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イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるシューベルトの“死と乙女”!(SACDハイブリッド)

アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。古典派と初期ロマン派のレパートリーに特化して録音を続けている四重奏団の最新作は2017年3月に録音されたシューベルトの傑作の一つである“弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」”と“弦楽四重奏曲第9番”!
(2018/08/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ユロフスキ&ロシア国立アカデミー管がチャイコフスキーの“白鳥の湖”を1877年原典版で録音!(2枚組SACDハイブリッド)

これぞ本家本元のチャイコフスキー!ウラディーミル・ユロフスキがロシア国立アカデミー管弦楽団との共演でチャイコフスキーの“バレエ音楽『白鳥の湖』”全曲、しかも1877年世界初演時の原典譜を用いて録音!
(2018/08/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ヒメノ&ルクセンブルク・フィルの新録音はストラヴィンスキー“春の祭典”“葬送の歌”“カルタ遊び”、他!(2枚組SACDハイブリッド)

アバド、ヤンソンスが認めた逸材。世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの第5弾はストラヴィンスキー・アルバム!“春の祭典”“葬送の歌”“カルタ遊び”“バーゼル協奏曲”“バレエ音楽「アゴン」”収録
(2018/08/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

坂本龍一が、グールドに捧げたトリビュート・コンサートの記録。SACDハイブリッド盤で登場

グレン・グールドに影響を受け、グールドの音楽を敬愛する坂本龍一を中心に、長年親交のあるアーティスト、アルヴァ・ノト&クリスチャン・フェネスに加え、ピアニストのフランチェスコ・トリスターノらが出演したトリビュート・コンサート。一期一会の瞬間を捉えた、ライヴ・アルバム
(2018/08/22)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

【タワレコ限定】アンチェル生誕110年記念企画スプラフォンSACDハイブリッドシリーズ第2弾!

チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/08/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

アラベラ・美歩・シュタインバッハーの新録音はリヒャルト・シュトラウス作品集!(SACDハイブリッド)

R.シュトラウスの歌劇「アラベラ」からその名をもらったアラベラ・美歩・シュタインバッハー。このアルバムは“ヴァイオリン協奏曲”をメインに歌曲、そして「アラベラ」より“私にふさわしい人が…” など思い入れのある作品が収録されています
(2018/08/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

巨匠ネーメ・ヤルヴィによる新録音『ステーンハンマル作品集』(SACDハイブリッド)

父ヤルヴィの新録音は、長年首席指揮者を務めたヨーテボリ交響楽団を振ったスウェーデン後期ロマン派の作曲家ステーンハンマル(1871-1927)の作品集。2018年2月、3月/ヨーテボリ・コンサートホール(ヨーテボリ、スウェーデン)での録音
(2018/08/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第17弾 バルビローリのシベリウス:交響曲全集、管弦楽曲集(SACDハイブリッド)

ジョン・バルビローリが手兵のハレ管弦楽団と組んで録音した シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集をSACDハイブリッド盤でBOX化!2018年マスタリング音源使用。500セット限定再プレス、シリアル・ナンバーなし仕様盤は2021年10月13日(水)前後に入荷予定です(新宿店のみ、リニューアル先行販売→販売開始日:10/8(金))
(2021/10/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ズナイダーの弾き振りによるモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲集第2弾は“第1番~第3番”(SACDハイブリッド)

気品あふれる極上のモーツァルト、愉悦のアンサンブル!ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲をリリースするプロジェクトの第2弾。第1弾同様、カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです
(2018/08/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

上岡敏之&新日本フィルによる新録音はラフマニノフの“死の島”&チャイコフスキーの“悲愴”(SACDハイブリッド)

2017年11月と2018年3月に、すみだトリフォニーホールで収録された上岡敏之と新日本フィルの新録音は、ラフマニノフの“交響詩「死の島」”とチャイコフスキーの“交響曲第6番「悲愴」”。上岡敏之の的確なスコア分析のもと練られた設計図と、オーケストラがそれを見事に再現しています
(2018/08/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ポール・ワトキンスがアンドルー・デイヴィス&BBC響との共演でフィンジの“チェロ協奏曲”を収録!(SACDハイブリッド)

エマーソンSQのチェリスト、ポール・ワトキンスがジェラルド・フィンジの大作“チェロ協奏曲”を録音!ロルティが弾く“エクローグ”や“大幻想曲とトッカータ”も収録されたA.デイヴィス&BBC響によるジェラルド・フィンジ作品集!
(2018/08/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

コリン・デイヴィス&ロンドン響によるベルリオーズ全録音集『ベルリオーズ・オデュッセイ』(6SACDハイブリッド+10CD)

トータル約16時間!サー・コリン・デイヴィスがLSO liveに遺したベルリオーズ全録音集(6SACDハイブリッド+10CD)。初めてLSOがグラミー賞を受賞した“トロイの人々”をはじめ充実した内容となっています。世界で3000セットの限定品です
(2018/08/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

ノット&スイス・ロマンド管のR.シュトラウス、ドビュッシー、リゲティ(SACDハイブリッド)

日本でも人気の指揮者ジョナサン・ノットがPENTATONEレーベル初登場。2017年1月よりスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督の就任を記念してR.シュトラウスのバレエ組曲『泡立ちクリーム』、ドビュッシーの舞踊詩『遊戯』、そしてリゲティの『メロディーエン』を収録したアルバムをリリースします
(2018/08/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

横山幸雄6年ぶりの協奏曲録音は、“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番"を満を持して初録音!

日本を代表するピアニストの一人、横山幸雄が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番"を初録音!さらに“パガニーニの主題による狂詩曲"という黄金のカップリング!
(2018/07/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

レミ・バローのブルックナー:交響曲第5番(SACDハイブリッド)が「輸入盤」で再登場!

チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第5弾。2017年8月、聖フローリアン修道院教会、第20回ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。2018年2月に「輸入盤・国内流通仕様」で発売されましたが、今回は日本語解説のない「輸入盤」で再登場、大幅プライス・ダウンとなりました
(2018/07/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ラトル&ベルリン・フィルの2015年10月ベルリンでのベートーヴェン交響曲全曲ツィクルス公演がSACDハイブリッド化!(5枚組SACDハイブリッド)

2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル&ベルリン・フィルのベートーヴェン交響曲全曲ツィクルスが5枚組SACDハイブリッド盤で遂に発売!校訂者ジョナサン・デル・マーがベーレンライターについて語った文章に、ラトルとの興味深い会話が掲載された解説書が付いています。日本語解説付き
(2018/07/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

パーカッショニスト加藤訓子の待望の新録音は全パート1人で演奏!ライヒ“ドラミング”!(SACDハイブリッド)

日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。話題を呼んだ前作J.S.バッハに続き注目の新録音はスティーヴ・ライヒの代表作“ドラミング”!世界初の全パート1人で演奏したこの録音は、ライヒからも絶賛!日本のみ完全限定SACDハイブリッド盤&書き下ろし日本語解説付き
(2018/07/24)

クラシック 国内クラシック 現代音楽

ガーディナー&ロンドン響のメンデルスゾーン“交響曲全曲&序曲集”がお買い得ボックスに!(4枚組SACDハイブリッド&ブルーレイ・オーディオ)

ガーディナー&ロンドン響が2014年から2016年にかけてとりあげたメンデルスゾーンがボックスで登場。交響曲全曲に、序曲、そして劇中音楽“真夏の夜の夢”を収録。SACDハイブリッド4枚とブルーレイ・オーディオが収められています
(2018/07/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルによるR.シュトラウス“英雄の生涯”&“ブルレスケ”(SACDハイブリッド)

マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルがR.シュトラウスの“英雄の生涯”を録音!デニス・コジュヒンをソリストに迎えた“ブルレスケ”も注目!2017年のセッション録音
(2018/07/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ゲルギエフ&マリインスキー劇場管の“ペトルーシュカ”オリジナル1911年版(SACDハイブリッド)

カップリングは“かるた遊び”。1937年、ストラヴィンスキー新古典派時代の作ですが、ゲルギエフの聴かせ所のツボを押えた解釈で楽しさ満点。乾いた新古典主義という先入観とは大違いの、ペトルーシュカなどと遠くない味わいを感じることができます
(2018/07/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ