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ライト・ミュージックのスペシャリストとして活躍する指揮者ジョン・ウィルソン!BBCスコティッシュ響とのイギリスの国民的作曲家、リチャード・ロドニー・ベネットの管弦楽作品集第2弾。“交響曲第2番”に、“スタン・ゲッツ協奏曲”収録!
(2018/06/05)
ボストン交響楽団創立75周年記念の委嘱作品であるピストンの“交響曲第6番”、“テキサスのグランド・キャニオン” とも称される「パオ・デュロ・キャニオン」がタイトルとなったサミュエル・ジョーンズの“交響曲第3番”、スティーヴン・アルバートの未完の遺作“交響曲第2番”など、アメリカ人作曲家による雄大な交響曲を収録
(2018/05/29)
リンドベルイ&アントワープ響(旧、王立フランダース・フィルハーモニック)の新録音は、ストックホルム生まれの作曲家ステーンハンマルの後期ロマンティシズムに古風な様式を融合された“交響曲第2番”と、ルーセンベリが編曲した“劇音楽「夢の劇」演奏会用組曲”を収録しています
(2018/05/29)
プレトニョフ&ロシア・ナショナル管が2018年6月に来日します!ロシア・ナショナル管弦楽団によるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音シリーズ最新録音は、清新さを際立たせたプレトニョフ指揮による“交響曲第4番&第10番”!
(2018/05/24)
ルイサダは、1988年に仏ハーモニック・レコーズに「ダヴィッド同盟舞曲集」「フモレスケ」の2曲を録音し、その好評がDGとの契約と国際的な演奏活動へとつながりました。それから30年を経て、円熟の極みにある今のルイサダが、前回とは全く次元の異なる、濃密で熟成された解釈でこの因縁の2曲に回帰、シューマンの本質に迫ります
(2018/08/06)
語りはイギリスの俳優、マルコム・シンクレア。LSOの首席奏者たち、そしてベルリン・フィルのメンバーが集ったアンサンブルを率いるのはロマン・シモヴィチ(LSOコンサートマスター)。弦楽器の堅固な響き、そして管楽器の面々のうまさを堪能でき、しかも全員のアンサンブルとストーリーとの一体感は圧倒的です
(2018/05/16)
SACDハイブリッド盤のままでセット化!のびやかなで優美な美音が魅力のイタリアのクレモナ四重奏団による、2012年から2015年にかけて録音してきたベートーヴェンの弦楽四重奏曲録音が全集になって登場!
(2018/05/11)
ガッティ&コンセルトヘボウによるマーラー・チクルス第2弾。2017年11月には首席指揮者就任後、初の来日公演が行われ、日本の聴衆を沸かせました。今回の演目は、前作「復活」に続くいわゆる≪角笛三部作≫のひとつで、来日公演でも演奏された交響曲第4番。録音は来日直前の11月8,9日のライヴです
(2018/05/10)
パーヴォ・ヤルヴィとフランクフルト放送響とのブルックナー・チクルス第7弾は、ブルックナー44歳の時に完成された“交響曲第1番”。パーヴォは晩年の改訂稿(ウィーン稿)ではなく「リンツ稿」と呼ばれる第1稿で演奏しています。2018年5月来日時には、5/18・19の2度のN響定期で演奏予定です
(2018/05/08)
ピーター・ウンジャン&トロント響のレコーディング第2弾は様々な独唱者、独奏者が活躍するヴォーン・ウィリアムズの協奏的作品を収録した管弦楽作品集。ピアノ協奏曲ではルイ・ロルティが独奏を担当しています
(2018/05/01)
エドワード・ガードナーがブリテンやウォルトンに続く、BBC交響楽団とのイギリス・プログラム!エルガーの第2弾は“交響曲第2番”&“弦楽のためのセレナード”!第1弾は英BBCミュージック・マガジンで「オーケストラル・チョイス」を獲得しています
(2018/05/01)
ボールト&ロンドン・フィル、ロンドン響のブラームス:交響曲全集、ニルソン&コレッリのプッチーニ:歌劇“トゥーランドット”全曲を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/04/27)
アンデルセンの童話を元に作曲されたツェムリンスキー“人魚姫”と、ニールセンの序曲“ヘリオス”、マックス・レーガーの隠れた名作“ベックリンによる4つの音詩”。2017年の演奏会から、音楽監督・上岡敏之と新日本フィルによる一期一会の快演です!
(2018/04/27)
伊藤恵の新シリーズ第1弾は中期を代表する“ワルトシュタイン”、“熱情”という2つの名曲を収録。カップリングの“アンダンテ ヘ長調”は“ワルトシュタイン”の第2楽章として作曲されたもの。ファツィオリのピアノで録音しています。注目のベートーヴェン!
(2018/04/25)
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2018/04/27)
75歳となった巨匠ヤンソンスが満を持してブルックナーの最高傑作を録音しました。2017年11月13-18日のライヴ録音で、SACDハイブリッド盤と通常CDの2仕様での発売となります。マスタリング・エンジニアがECMのSACDシリーズでも名高いクリストフ・シュティッケルであるのも注目されます
(2018/04/19)
ミルシテインの「ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル」、カラヤン&ウィーン・フィルの「ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲」、アンセルメ&ニュー・フィルハーモニアの「ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)」何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/04/18)
R・シュトラウス《ドン・ファン》、ブラームス:交響曲第4番、ストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》、ラフマニノフ:交響曲第3番、バルトーク:ピアノ協奏曲第2番、アンコールを含む計3時間40分の内容がSACDHybrid盤でリリース。一方ブルーレイには、アジア・ツアーの他の客演地、香港、武漢、ソウルのライヴ映像が収録。ボーナス映像として、アジア・ツアーの舞台裏を活写したドキュメンタリー(約30分)を併録
(2018/04/13)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダが、音楽監督を務めるヒューストン交響楽団と壮大な合唱と豊かな旋律が魅力のハイドンのオラトリオ“天地創造”を録音!
(2018/04/11)
近年指揮者としての活躍もめざましいアンドルー・マンゼ。首席指揮者を務めるハノーファー北ドイツ放送フィルとのメンデルスゾーン交響曲シリーズ第3弾は“交響曲第2番『賛歌』”!2017年6月にライヴ収録されました
(2018/04/10)



















