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マンゼ&ハノーファー北ドイツ放送フィルの新録音はモーツァルトの“交響曲第40番&第41番「ジュピター」”(SACDハイブリッド)

アンドルー・マンゼと首席指揮者を務めるハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団コンビの新作は2017年と2018年のライヴ録音で、モーツァルトの“交響曲第40番&第41番「ジュピター」”。バロック・ヴァイオリンの名手であるマンゼらしく、とりわけ弦楽器の細やかな表情や絶妙なテンポ設定など、当演奏でもキリリと攻め込む“マンゼ節” で聴かせます
(2018/12/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヤッコ・クーシストが遂にJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ”全曲を録音!(2枚組SACDハイブリッド)

名器ゴフリラーで奏でる野太い音色。フィンランドが誇る鬼才ヴァイオリニスト、ヤッコ・クーシストが遂にJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲”に挑む!録音セッションは、ストックホルム市の北、ストックホルム群島に面したオステルローケルの教会で行われました
(2018/12/11)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ソプラノ歌手アンナ・ルチア・リヒターのソロ・デビュー録音はシューベルトの歌曲集(SACDハイブリッド)

麗しきソプラノ歌手アンナ・ルチア・リヒターがシューベルトの歌曲を名リート伴奏者ゲロルト・フーバーと共に録音!“すみれ”や“月に寄せて”、“郷愁”、“ミニョンの歌”などが収録されています
(2018/12/10)

クラシック オペラ

エフゲニー・スドビンの新録音はベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第31番&第32番”(SACDハイブリッド)

繊細にして強靭なピアニズム。エフゲニー・スドビンが満を持してベートーヴェンの後期ソナタに挑みました。“第31番”と“第32番”は、2016年7月にマンチェスターのセント・ピーターズ・ハレで録音されました
(2018/12/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

リントゥ&フィンランド放送響の新録音はルトフワフスキの“交響曲第1番&第4番”(SACDハイブリッド)

ハンヌ・リントゥとフィンランド放送交響楽団による20世紀ポーランドを代表する作曲家の一人ルトスワフスキの初期、中期、後期からそれぞれ代表的な作品を選んで録音したアルバムです。“交響曲第1番&第4番”と“ヴェネツィアのゲーム”の3曲を収録
(2018/12/07)

クラシック 現代音楽

P.ヤルヴィ&NHK交響楽団/マーラー:交響曲第6番“悲劇的”(SACDハイブリッド)

2017年2月、パーヴォ・ヤルヴィとNHK交響楽団は初めてヨーロッパを訪れました。ベルリン、ロンドン、ケルン公演のプログラムに選ばれたのがマーラーの交響曲第6番「悲劇的」で、ツアーのハイライトとなりました。そのヨーロッパ・ツアーを前に横浜でライヴ録音されたのが当ディスクです
(2019/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

世界初録音曲収録!ニコラ・スタヴィによるフォーレ:ピアノ作品集(SACDハイブリッド)

世界初録音となったフォーレの“ソナタ”と“マズルカ”の2曲を収録!1863年4月6日と記載されている未発表の“ソナタ N.5”の自筆譜はイェール大学のバイネッケ図書館に所蔵されていた3楽章構成の作品。“マズルカ”は習作ながらフォーレらしく豊かな旋律と味わい深い香りを呈しています
(2018/11/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

本名徹次&ベトナム国立交響楽団、デビュー!ベトナムの作品2作と“新世界”を披露した『ジャパン・ライヴ2018』(SACDハイブリッド)

本名徹次が音楽監督を務めるベトナム国立交響楽団。3度目の来日となった2018年のコンサートをライヴ収録。ベトナムの作曲家チョン・バンの“交響詩「幸せを私たちに運んでくれた人」”に民謡編曲“糸紡ぎの歌”にドヴォルザークの“交響曲第9番「新世界より」”をカップリング!
(2018/11/27)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ブーレーズのバルトーク:管弦楽のための協奏曲&中国の不思議な役人がSACDハイブリッド化!

英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はブーレースの名盤、バルトークの管弦楽の協奏曲が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/11/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第19弾 ケンペ/R.シュトラウス:管弦楽作品全集 (SACDハイブリッド)

決定盤として名高いドレスデンでのケンペのR.シュトラウス録音を、旧東独マスターテープから新規で最新復刻!全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。マスタリング・エンジニアは藤田厚生氏、豪華デジパック仕様、広瀬 大介氏による新規解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2018/12/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ロイヤル・コンセルトヘボウ管の現代音楽シリーズ第9弾『ホライゾン9』(SACDハイブリッド)

名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管が同時代音楽を取り上げるシリーズ「ホライズン」の第9集。オランダの若手作曲家によるバーンスタインへのオマージュ作品2曲を含む委嘱作品4篇を収録。指揮者もアラン・ギルバート、グスターヴォ・ヒメノ、ステファヌ・ドゥネーヴと注目です
(2018/11/20)

クラシック 現代音楽

カラビッツ&ボーンマス響による旧ソ連圏の知られざる作曲家シリーズ第2弾!リャトシンスキー“交響曲第3番”、他(SACDハイブリッド)

キリル・カラビッツによる旧ソ連圏の知られざる作曲家に迫る新シリーズ「東欧からの声」第2弾は20世紀前半ウクライナの作曲家リャトシンスキーの管弦楽作品。ソ連当局の反対を受け、フィナーレを書き直すまで初演されなかったという“交響曲第3番”に、ポーランドの偉大な詩人アダム・ミツキェヴィチの没後100周年を記念して書かれた“交響的バラード「グラジナ」”を収録
(2018/11/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

横山幸雄がドビュッシー没後100年の最後を飾る前奏曲集全曲をリリース!

今や巨匠の域に到達しつつある横山幸雄のドビュッシー前奏曲集第1集&第2集。横山幸雄の美音を余すとこなく捉えた超ハイレゾ・レコーディングによる高音質録音盤で登場
(2018/11/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

フルシャ&バンベルク響新シリーズ!ブラームス:交響曲第4番&ドヴォルザーク“新世界より”(SACDハイブリッド)

ドイツの名門オーケストラ、バンベルク交響楽団の首席指揮者を2016年9月から務めるヤクブ・フルシャの新シリーズ、「ブラームス:交響曲全集+ドヴォルザーク:交響曲集」がスタート!。第1弾は二人の作曲家の最後の交響曲のカップリングです
(2018/11/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

【入荷済】グールドと共演した名手ラレードのアンコール集がSACDハイブリッド盤で復活!

グールドと共演したバッハのヴァイオリン・ソナタ全集で名高いハイメ・ラレードが1990年に録音した小品集です。10代でデビューし天才少年ともてはやされてから30年、円熟の妙技とストラディヴァリウス“Gariel”の妙音を最優秀の録音で楽しむことができます!
(2018/11/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

フェルツ&ベオグラード・フィルの録音が登場!グリエールの傑作“交響曲第3番 「イリヤー・ムーロメツ」”(SACDハイブリッド)

ドイツの指揮者ガブリエル・フェルツが2017年から首席指揮者を務めるセルビアのベオグラード・フィル登場!グリエールの傑作“交響曲第3番「イリヤー・ムーロメツ」”を録音
(2018/11/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ブラームスの交響曲とセーゲルスタムの自作の交響曲を並べて録音するプロジェクト『ブラームス=セーゲルスタム III』(SACDハイブリッド)

セーゲルスタムと彼が首席指揮者を務めるトゥルク・フィルによるプロジェクト第3弾!ブラームスの“交響曲第3番”と、セーゲルスタムの交響曲は“第294番《Songs of a UNICORN heralding…》(到来を告げるユニコーンの歌)”を収録
(2018/11/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

今秋N響に来演!円熟の極みにあるノセダのマーラー第九SACDハイブリッド盤とLPで登場!

イタリアの名指揮者ノセダが音楽監督を務めるトリノ王立歌劇場管弦楽団を指揮したマーラーの交響曲第9番、及びリムスキー=コルサコフの《シェエラザード》(2015年限定盤のレギュラー版化)です。ヨーロッパの檜舞台でコンサートに、オペラに活躍する現在54歳、円熟の極みにあるノセダの芸術をFoneの優秀録音でお楽しみください
(2018/11/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヴァンスカ&ミネソタ管のマーラー・シリーズ第3弾は“交響曲第2番「復活」”!(SACDハイブリッド)

好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第3弾は2017年6月ミネアポリスで録音された“交響曲第2番「復活」”です。緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽を作り上げています
(2018/11/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ペンソラ、ティッカネン、レヘト、グロート~ロッシーニ:弦楽ソナタ第4番~第6番、ホフマイスター:独奏四重奏曲第3番&第4番(SACDハイブリッド)

ミンナ・ペンソラをはじめとする俊英揃いの演奏によるロッシーニとホフマイスターを組み合わせた弦楽四重奏曲集第2弾!ロッシーニは“6つの四重奏のソナタ第4番~第6番”、ホフマイスターは“独奏四重奏曲第3番&第4番”を収録
(2018/11/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽