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ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション第4弾~ブラームス:交響曲全集・管弦楽曲・協奏曲・声楽曲集

全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第4弾のブラームス:交響曲全集・管弦楽曲・協奏曲・声楽曲集が2019年10月31日(木)情報解禁されました!
(2019/10/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

DUTTONのSACD化シリーズ一挙6タイトル登場!ショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディ

英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディの定評ある名盤が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2019/10/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック ブラス

ガッティ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管のマーラー:交響曲第1番(SACDハイブリッド)

マーラー自身が指揮をし、深い関係にあったコンセルトヘボウ管弦楽団にはマーラー演奏の特別な伝統があり、ハイティンク、シャイー、ヤンソンスら歴代の首席指揮者が全集の録音に取り組んできた作曲家。濃密に細部を描きあげ、型にはまらないドラマティックな展開を志向するガッティのスタイルは、コンセルトヘボウ管弦楽団の伝統に新たな1ページを刻むものとなりました
(2019/10/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

名教師ザハール・ブロンとその弟子たち~服部百音&弓新(ゆみ・あらた)のソロにも要注目!

名教師ザハール・ブロンがその弟子たちと共に創設し、2008年のサン・モリッツ音楽祭でデビューを果たしたザハール・ブロン・チェンバーによる珠玉の小品集!ブロン自らがソロを披露しているヴィエニャフスキやクライスラーはもちろん、服部百音が弾くワックスマンのカルメン幻想曲、弓新が弾くサン=サーンスのロンド・カプリチオーソも大注目の快演です
(2019/10/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ガッティ&コンセルトヘボウ管/オランダ国立歌劇場での《サロメ》SACD,BD,DVDで同時発売!

2017年6月にオランダ国立歌劇場で上演されたR.シュトラウスの楽劇《サロメ》。現在の演劇シーンで最も注目を集める、ベルギー生まれのオランダの演出家イヴォ・ヴァン・ホーヴェによる新演出。タイトル・ロールを歌うのは、スウェーデン出身のソプラノ、マリン・ビストレム。声質、容姿ともに男を破滅させる宿命の女を見事に演じ切っています
(2019/10/23)

クラシック オペラ

ガッティ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管のブルックナー交響曲第9番(SACDハイブリッド)

ガッティは、「愛する神に」捧げられたこの未完の大作を、遅めのテンポ設定による正統派的解釈、弦や金管の重厚な響きを生かした奥行きのある録音とあいまって、感動的なものに仕上げています。またカップリングには、同じくワーグナー最後の作品≪パルジファル≫より前奏曲と聖金曜日の音楽を収録。バイロイト音楽祭でも度々指揮をしてきたガッティだけに、期待通りの素晴らしい演奏を聴かせてくれます
(2019/10/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第20弾!アルゲリッチ、マーク、ハイティンク

タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』第19弾は、DG音源不滅の名盤 優秀録音盤 1曲を除き世界初SA-CD化!(1)アルゲリッチ&デュトワ/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番他、(2)ペーター・マーク/モーツァルト名演集、(3)ハイティンク&RCO/ブルックナー:交響曲第7番他。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/12/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

Berlin Classics×TOWER RECORDS “コンヴィチュニー「Final Recordings」”(SACDハイブリッド)

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第3弾です。今回はコンヴィチュニー最晩年のステレオ録音からライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのブラームス:交響曲第1番、モーツァルト:アダージョとフーガ、ベートーヴェン:大フーガ(1961,62年)をお届けします
(2019/10/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日下紗矢子&ベルリン・コンツェルトハウス室内管~グリーグ、シベリウス(SACDハイブリッド)

今回リリースされるのは、グリーグの「ホルベルク組曲」、弦楽四重奏曲第1番(弦楽合奏版)とシベリウスの「ヴァイオリンのための組曲」という北欧プログラム。弦楽四重奏曲第1番では、日下自身の編曲による弦楽合奏版で、弦楽四重奏曲の親密な雰囲気を、力強いオーケストラの響きへと見事に表現しています
(2019/10/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ものすごい迫力!ノセダ&ロンドン響のショスタコーヴィチ:交響曲第4番(SACDハイブリッド)

ロンドン交響楽団の誇る打楽器セクションとブラス・セクションの活躍が著しいことは言うまでもなく、オペラ指揮者としても活躍するノセダの本領発揮ともいえる知と情熱の稀有なバランスが光る統率ぶりは圧巻。この大規模な作品がものすごい迫力で響きわたっています
(2019/10/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カラビッツ&ボーンマス響が発掘する東欧音楽シリーズ!第3弾は20世紀アルメニアの作曲家テルテリャーン:交響曲第3番&第4番(SACDハイブリッド)

ウクライナの若き注目指揮者 キリル・カラビッツとボーンマス響が旧ソ連圏の知られざる作曲家に迫る新シリーズ「東欧からの声」第3弾は、20世紀アルメニア音楽の巨人、アーヴェト・テルテリャーンの交響曲第3番&第4番!
(2019/10/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

ラトル&ロンドン響によるブルックナー“交響曲第6番(ベンヤミン=グンナー・コールス版)”登場!(SACDハイブリッド)

ラトルとロンドン響による2019年1月録音の、ブルックナー“交響曲第6番”が登場。ベンヤミン=グンナー・コールス原典版を使用しています。2016年にエイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団と世界初演&録音して以来、約3年の時を経て、再びこの版に、今回は手兵ロンドン響と取り組みました
(2019/10/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヴァンスカ&ミネソタ管によるマーラーの交響曲全曲録音シリーズ第5弾は“交響曲第4番”!(SACDハイブリッド)

好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第5弾はソプラノのキャロリン・サンプソンを迎えた交響曲第4番です。ヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。2018年6月ミネアポリスで収録されました
(2019/10/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

NHK交響楽団のメンバー、神田寛明、佐々木亮、早川りさこによるトリオ!『そして、それが風であることを知った』(SACDハイブリッド)

フルート、ヴィオラ、ハープという稀有な組み合わせのアンサンブルに、NHK交響楽団のトップ奏者が取り組んだアルバムが登場。抒情的でありながら異世界のような神秘性も感じられる不思議な響きが魅力です。ドビュッシー、武満徹、イベール、ジョリヴェの4作品を収録
(2019/10/01)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

上岡敏之&新日本フィルの2019年ライヴ!ワーグナー:《タンホイザー》《トリスタンとイゾルデ》《神々の黄昏》《パルジファル》(SACDハイブリッド)

上岡敏之&新日本フィルがワーグナーの管弦楽を取り上げた2019年5月のライヴ・レコーディング。弦楽器と管楽器が溶け合い、重厚で滑らかな音色で雄弁に語られる劇作品。荘厳かつ甘美なるワーグナー楽劇の世界が広がります
(2019/10/01)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション第3弾~ブルックナー:交響曲集&ワーグナー:管弦楽曲集

全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第3弾のブルックナー:交響曲集&ワーグナー:管弦楽曲集が2019年9月30日(月)情報解禁されました!
(2019/09/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによるJ.S.バッハの世俗カンタータ全集BOXが登場!(10枚組SACDハイブリッド)

2003年から2017年にかけて収録した鈴木雅明指揮、バッハ・コレギウム・ジャパンによるJ.S.バッハの世俗カンタータ全集がついにセットになって登場しました。第1集は、リリース時は通常CDでしたが、今回の限定BOXではSACDハイブリッド化しているのも嬉しい!
(2019/09/27)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第25弾 スコット&バルビローリの“蝶々夫人”、ショック&カイルベルトの“魔弾の射手”(SACDハイブリッド)

オペラ・シリーズ第2作。アナログ録音期にはレーベルがオペラの録音に非常に力を入れており、音楽的にも高音質で聴く価値が高い音源も多くあることから、SACDでの復刻に相応しいと考え、パッケージの最終完成形としてブックレットに歌詞対訳を掲載するというコンセプトも継続した上で、あらためてシリーズ化して参ります
(2019/09/25)

クラシック オペラ

ミカラ・ペトリがJ.S.バッハの“フルート・ソナタ”を再録音!共演はマハン・エスファハニ、ヒレ・パール

キース・ジャレットとの1992年盤以来の再録音となったミカラ・ペトリによるJ.S.バッハの“フルート・ソナタ”。今回はアルトとテナーのリコーダーを使用し、チェンバロ奏者マハン・エスファハニ、ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者のヒレ・パールを迎え、2019年6月コペンハーゲンのガルニソン教会で録音されました
(2019/09/25)

クラシック 古楽・バロック

ホーネック&ピッツバーグ響によるブルックナー“交響曲第9番”(SACDハイブリッド)

高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSからホーネック&ピッツバーグ響の「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第9弾がリリース。今回は2018年2月にライヴ収録されたブルックナーの“交響曲第9番”
(2019/09/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲