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アンデルセンの童話を元に作曲されたツェムリンスキー“人魚姫”と、ニールセンの序曲“ヘリオス”、マックス・レーガーの隠れた名作“ベックリンによる4つの音詩”。2017年の演奏会から、音楽監督・上岡敏之と新日本フィルによる一期一会の快演です!
(2018/04/27)
伊藤恵の新シリーズ第1弾は中期を代表する“ワルトシュタイン”、“熱情”という2つの名曲を収録。カップリングの“アンダンテ ヘ長調”は“ワルトシュタイン”の第2楽章として作曲されたもの。ファツィオリのピアノで録音しています。注目のベートーヴェン!
(2018/04/25)
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2018/04/27)
75歳となった巨匠ヤンソンスが満を持してブルックナーの最高傑作を録音しました。2017年11月13-18日のライヴ録音で、SACDハイブリッド盤と通常CDの2仕様での発売となります。マスタリング・エンジニアがECMのSACDシリーズでも名高いクリストフ・シュティッケルであるのも注目されます
(2018/04/19)
ミルシテインの「ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル」、カラヤン&ウィーン・フィルの「ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲」、アンセルメ&ニュー・フィルハーモニアの「ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)」何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/04/18)
R・シュトラウス《ドン・ファン》、ブラームス:交響曲第4番、ストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》、ラフマニノフ:交響曲第3番、バルトーク:ピアノ協奏曲第2番、アンコールを含む計3時間40分の内容がSACDHybrid盤でリリース。一方ブルーレイには、アジア・ツアーの他の客演地、香港、武漢、ソウルのライヴ映像が収録。ボーナス映像として、アジア・ツアーの舞台裏を活写したドキュメンタリー(約30分)を併録
(2018/04/13)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダが、音楽監督を務めるヒューストン交響楽団と壮大な合唱と豊かな旋律が魅力のハイドンのオラトリオ“天地創造”を録音!
(2018/04/11)
近年指揮者としての活躍もめざましいアンドルー・マンゼ。首席指揮者を務めるハノーファー北ドイツ放送フィルとのメンデルスゾーン交響曲シリーズ第3弾は“交響曲第2番『賛歌』”!2017年6月にライヴ収録されました
(2018/04/10)
人気・実力を兼ね備えた俊英指揮者のヤクブ・フルシャ。PENTATONEレーベルから、2017年6月の録音で、ベルリン放送交響楽団との共演によるコダーイとバルトークの“管弦楽のための協奏曲”を収録しました!
(2018/04/09)
2011年に創立50周年を迎えた札幌交響楽団は音楽監督、尾高忠明の指揮による欧州演奏ツアーを敢行しました。そして、2002年以来となるベートーヴェン・ツィクルスを開催し、その成果がこのライヴ録音全集に結実しました。録音も優秀で、SACD層には2チャンネルと5チャンネルの2種類の音源を収録しています。数量限定特価ですのでお求めはお早めに!
(2018/04/03)
2016年に発売して話題となった鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX。このたび6枚組ジュエルケースにて廉価発売が決定。SACDハイブリッド、日本語解説書付きです!“ブランデンブルク協奏曲(旧盤)”と“ヴァイオリン協奏曲全集”のSACDハイブリッド盤は、現在これしか入手できません!
(2018/04/03)
ピーター・ウンジャンがロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音楽監督としての最後のシーズンに録音したのはジョン・アダムズ作品集第2弾!ドーリックSQと共演した“アブソルート・ジェスト”に、“ナイーヴ・アンド・センティメンタル・ミュージック”ではギタリストのショーン・シベが参加!
(2018/04/02)
ポーランド独立回復100周年の記念の年を迎えた2018年、ショパン全集録音の一環となる江崎昌子の新録音は、2017年4月大阪のザ・シンフォニーホールで飯森範親&日本センチュリー響と共演した“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ録音と、2017年11月にセッション録音された“演奏会用アレグロ”を収録
(2018/03/30)
小林研一郎とロンドン・フィルのシリーズ第3弾は、ストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲“春の祭典”&“火の鳥”!2017年4月にアビー・ロード・スタジオにて収録。最新スペックによるサウンドが超鮮明に捕らえています
(2018/03/30)
ベルリン・フィル・レコーディングスが、クラウディオ・アバドの三回忌を記念して発売した、「クラウディオ・アバド~ザ・ラスト・コンサート」がSACD Hybrid 盤となって登場します。これは、2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めたもので、メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》(序曲および6曲)およびベルリオーズ「幻想交響曲」が収録されています
(2018/03/28)
河村尚子にとってRCAでの5枚目のソロ・アルバムであり、2014年のラフマニノフ以来、4年ぶりとなる新録音。2009年のRCAデビュー盤「夜想(ノットゥルノ)」以来、河村のトレードマークとなっているショパン作品への久々の回帰であり、「演奏会で何度も取り上げ、これらの作品の解釈が熟してきている今、どうしても録音として残しておきたい」という河村の決意と熱が結集した充実のアルバムです
(2018/08/06)
ベートーヴェン、モーツァルトと数々の名演奏を録音してきたペーター・レーゼルが今、改めてバッハに向かう。ドレスデン、ルカ教会におけるハイスペック録音による、新時代のバッハをお楽しみください
(2018/03/28)
トゥルク・フィルの首席ティンパニ奏者のアリ=ペッカ・マエンパーのために委嘱した“ティンパニと管弦楽のための協奏曲”と、作曲当時アホが研究していた「数秘術」からヒントを得て作曲された“ピアノと管弦楽のための協奏曲第1番”の2曲を収録
(2018/03/23)
鬼才チェリスト、マッツ・リドストレムが自作曲“リゴレット・ファンタジー”とショスタコーヴィチの“チェロ協奏曲第1番”をアシュケナージ&オックスフォード・フィルと共に録音!
(2018/03/23)
ミュンシュ没後50年、ドビュッシー没後100年企画!以前の当CDシリーズでは未復刻のミュンシュ最晩年のアルバム3種を、2枚に分けてSACDハイブリッド化。市販CD以来20年振りの再発です。192kHz/24bitマスターを最新DSD化 & CD層は新規でマスタリングしています。タワーレコード限定盤
(2018/03/09)



















