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ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第18弾!ザイフェルト、シュナイダーハン、アルゲリッチ

タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第18弾は、DGの協奏曲の名盤を3点。(1)ザイフェルト&カラヤン/モーツァルト:ホルン協奏曲、(2)シュナイダーハン/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲他、(3)アルゲリッチ&ロストロポーヴィチ/シューマン:ピアノ協奏曲、ショパン:同第2番。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヨハネス・モーザーの新録音はメンデルスゾーン姉弟のチェロ作品集!(SACDハイブリッド)

ヨハネス・モーザーのPENTATONEレーベル専属契約第5弾はメンデルスゾーン姉弟のチェロ作品集です。フェリックス・メンデルスゾーンの有名なチェロ・ソナタ2篇とファニー・メンデルスゾーンの“幻想曲”、“カプリッチョ”など収録。共演のビートソンは1837年製のフォルテピアノを演奏しています
(2019/06/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【数量限定特価!990円】ネルソンス&バーミンガム市響のショスタコーヴィチ“レニングラード”(SACDハイブリッド)

2019年5月に、人気絶頂の指揮者ネルソンスがライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を率いて来日しました。ネルソンス来日を記念して、ネルソンス&バーミンガム市響の鮮烈なショスタコーヴィチを数量限定990円にてご提供いたします!
(2019/06/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ピリオド・ヴァイオリンで録音!アリアドネ・ダスカラキス~シューベルト:ヴァイオリンのための作品集 Vol.1(SACDハイブリッド)

ピリオド・ヴァイオリン奏者のアリアドネ・ダスカラキスがシューベルトのヴァイオリンのための作品集の録音を開始。ヴァイオリンとピアノのための作品ではパオロ・ジャコメッティがフォルテピアノを、またヴァイオリンとオーケストラのための作品ではウィレンズ率いるケルン・アカデミーが参加!
(2019/06/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【タワレコ限定】マタチッチ生誕120年記念企画 スプラフォンSACDハイブリッドシリーズ第5弾!

チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第5弾はマタチッチ&チェコ・フィルによる(1)ブルックナー:交響曲第5、7、9番、(2)ベートーヴェン:英雄&ワーグナー:“神々の黄昏”組曲
(2019/06/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベルリオーズ没後150周年記念!アンドルー・デイヴィス&トロント響による“幻想交響曲”!(SACDハイブリッド)

これまで、ベルゲン・フィル、メルボルン響、BBC響と様々なオーケストラとベルリオーズを録音してきた名匠アンドルー・デイヴィスがトロント交響楽団を指揮し、2019年、没後150年を迎えたベルリオーズの傑作“幻想交響曲”を録音!カップリングは演奏・録音の機会の少ない“シェイクスピアの「テンペスト」に基づく幻想曲”を収録
(2019/05/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベルリン古楽アカデミーの新録音はヘンデルの“合奏協奏曲集Op.6”から「第1番~第6番」!(SACDハイブリッド)

ハルモニア・ムンディより数多くの名録音をリリースしている名人集団ベルリン古楽アカデミー。今作はヘンデルの“合奏協奏曲集(コンチェルト・グロッソ)Op.6”より「第1番~第6番」を録音しました。今後第7番から第12番もリリースされるとのこと。ベルリン古楽アカデミーによる愉悦の極みのヘンデルをお楽しみいただけます!
(2019/05/27)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第7弾!セルのモーツァルト、シューマン、ワーグナー

第7弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のモーツァルト、シューマン、ワーグナーの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
(2019/07/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

上岡敏之&新日本フィルの2018年ライヴ!ブルックナー:交響曲第6番(SACDハイブリッド)

上岡敏之&新日本フィルによるブルックナー“交響曲第6番”!2018年4月のライヴ・レコーディングです。今回のコンサートは、演奏されることの珍しいヨーゼフ・ヴェナンティウス・ヴェス編纂版の楽譜を使用したことでも大きな話題となりました
(2019/05/24)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

飯森範親&日本センチュリー響のハイドン録音第8弾!“交響曲第60番「うっかり者」、第54番”(SACDハイブリッド)

日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第8弾は2017年の第10回コンサート(第60番「うっかり者」、第54番)をライヴ収録しています
(2019/05/24)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヴァンスカ&ミネソタ管によるマーラー録音第4弾は“交響曲第1番「巨人」”!(SACDハイブリッド)

好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第4弾は“交響曲第1番「巨人」”です。当演奏でも流石ヴァンスカと思わせる緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽づくりをしています
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

英ダットンが冨田勲の『火の鳥』をSACDハイブリッド化!(ステレオ/マルチチャンネル)

オリジナルLPは4チャンネル・ステレオと通常のステレオの2通りで発売されましたが、CD化はこれまでステレオ・バージョンのみでした。英ダットンはソニークラシカルからこの音源をライセンスし、SACD層にはマルチチャンネル・バージョンとステレオ・バージョンの2種を、CD層にはステレオ・バージョンを収録しています。リマスターはダットン創業者のマイケル・J・ダットン自身が行っています
(2019/05/21)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第22弾 クレンペラー2タイトル、セルの“グレイト”(SACDハイブリッド)

旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2019/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ヤン・クライビルがオーケストラの名曲をオルガン独奏で演奏!『オーケストラのオルガン』(SACDハイブリッド)

19世紀から20世紀初頭にかけ、オルガンの名手がこぞってオーケストラ作品をオルガン独奏用に編曲しました。32フィート管から出されるオルガンの重低音の響きを生かした“フィンランディア”など、79のストップ、5548ものパイプをもつヘルツベルク・ホールの大オルガンで演奏しています
(2019/05/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

リットン&ベルゲン・フィルがエルガー“エニグマ変奏曲”&ホルスト“惑星”を録音!(SACDハイブリッド)

名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルの新録音は、イギリスを代表する2大作曲家の名曲、エルガーの“エニグマ変奏曲”とホルストの“惑星”に挑みました。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です
(2019/05/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

デニス・コジュヒンの新録音は選りすぐりのメンデルスゾーン“無言歌集”&グリーグ“抒情小曲集”!(SACDハイブリッド)

デニス・コジュヒンがメンデルスゾーンの“無言歌集”とグリーグの“抒情小曲集”から名作を選りすぐって録音。なお、録音はPENTATONEレーベルが誇る技術チーム「ポリヒムニア・インターナショナル」が手掛けました。コジュヒンが弾くブラームスのピアノ作品集は2018年度第56回レコード・アカデミー賞【特別部門 録音賞】を受賞しており、当録音も期待のできる高音質録音であることも注目です
(2019/05/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベルリン・フィルのペトレンコ時代幕開け!チャイコフスキー“悲愴”(SACDハイブリッド)

2019年8月にベルリン・フィルの首席指揮者に就任するキリル・ペトレンコとの最初の共演CDが登場!CDがほとんど存在しない「幻の指揮者」のコア・レパートリーにおける初のリリース。2017年3月、次期首席指揮者に選出後に初めて共演した際のライヴ収録です
(2019/04/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ガードナー&バーミンガム市響のシリーズ第5弾!『メンデルスゾーン・イン・バーミンガムVol.5~序曲集』(SACDハイブリッド)

エドワード・ガードナーとバーミンガム市交響楽団との人気シリーズ「メンデルスゾーン・イン・バーミンガム」の第5弾が登場。今回はガードナー首席客演指揮者を務めていた期間(2010年~2016年)にレコーディングされていた4曲と、2018年に新たにレコーディングされた4曲、計8曲を集めた序曲集です
(2019/04/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

セーゲルスタム&トゥルク・フィルのプロジェクト最終となる第4弾!ブラームス:交響曲第4番&セーゲルスタム:交響曲第295番(SACDハイブリッド)

レイフ・セーゲルスタムと首席指揮者を務めるトゥルク・フィルによるブラームスの交響曲と彼の自作の交響曲を並べて録音するプロジェクト。今回はブラームスの“交響曲第4番”と、セーゲルスタム作曲のフィンランドの指揮者ウルフ・セーデルブロムに捧げられた“交響曲第295番”。彼の名にちなむ「F-S-D-E-B」の音を使って作曲しています
(2019/04/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

江崎昌子によるポーランドの知られざる作曲家ユリウシュ・ザレンプスキのピアノ作品集(SACDハイブリッド)

ポーランドの知られざる天才作曲家ユリウシュ・ザレンプスキは、ショパンが確立させた音楽スタイルと美しさを受け継ぎながら、ポーランド人の誇り溢れる素晴らしいピアノ作品を生み出しました。日本・ポーランド 国交樹立100周年を記念してピアノ作品集をリリース
(2019/04/23)

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