めたオランダ出身のファゴット奏者ブラム・ファン・サムベークによるファゴット協奏曲集。注目は世界初録音となるエドゥアール・ドゥピュイの“ファゴット協奏曲”!カップリングにはモーツァルトとウェーバーの“ファゴット協奏曲”を収録
(2020/03/04)
ヴァイオリニスト、ワジム・グルズマンによるラトビアの現代作曲家ヴァスクスの作品集。クレーメルのために作曲されたヴァイオリンと弦楽オーケストラのための協奏曲“遠き光”、2つのヴァイオリンのための“サマー・ダンス”、そして2001年に初演された“ピアノ四重奏曲”が収録されています
(2020/03/04)
20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920~40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(「春の祭典」を中心とするもう1枚は近日発売予定)
(2020/08/27)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第7弾は生誕100年ヴァーツラフ・ノイマン3タイトル!
(2020/02/27)
BASFレーベルで録音されたケンペとミュンヘン・フィルによる貴重なセッション録音。オリジナルマスターテープが消失してしまったため、今回は旧発売元から提供されたマスターを使用して製品化しました。さらに丁寧なマスタリングを施し最大限の音質改善を図り、SACDハイブリッド盤として復刻しました
(2020/02/26)
フィンランドの指揮者ヨン・ストゥールゴールズがBBCフィルとの共演でショスタコーヴィチの“交響曲第11番《1905年》”を録音。この録音では通常のオーケストラ用チューブラー・ベルではなく、ロイヤル・リヴァプール・フィルから貸し出された4つのチャーチ・ベルを使用しています
(2020/02/26)
(1)バーンスタイン&VPO/ベートーヴェン: 交響曲全集、序曲集(4曲)、(2)ラサール弦楽四重奏団/ベートーヴェン: 後期弦楽四重奏曲集、(3)C.デイヴィス&BSO/シベリウス: 交響曲全集・管弦楽曲集。(2)は世界初SA-CD化!(3)は一部世界初CD化。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2020/04/13)
上岡敏之&新日本フィルによるブルックナー!本作はコンサートの後に多くの聴衆から絶賛の声の上がった交響曲第7番(ハース版)。2019年9月のライヴ・レコーディングです
(2020/02/21)



















