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現代フィンランドを代表する作曲家、カレヴィ・アホの新録音!“ソプラノ・サクソフォーンと室内管弦楽のための協奏曲”、“木管楽器とピアノのための五重奏曲”、ヴァイオリンのための“ソロ I”を収録しています
(2017/09/28)
フルート奏者シャロン・ベザリーの新録音はフランクとフォーレのヴァイオリン・ソナタを編曲した“フルート・ソナタ”にプロコフィエフの“フルート・ソナタ”を収録。ピアノ伴奏はなんとアシュケナージ!
(2017/09/28)
鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンのメンバー(寺神戸亮、菅きよみ、山口幸恵、エマニュエル・バルサ)によるJ.S.バッハの“音楽の捧げもの”“14のカノン”が登場!ハーグの旧カトリック教会で2016年8月に録音されました
(2017/09/28)
巨匠最高の名演の一つと言われる1953年ルツェルンでの〝英雄”&シューマン第4が放送局のオリジナルテープから初SACDハイブリッド化。失われたと思われていた〝マンフレッド"序曲も世界初出音源として日の目をみます!
(2017/09/26)
マレク・ヤノフスキが2002年から音楽監督として率いてきたベルリン放送交響楽団とフンパーディンクの歌劇“ヘンゼルとグレーテル”をリリース。2016年12月23日にベルリンのフィルハーモニーにて演奏会形式にて上演されたコンサートの録音です
(2017/09/25)
2017年11月には就任後初の来日公演が予定されているダニエレ・ガッティ&コンセルトヘボウ管による“復活”がSACD Hybrid、ブルーレイ、DVDで同時リリース!ブルーレイにはAuro-3Dを収録。真のコンセルトヘボウの響きが再現可能に!
(2017/09/21)
マルコン率いるラ・チェトラ・バロックオーケストラ&ヴォーカルアンサンブル・バーゼルがヘンデルのオラトリオ「パルナッソス山の祭典」をライヴ収録。アポロ役のデイヴィッド・ハンセン、クリオ役のロビン・ヨハンセンなど豪華ソリスト陣にも注目
(2017/09/08)
注目の連弾録音!鮮やかなコントラストを描く高橋悠治と青柳いづみこの稀有な個性が反応し合い、ストラヴインスキー音楽の本質を抉る録音が完成しました!ライナーノートは青柳いづみこ、高橋悠治による特別寄稿に加え、新進気鋭のストラヴィンスキー研究家、池原舞氏(音楽学者)の書き下ろし楽曲解説を掲載
(2017/09/07)
ベーム&ドレスデンの“ザ・グレイト”、ショルティ&シカゴのマーラー第5~7、カラヤン&ウィーンの“蝶々夫人”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/09/07)
ウクライナの若きマエストロ、キリル・カラビッツが旧ソ連圏の知られざる作曲家に迫る新シリーズ。第1弾はモスクワ音楽院でショスタコーヴィチに学び、戦後ソ連の重要な作曲家として活躍したアゼルバイジャンのカラ・カラーエフ(1918-1982)の管弦楽作品集!
(2017/09/06)
アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
(2017/09/06)
BCJのソリストとしてもおなじみのソプラノ、キャロリン・サンプソンとカウンターテナーのイェスティン・デイヴィスによる驚異の二重唱!パーセル、メンデルスゾーン、シューマン、そしてクィルターを取り上げています
(2017/09/05)
世界を舞台に活躍する指揮者、山田和樹がBunkamuraオーチャードホールで行っていたマーラー・ツィクルス。マーラーのカップリングとして日本を代表する作曲家、武満徹の作品も毎回演奏してきました。そのライヴ録音から管弦楽作品をまとめたアルバムが高音質HQ-SACDハイブリッドで登場!
(2017/08/30)
目覚ましい活躍を続けるヴァイオリニスト、アラベラ・美歩・シュタインバッハーの新録音は、ブリテンとヒンデミットのヴァイオリン協奏曲。ウラディーミル・ユロフスキ&ベルリン放送交響楽団が好サポートした注目盤です
(2017/08/28)
高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズより第7弾としてマンフレートホーネックが指揮するショスタコーヴィチ:交響曲第7番とバーバーの“弦楽のためのアダージョ”を収録したアルバムがリリース!
(2017/08/24)
2012年11月から2013年3月まで、手兵ベルリン放送交響楽団を振ってベルリンのフィルハーモニーにて演奏会形式で行われたライヴを収録したもので、すでに名演、名録音のほまれ高いものとなっています。今回、限定数を通常価格の半額以下で提供いたします!
(2017/08/23)
2017-18年シーズンにロンドン響の音楽監督に就任するラトルが2016年1月に上演し、好評を博した歌劇“ペレアスとメリザンド”のライヴが遂にリリース!コジェナー、ゲルハーヘル、フィンリーにフィンクなど豪華キャスト陣にも注目です
(2017/08/22)
「インスルブルックよ、さらば」で知られる作曲家ハインリヒ・イザーク(1450-1517)。15世紀末~16世紀初頭に活躍したイザークの生涯をたどるかたちで様々な楽曲を配し、イザークの作品と当時の時代の空気を伝えてくれます
(2017/08/21)
横山自身が「バロックから古典派を経てロマン派までの幻想曲が持つ即興性と自由さの変遷を聴いていただける」と考えての選曲。「基本的に楽譜のエディションを限定せず、いろいろ見比べてそこに自分の判断を加えて演奏をしている」とのこと
(2017/08/18)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの完結編(第5弾)は、大作の“交響曲第2番「賛歌」”!SACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
(2017/08/17)



















