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2019年、江崎昌子はデビュー20周年を迎えます。さらに日本とポーランドの国交樹立100周年という記念すべき年。今回の新録音はショパンの“24の前奏曲”を含む前奏曲集!
(2019/04/23)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第2弾です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2021/08/30)
ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール優勝から10年!2019年秋に来日を予定する中国出身のピアニスト、ハオチェン・チャン。BISレーベル第2弾はプロコフィエフの“ピアノ協奏曲第2番”とチャイコフスキーの“ピアノ協奏曲第1番”を収録。共演はラハティ響と、首席指揮者を務めるディーマ・スロボデニューク
(2019/04/18)
山田和樹が名門スイス・ロマンド管弦楽団を振ったフランス音楽アルバム!オルガニスト、クリストファー・ジェイコブソンを迎えて、サン=サーンスの“交響曲第3番「オルガン付き」”と、プーランクの“オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲”を収録しています
(2019/04/17)
アイスランドの作曲家ヨウン・レイフス(1899-1968)の古代北欧歌謡集『エッダ』に基づくオラトリオ「エッダ」。第2部まで完成しており、第3部「神々のたそがれ」は未完成、第4部「復活」はテクストだけが残されました。今回世界初録音となった第2部「神々の生涯」は、3人の独唱者、混声合唱と管弦楽という編成で作曲されました
(2019/04/15)
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第17弾は、DG、Deccaの名盤を3点。(1)ベーム/モーツァルト: 協奏交響曲&セレナード集、(2)ワルター/マーラー《大地の歌》、リュッケルト歌曲集から、(3)フィストゥラーリ/チャイコフスキー《白鳥の湖》(抜粋)。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/05/09)
サカリ・オラモが故国フィンランドのオストロボスニア室内管を振ってのロシアの弦楽オーケストラ作品集。バルシャイが編曲したプロコフィエフの“束の間の幻影”、フィンランドの作曲家ヨウニ・カイパイネンがオーケストラ編曲したスクリャービンの“前奏曲 Op.11より13曲”、アレンスキー自身が編曲した“チャイコフスキーの主題による変奏曲”など収録
(2019/04/12)
メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナーがデビュー当時より大切にしてきたバロック・レパートリーを新録音。マルチェッロ、ヴィンチ、ヘンデルなどの悲劇的な恋愛を歌った作品を中心に、コジェナーの持ち味であるそれぞれのキャラクターを演じ分けた豊かな感情表現で歌い上げます
(2019/04/11)
名手ボニッツォーニのバッハ協奏曲集第2弾。“ブランデンブルク協奏曲第5番”に、同じ編成による短調の暗く重い情念がほとばしる“三重協奏曲”、さらにブランデンブルク4番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第6番 BWV1057”、ヴァイオリン協奏曲第2番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第3番 BWV1054”を収録
(2019/04/09)
巨匠サヴァールが、モーツァルト後期三大交響曲を録音しました!古楽界を半世紀近くにわたって牽引しつづけ、その演奏(楽器・指揮)そのものの素晴らしさのほか、計り知れない知識と歴史に対する洞察で他の追随を許さないジョルディ・サヴァール。この“交響曲第39番、第40番、第41番”でもサヴァールだからこそ為し得た境地の演奏が展開されています
(2019/04/04)
2010年にリリースされた各パート1人の「OVPP(One Voice Per Part)」によるクイケンの名盤“マタイ受難曲”が再発売されます。声楽陣の気高く澄んだ歌声にラ・プティット・バンドの精鋭たちのしなやかで美しい器楽サウンドが絡まり、見事な音響が作られています。低弦にヴィオラ・ダ・ガンバとバス・ヴィオールを用いたサウンドも印象的
(2019/04/02)
2019年2月28日に89歳で亡くなった、アンドレ・プレヴィンの追悼盤を急遽復刻いたします。今回はアナログ録音時代にEMIに残した音源のなかから、演奏・録音ともに優れた名盤をセレクトしました。いずれもプレヴィンが40代の時の記録であり、最も精力的に活動を行っていた時期に当たります。ビショップ&パーカーのコンビによる名録音であることも注目の作品です
(2019/03/29)
パーヴォ・ヤルヴィの2019年の新譜第2弾は、NHK交響楽団との新プロジェクト「20世紀傑作選」の第1作としてバルトークの“弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽”、“ディヴェルティメント”、“舞踏組曲”の3曲を収録した1枚と、フランクフルト放送交響楽団とのブルックナー・チクルス第8弾、交響曲第3番 [1889年第3稿]です
(2019/06/12)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第7弾は2017年の第8回、第10回コンサート(第37番、第78番、第16番、第100番「軍隊」)をライヴ収録しています
(2019/03/27)
メインのプログラムは生誕150年、没後70年の記念年にあたるプフィッツナーの《ヴァイオリン・ソナタ》。かねてからプフィッツナーの功績を世界中に広めているキュッヒルならではの名演を聴くことができます。深い楽譜の読みと難曲を弾きこなす超絶技巧、さらに豊かな歌心は、このあまり知られていない名曲に強い光を当てています
(2019/03/14)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第4弾は(1)ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ、(2)管弦楽名曲集、(3)バルトーク:管弦楽のための協奏曲、他。世界初SACD化。限定盤
(2019/03/13)
2018年3月にヴェルサイユ宮殿王立礼拝堂にてライヴ収録されたサヴァール&コンセール・デ・ナシオン&ラ・カペラ・レイアル・ディ・カタルーニャによるJ.S.バッハの“マルコ受難曲”。マルコ受難曲は台本のみ残って楽譜は発見されていません。サヴァールはマタイ受難曲やヨハネ受難曲、さらにコラールなどから楽曲を集めて演奏しています
(2019/03/12)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/03/11)
フィンランドの女流指揮者スサンナ・マルッキと、2016年から首席指揮者を務めるヘルシンキ・フィルとの新録音はバルトーク!バレエ音楽“かかし王子”と“不思議なマンダリン”を収録
(2019/03/06)
「ベルリンからアテネへ」と題された当アルバムは、スカルコッタスがベルリンとアテネで作曲したピアノ作品集。ベルリン時代の代表作である“ソナティーナ”や“15の小変奏曲”、アテネ時代の晩年の傑作組曲に、世界初録音となる“ギリシャ組曲”“舞踏組曲「グノームス」”も収録!
(2019/03/06)



















