カテゴリ / ジャンルで絞込む
マレク・ヤノフスキがケルンWDR交響楽団とヒンデミットの“ヴェーバーの主題による交響的変容”、“組曲「気高き幻想」”にボストン交響楽団創立50周年記念の委嘱作“弦楽合奏と金管のための協奏音楽「ボストン交響楽団」”の3曲を収録!
(2018/01/12)
オロスコ=エストラーダが手兵ヒューストン交響楽団と2017年1月、2月に録音した最新作はレブエルタスの“センセマヤ”、バーンスタイン、ピアソラ、ガーシュウィン“パリのアメリカ人”などの作品を収録したアメリカの音楽集
(2018/01/11)
ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトの協奏曲をリリースするプロジェクトの第1弾。今回は“第4番”と“第5番”を収録しています。カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです!
(2018/01/11)
ピエール=ロラン・エマールがPENTATONEレーベル初登場となる2017年8月の最新録音!満を持してメシアンの“鳥のカタログ”全曲を録音しました!ボーナスDVD付き
(2018/01/10)
アブデル=ラーマン・エル=バシャによる最新盤はグラナドスの傑作“ゴイェスカス”!哀愁と情熱の狭間で揺れ動く叙情豊かな旋律。カップリングは「スペイン舞曲集」より3曲収録!
(2018/01/09)
名匠サー・アンドルー・デイヴィスがBBC交響楽団&合唱団とともに贈るアーサー・ブリスの壮麗な作品集第2弾が登場。あまり陽の目を浴びることの少なかったカンタータ“ザ・ベアティテューズ”、ブリスが編曲したイギリス国歌など収録!
(2018/01/09)
明るくユーモラス、華麗でパワフル!20世紀スウェーデン、ダーグ・ヴィレーンの管弦楽作品集!ダンディの管弦楽作品集でグラミー賞にノミネートしたガンバ&アイスランド響の名コンビ再び!
(2018/01/05)
エドワード・ガードナーとBBC響の「ムジカ・ポルスカ」シリーズ。ルトスワフスキの作品集が、SACD5枚組セットで登場!(声楽作品集は初SACD化!)ロルティ、リトル、コリンズ、ワトキンスなどの豪華ソリスト達による協奏的作品にも注目!
(2018/01/05)
オランダのサクソフォン奏者ラーフ・ヘッケマによるバッハの無伴奏チェロ組曲全曲、サクソフォン版!しかも6曲それぞれを別々のサクソフォンで演奏。ソプラノ、テナー、アルトの他、C管サックスも登場します
(2017/12/25)
2018年3月に初来日を予定しているサカリ・オラモとBBC交響楽団のコンビ。来日記念盤となる今作はフローラン・シュミットの“交響曲第2番”と“《アントニーとクレオパトラ》より組曲第1番&第2番”を収録!
(2017/12/22)
ラフマニノフのピアノ協奏曲の中で、“第1番”と“第4番”をすでに録音しているスドビンが、遂に名曲“第2番&第3番”を収録!全集が完成しました。この“第2番”と“第3番”はサカリ・オラモ&BBC響をバックに情熱的なラフマニノフを聴かせてくれます
(2017/12/18)
RCOのコンポーザー・イン・レジデンスも務めたフィンランドの作曲家セバスチャン・ファーゲルルンド。これまでに豊かな色彩と響きのスタイルで書かれた管弦楽作品や、大きな規模と高度な技巧の協奏曲作品を残しています。リントゥ&フィンランド放送響による録音では、交響楽団に委嘱された管弦楽曲2曲と、ギター協奏曲を収録
(2017/12/18)
切れのあるマンゼ節が炸裂するスリリングな快演!鬼才マンゼ×ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団によるメンデルスゾーン第2弾は交響曲第4番“イタリア”と交響曲第5番“宗教改革”!
(2017/12/13)
ベームのワーグナー管弦楽曲集、クナッパーツブッシュのブルックナー第5、アンセルメのサン=サーンス“オルガン付き”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/12/13)
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによるバッハの世俗カンタータ第9集は、コレギウム・ムジクムのための劇音楽とザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世の祝賀用の2篇!
(2017/12/08)
ダウスゴーと1997年から音楽監督を務めるスウェーデン室内管によるブラームス第2弾には“交響曲第2番”、“ハイドンの主題による変奏曲”、“大学祝典序曲”、そして“ハンガリー舞曲集より第5-7番”が収録されています
(2017/12/08)
マリス・ヤンソンスがロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団と2016年9月にライヴ録音された交響曲第7番が発売。ヤンソンスは明確に丹念に描きだし、コンセルトヘボウの滑らかな音色も功を奏し、そこから生まれる自然な音楽の流れをみごとにまとめあげています
(2017/12/05)
ジョン・ウィルソンのコープランド・サイクル第3弾は“オルガン交響曲”から作曲者自身により編曲(オルガン独奏を削除)された“交響曲第1番”、バレエ音楽《グローグ》から編曲された“舞踏交響曲”を収録
(2017/12/04)
ロジェが十八番とするフォーレ晩年の“ノクターン”とショパンの傑作の“ノクターン”から抜粋し、ロジェならではの世界観が詰まった一つの夜想物語を作り上げました。色彩の移ろいと優美な旋律が、全曲に渡って満ち溢れ夢の世界へと誘います
(2017/12/04)
2017年7月の新日本フィル定期演奏会シリーズ《ルビー》より、お客様から寄せられたリクエストの中から音楽監督・上岡敏之が選曲するという新しい試みである「リクエスト・コンサート」のライヴ・レコーディング盤です
(2017/11/30)



















