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バッハのソロ作品のなかから、加藤訓子が「この曲を弾きたい、聴きたい」という観点で選曲し、マリンバ独奏のために編曲、演奏した1枚は、多くの愛好家を魅了し2017年のベストセラー盤となりました。そして2018年3月8日(木)、第10回CDショップ大賞2018のクラシック賞に輝きました!
(2018/03/23)
『チャイコフスキー・ファンタジー』での共演が好評だった児玉麻里&桃姉妹デュオによる“2台のピアノのための協奏曲”に、フランスのサラ&デボラ・ネムタヌ姉妹による“2つのヴァイオリンのための協奏曲”を収録した豪華ソリストが結集した注目のマルティヌー作品集!
(2018/03/06)
ドイツ・ロマン派の精髄ともいえるブラームスを新たな角度で見つめ直すパーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルによる「ブラームス・プロジェクト」。第2弾となる今作は“交響曲第1番”&“ハイドンの主題による変奏曲”を収録!日本先行発売!
(2018/03/06)
古楽界の鬼才、ジョルディ・サヴァール最新盤は、ヴィオールのみ、またはヴィオールを中心とするアンサンブルによる、ヨーロッパで生まれた1500-1700年のコンソート・ミュージック集『新しい音楽~国々のハーモニー 1500-1700年』
(2018/03/06)
イギリスの若きマエストロ、エドワード・ガードナー。BBC交響楽団との大好評のウォルトン第3弾は、ジェームズ・エーネスを迎えて“ヴィオラ協奏曲”を録音!他に“弦楽オーケストラのためのソナタ”“管弦楽のためのパルティータ”収録
(2018/03/02)
現代最高のクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズ。フィンランド古典派の作曲家、ベルンハルト・クルーセルの3つの協奏曲!コリンズは、2018年5月4日「びわ湖クラシック音楽祭2018」で来日予定!
(2018/03/02)
ノット&東京交響楽団の最新盤はストラヴィンスキーの“春の祭典”とシェーンベルクの“浄められた夜(弦楽オーケストラ版)”。DSD5.6MHzによるピュア・ワンポイント・レコーディングを採用。超高解像度のサウンドにより、ライブの熱気や空気感共々克明に収められています
(2018/03/01)
ゲルギエフ&ロンドン交響楽団によるラフマニノフ録音がお買い得価格ボックスに!バラキレフの交響曲「ロシア」「タマーラ」も収録され、従来のSACDハイブリッド盤に、全曲が収録されたブルーレイ・オーディオも!!
(2018/02/28)
バルビローリのエルガー:エニグマ変奏曲、威風堂々第1-5番他、ジュリーニのブルックナー:交響曲第2&9番を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/02/23)
エリザベート王妃国際音楽コンクールで優勝し一躍世界から注目されたロシアのピアニスト、デニス・コジュヒンが、山田和樹率いるスイス・ロマンド管弦楽団との共演で、ラヴェルとガーシュウィンのピアノ協奏曲を録音!
(2018/02/21)
名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管の自主レーベル「RCO Live」の現代音楽シリーズ第8弾。首席トロンボーン奏者ライエンがマクミランに委嘱した“トロンボーン協奏曲”、アゼルバイジャン出身の作曲家フランギス・アリ=ザデーの“ナシミ受難曲”、ナッセン作曲の“ホルン協奏曲”を収録!
(2018/02/21)
1920年、仏音楽雑誌『リヴュ・ミュジカル』はドビュッシー追悼号を発行。別冊として『クロード・ドビュッシーの墓』と題された楽譜集が添付されました。一方、1935年に日本の『音楽新潮』は2度目のドビュッシー特集号を刊行。3人の日本人作曲家がドビュッシーに捧げた曲が掲載されました。これら珍しい楽曲を中心としたドビュッシー没後100年記念アルバムです!
(2018/02/15)
リズム感抜群、ジェイムズ・ガフィガン&オランダ放送フィルとのプロフィエフ。交響曲全曲録音シリーズ完結となる第4弾は、“第2番”と、“第4番”の改訂版の2曲を収録!
(2018/02/14)
ベーム&ウィーン・フィルのモーツァルト/管楽器のための協奏曲集、バックハウス&イッセルシュテットのベートーヴェン/ピアノ協奏曲全集、モントゥー&ロンドン響のブラームス第2。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2018/02/09)
アルゲリッチと仲間達による「ルガーノ音楽祭」でもお馴染みのピアニスト、セルジオ・ティエンポの2016年10月にベルギーで行われたリサイタルのライヴ録音!ベートーヴェンやショパン、ヴィラ=ロボスなどセルジオの家族と縁のある楽曲がセレクトされています
(2018/02/06)
日本を代表するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト若林顕が近年集中して取り組んできたショパンのエチュード。若林の繊細な音色が、幾重にも織り重なる美しい旋律から、各曲の喜怒哀楽やキャラクターを浮び上らせ、ショパンの新しい世界が広がっていきます。2017年録音
(2018/01/31)
小林研一郎とロンドン・フィルとの共演第2弾は、R=コルサコフの“シェエラザード”と、ラヴェル編曲のムソルグスキー“展覧会の絵”!より高い音質を目指したDSD11.2MHzでレコーディングされました
(2018/01/31)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第5弾。2017年8月、聖フローリアン修道院教会、第20回ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。SACD/CD Hybrid盤です
(2018/01/30)
オスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー第2弾は交響曲第6番です。緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽づくりをしています。2016年11月のセッション・レコーディング
(2018/01/26)
スコットランド室内管の首席ホルン奏者、フランク=ゲミルがW.A.モーツァルト以前の作曲家(フェルスター、テレマン、ネルーダ、レオポルド・モーツァルト、そしてハイドン)のホルン協奏曲5曲を収録!
(2018/01/26)



















