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旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2019/06/14)
19世紀から20世紀初頭にかけ、オルガンの名手がこぞってオーケストラ作品をオルガン独奏用に編曲しました。32フィート管から出されるオルガンの重低音の響きを生かした“フィンランディア”など、79のストップ、5548ものパイプをもつヘルツベルク・ホールの大オルガンで演奏しています
(2019/05/15)
名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルの新録音は、イギリスを代表する2大作曲家の名曲、エルガーの“エニグマ変奏曲”とホルストの“惑星”に挑みました。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です
(2019/05/09)
デニス・コジュヒンがメンデルスゾーンの“無言歌集”とグリーグの“抒情小曲集”から名作を選りすぐって録音。なお、録音はPENTATONEレーベルが誇る技術チーム「ポリヒムニア・インターナショナル」が手掛けました。コジュヒンが弾くブラームスのピアノ作品集は2018年度第56回レコード・アカデミー賞【特別部門 録音賞】を受賞しており、当録音も期待のできる高音質録音であることも注目です
(2019/05/07)
2019年8月にベルリン・フィルの首席指揮者に就任するキリル・ペトレンコとの最初の共演CDが登場!CDがほとんど存在しない「幻の指揮者」のコア・レパートリーにおける初のリリース。2017年3月、次期首席指揮者に選出後に初めて共演した際のライヴ収録です
(2019/04/30)
エドワード・ガードナーとバーミンガム市交響楽団との人気シリーズ「メンデルスゾーン・イン・バーミンガム」の第5弾が登場。今回はガードナー首席客演指揮者を務めていた期間(2010年~2016年)にレコーディングされていた4曲と、2018年に新たにレコーディングされた4曲、計8曲を集めた序曲集です
(2019/04/25)
レイフ・セーゲルスタムと首席指揮者を務めるトゥルク・フィルによるブラームスの交響曲と彼の自作の交響曲を並べて録音するプロジェクト。今回はブラームスの“交響曲第4番”と、セーゲルスタム作曲のフィンランドの指揮者ウルフ・セーデルブロムに捧げられた“交響曲第295番”。彼の名にちなむ「F-S-D-E-B」の音を使って作曲しています
(2019/04/25)
ポーランドの知られざる天才作曲家ユリウシュ・ザレンプスキは、ショパンが確立させた音楽スタイルと美しさを受け継ぎながら、ポーランド人の誇り溢れる素晴らしいピアノ作品を生み出しました。日本・ポーランド 国交樹立100周年を記念してピアノ作品集をリリース
(2019/04/23)
2019年、江崎昌子はデビュー20周年を迎えます。さらに日本とポーランドの国交樹立100周年という記念すべき年。今回の新録音はショパンの“24の前奏曲”を含む前奏曲集!
(2019/04/23)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第2弾です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2021/08/30)
ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール優勝から10年!2019年秋に来日を予定する中国出身のピアニスト、ハオチェン・チャン。BISレーベル第2弾はプロコフィエフの“ピアノ協奏曲第2番”とチャイコフスキーの“ピアノ協奏曲第1番”を収録。共演はラハティ響と、首席指揮者を務めるディーマ・スロボデニューク
(2019/04/18)
山田和樹が名門スイス・ロマンド管弦楽団を振ったフランス音楽アルバム!オルガニスト、クリストファー・ジェイコブソンを迎えて、サン=サーンスの“交響曲第3番「オルガン付き」”と、プーランクの“オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲”を収録しています
(2019/04/17)
アイスランドの作曲家ヨウン・レイフス(1899-1968)の古代北欧歌謡集『エッダ』に基づくオラトリオ「エッダ」。第2部まで完成しており、第3部「神々のたそがれ」は未完成、第4部「復活」はテクストだけが残されました。今回世界初録音となった第2部「神々の生涯」は、3人の独唱者、混声合唱と管弦楽という編成で作曲されました
(2019/04/15)
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第17弾は、DG、Deccaの名盤を3点。(1)ベーム/モーツァルト: 協奏交響曲&セレナード集、(2)ワルター/マーラー《大地の歌》、リュッケルト歌曲集から、(3)フィストゥラーリ/チャイコフスキー《白鳥の湖》(抜粋)。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/05/09)
サカリ・オラモが故国フィンランドのオストロボスニア室内管を振ってのロシアの弦楽オーケストラ作品集。バルシャイが編曲したプロコフィエフの“束の間の幻影”、フィンランドの作曲家ヨウニ・カイパイネンがオーケストラ編曲したスクリャービンの“前奏曲 Op.11より13曲”、アレンスキー自身が編曲した“チャイコフスキーの主題による変奏曲”など収録
(2019/04/12)
メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナーがデビュー当時より大切にしてきたバロック・レパートリーを新録音。マルチェッロ、ヴィンチ、ヘンデルなどの悲劇的な恋愛を歌った作品を中心に、コジェナーの持ち味であるそれぞれのキャラクターを演じ分けた豊かな感情表現で歌い上げます
(2019/04/11)
名手ボニッツォーニのバッハ協奏曲集第2弾。“ブランデンブルク協奏曲第5番”に、同じ編成による短調の暗く重い情念がほとばしる“三重協奏曲”、さらにブランデンブルク4番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第6番 BWV1057”、ヴァイオリン協奏曲第2番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第3番 BWV1054”を収録
(2019/04/09)
巨匠サヴァールが、モーツァルト後期三大交響曲を録音しました!古楽界を半世紀近くにわたって牽引しつづけ、その演奏(楽器・指揮)そのものの素晴らしさのほか、計り知れない知識と歴史に対する洞察で他の追随を許さないジョルディ・サヴァール。この“交響曲第39番、第40番、第41番”でもサヴァールだからこそ為し得た境地の演奏が展開されています
(2019/04/04)
2010年にリリースされた各パート1人の「OVPP(One Voice Per Part)」によるクイケンの名盤“マタイ受難曲”が再発売されます。声楽陣の気高く澄んだ歌声にラ・プティット・バンドの精鋭たちのしなやかで美しい器楽サウンドが絡まり、見事な音響が作られています。低弦にヴィオラ・ダ・ガンバとバス・ヴィオールを用いたサウンドも印象的
(2019/04/02)
2019年2月28日に89歳で亡くなった、アンドレ・プレヴィンの追悼盤を急遽復刻いたします。今回はアナログ録音時代にEMIに残した音源のなかから、演奏・録音ともに優れた名盤をセレクトしました。いずれもプレヴィンが40代の時の記録であり、最も精力的に活動を行っていた時期に当たります。ビショップ&パーカーのコンビによる名録音であることも注目の作品です
(2019/03/29)



















