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バッハ・コレギウム・ジャパン創立30周年記念、マタイ受難曲を2019年についに再録音!再録音をきっかけに鈴木雅明は数年前より現代最高のオルガンビルダー、マルク・ガルニエと綿密な相談をし、開管のプリンツィパルを持つ通奏低音用のオルガンを建造してもらいました。当録音ではBCJの首席指揮者鈴木優人がそのオルガンを演奏しております!
(2020/01/09)
ジョルディ・サヴァールが、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ、ル・コンセール・デ・ナシオンと共に、ヴィヴァルディの現存する唯一のオラトリオ“勝利のユディータ”を録音しました。ヴィヴァルディの声楽作品の最高鋒といわれる作品で、アリアの美しさ、合唱パート、レチタティーヴォの凝縮されたドラマ、器楽書法の豊かさなど、すべてが最高の形の作品となっています
(2020/01/08)
ガーディナーとロンドン交響楽団とのシューマンの全曲プロジェクトの完結編の登場です。ロンドンのバービカン・ホールで2019年2月に収録された“交響曲第1番「春」&第3番「ライン」”と“序曲「マンフレッド」”!
(2020/01/07)
イリア・グリンゴルツ率いる「グリンゴルツ・クァルテット」と、フィンランドの弦楽四重奏団「META4」が共演し、メンデルスゾーンの“八重奏曲”とエネスコの“弦楽八重奏曲”を録音
(2020/01/07)
1975年、日本のCBSソニー(当時)が、オーストリア放送協会(ORF)および英デッカとの5年間の交渉を経て、第2次大戦後にウィーンとザルツブルクでワルターとウィーン・フィルが共演したさまざまな演奏会のライヴ録音からLP4枚分の音源を発売しました。そのすべての音源を38センチ・モノラル・アナログ・マスターから18年ぶりにDSDマスタリング!
(2019/12/27)
ブルーノ・ワルター(1876-1961)がその晩年の'57~61年に残したステレオ録音を作曲家別に体系的にリイッシューするSACDハイブリッド盤シリーズの第6回発売。CD1~4はSACDハイブリッド盤(ステレオ)。「ワルターの2つのポートレイト~ブルーノ・ワルター追悼」を収めたCD5のみ通常CD(モノーラル)です
(2019/12/27)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第9弾は2017年の第9回コンサート(交響曲第92番「オックスフォード」、第76番、第90番)をライヴ収録しています
(2019/12/19)
2018年3月10日に行われた、すみだトリフォニーホールが主催する「すみだ平和祈念コンサート2018《すみだ×広島》」からの“ブラームス:交響曲第1番”のライヴ録音をCD化。アンコールに演奏されたベートーヴェン交響曲第9番第3楽章には多くの聴衆が涙しました。平和への祈りが込められた秀演をお聴きください
(2019/12/19)
(1)フリッチャイ、アニー・フィッシャー(P)/ベートーヴェン「英雄」、ピアノ協奏曲第3番他(2枚組)、(2)フリッチャイ/「新世界より」、「モルダウ」、「ハーリ・ヤーノシュ」、(3)アンセルメ/フランス管弦楽曲集。すべて世界初SA-CD化!本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/12/18)
BCJでもお馴染みのソプラノ歌手キャロリン・サンプソン。今作はイギリスの作曲家がシェイクスピア、ジョーダン、ワーズワースなどが残した詩に曲を付けた作品をセレクト。ウォルトン、ヴォーン・ウィリアムズ、クィルター、そしてヒュー・ワトキンスという4人の作曲家がそれぞれ描く、イギリス名詩が輝く歌曲集です
(2019/12/17)
トーマス・ダウスゴーが、ノルウェーのベルゲン・フィルとブルックナーの“交響曲第6番”を録音!ダウスゴーといえば鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。一方でピリオド・アプローチも取り入れるなど、独自の解釈のもとダイナミックな音楽づくりが魅力です。2018年6月にセッション録音されました
(2019/12/12)
サヴァールがラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ、ル・コンセール・デ・ナシオンと共にヘンデルの“メサイア”を録音しました!そのやわらかな管弦楽の響きは見事。レイチェル・レドモンドやダミアン・ギヨンなど独唱陣も、素晴らしい歌声を聴かせてくれます。2017年12月ヴェルサイユにて収録
(2019/12/11)
ヒコックスがスタートしてA・デイヴィスが受け継いだグーセンスの管弦楽作品集。ハイフェッツのために作曲されたという“幻想協奏曲”のソリストはタスミン・リトル。そして“交響曲第2番”を収録。どちらもほとんど録音のなかったレア・レパートリー!
(2019/12/06)
ドイツのピアニスト&作曲家、クラウス・ジモンが室内管弦楽版に編曲したマーラーの交響曲第9番。この編曲版を委嘱し世界初録音を行い、アコーディオンやピアノが加わったユニークな編成で話題を呼んだ"アンサンブル・ミニ"の録音が日本語解説付きの仕様で新装リリースされます
(2019/12/05)
ジャナンドレア・ノセダが第7代音楽監督を務めるワシントン・ナショナル交響楽団の自主レーベルが始動!第1弾はドヴォルザークの“交響曲第9番「新世界より」”とコープランドの“バレエ音楽「ビリー・ザ・キッド」”。両者は2020年3月に来日を予定しており、初CDと同曲の“新世界”を演奏予定。日本でも注目必至のタイトルの登場です!
(2019/12/03)
名人集団ベルリン古楽アカデミーがPENTATONE レーベルからリリースしたヘンデルの合奏協奏曲(コンチェルト・グロッソ)Op.6 より“第1番から第6番”の続編、“第7番から第12番”がリリース。2019年2月にベルリンのニコデマス教会でセッション録音されました
(2019/12/03)
全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第5弾のシューベルト&ドヴォルザーク:交響曲集が情報解禁されました!
(2019/12/02)
当アルバムは2016~18年にかけて3つのプログラムで演奏された5曲の作品を1枚にコンパイル。ヤルヴィ自身が実現を鶴首していたアルバムで、彼にとって初の日本人作曲家のレコーディングとなります。また2曲はヴァイオリン独奏のための協奏曲的作品で、ソロをつとめるのはヤルヴィとの共演歴も長い、日本を代表する人気ヴァイオリニスト、諏訪内晶子です
(2019/12/25)
今回は2018年から集中的に発売している巨匠オットー・クレンペラーの名盤よりブルックナーの交響曲集、ワーグナーの管弦楽曲集という旧EMIレーベルの2点を今回はお届けします。これまで何度も復刻されてきましたが、現在における最高音質を目指して復刻いたしました
(2019/11/27)
上岡敏之&新日本フィルの最新盤は、2019年1月にスミダ・トリフォニーでおこなわれたニューイヤー・コンサートのライヴ録音です。ヴェルディの“四季”の「冬」で始まり「春」で終わるプログラムは、まさに初春を彩るイタリア・オペラ曲集。アンコール曲“エネスク:ルーマニア狂詩曲”も収録
(2019/11/26)



















