カテゴリ / ジャンルで絞込む
サイモン・ラトルも絶賛するイギリスの現代音楽作曲家トマス・アデスがロンドン交響楽団を指揮した自作自演集が登場!バーミンガム市響が委嘱した“アサイラ”や、ベルリン・フィルのために作曲した“デヴォット”など収録。従来のSACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
(2017/04/03)
LSOの首席客演指揮者に就任したジャナンドレア・ノセダ。2016-17年シーズンの幕開けを飾った、ヴェルディのレクイエムの登場です。豪華歌唱陣やLSOブラス・セクションの完璧無比な演奏など聴きどころ満載の演奏となっています
(2017/04/03)
2007~2016年ライヴ録音。年3回で8年をかけた「アマデウスの旅」と題した連続演奏会のライヴを主体とした全集。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にこだわり、クリアで清々しい演奏を実現しています(13枚組)
(2017/03/31)
オイゲン・ヨッフム没後30年企画として、彼が1970年代後半に旧EMIに録音した名盤の誉れ高いベートーヴェンとブラームスの交響曲全集をそれぞれ初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/03/29)
ヘルデン・テノール、クラウス・フロリアン・フォークトがローエングリンを歌う!2015年12月にコンセルトヘボウで行われたコンサート形式によるワーグナーの“ローエングリン”。エルザ役にはカミラ・ニールント、ハインリヒ王はファルク・シュトルックマンなど、豪華な顔ぶれが一堂に会して行われた充実の演奏会の記録です
(2017/03/27)
ベルゲン・フィルの首席指揮者、イングリッシュ・ナショナル・オペラの音楽監督として活躍しているイギリスの指揮者エドワード・ガードナー。ガードナーのエルガー・プロジェクト第1弾となる今作は“交響曲第1番”と“序奏とアレグロ”収録!
(2017/03/23)
山田和樹&スイス・ロマンド管によるスペインの巨匠ファリャの作品を集めたアルバムで、“スペインの庭の夜”ではピアニスト、児玉麻里と共演!他にもバレエ音楽“三角帽子”全曲版、“恋は魔術師”から「火祭りの踊り」など山田和樹の才気渙発なリズムと色彩の世界にひきこまれます
(2017/03/14)
渡辺玲子の銘器デル・ジェスとホロヴィッツが使用したスタインウェイで奏でられる歌と踊りが溢れるヴァイオリン作品集。クライスラーの“美しきロスマリン”やラヴェルの“ツィガーヌ”、パガニーニの“モーゼ幻想曲”など、重厚にして繊細な演奏を繰り広げています
(2017/03/14)
第70回文化庁芸術祭優秀賞、第53回レコード・アカデミー賞を受賞した“シューベルト ピアノ作品集 6”に続く最新盤は、ショパンの“24の前奏曲”とシューマンの“クライスレリアーナ”という名作2曲を録音
(2017/03/13)
ハンガリーの指揮者イヴァン・フィッシャーと音楽監督を務めているブダペスト祝祭管弦楽団によるマーラーの交響曲チクルス。遂にマーラー最長の交響曲“第3番”を録音!アルト独唱は活躍著しいゲルヒルト・ロンベルガーが担当した注目盤です
(2017/03/09)
2016年9月より新日本フィルの第4代音楽監督に就任した上岡敏之。音楽監督として迎えるシーズン初のコンサートがこのR.シュトラウスです。リリースして大きな話題となったマーラー:交響曲第1番「巨人」に続く第2弾アルバムです
(2017/03/08)
日本人初のメンバーとなる清水真弓を新たに迎え、世界のトッププレーヤーとして名高いブラニミール・スローカー率いる伝説のトロンボーン・カルテット再始動。モーツァルトの“「魔笛」序曲”や、ミシェルの“祝典序曲”、そして新しく作曲されたギュネスの“ボスポラス海峡にて”、クランチャンの“ラテン組曲”など収録!
(2017/03/07)
レンナ教会に響き渡る荘厳な世界。日本が誇るアコーディオン奏者、御喜美江がJ.S.バッハの“平均律クラヴィーア曲集(抜粋)”を収録!2016年10月スウェーデンのレンナ教会で録音。日本語解説付
(2017/02/28)
2010年に行われたブラームスの協奏曲ライヴ2曲(アックスとのピアノ協奏曲第1番、F.P.ツィンマーマンとのヴァイオリン協奏曲)。カップリングのシューマンのピアノ四重奏曲は、アックスとコンセルトヘボウ管の首席奏者たちによる演奏
(2017/02/22)
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/02/22)
旧EMI音源の名盤2点、すべて世界初SACD化『スヴェトラーノフ/リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、グラズノフ:四季、他(2枚組)』『ギレリス&マゼール/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲全集(1-3番)、他(2枚組)』2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/02/15)
ラインナップはブリーム、ビッグズ、ズーカーマン、ルービンシュタイン、ストコフスキーという、70年代にアメリカを中心に活躍した名演奏家たち。LPレコード時代に一世を風靡した4チャンネル・ステレオ録音の音場を、ぜひご体感ください!
(2017/02/08)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)
2013年からメルボルン響の首席指揮者を務めるアンドルー・デイヴィス。アイヴズ・プロジェクト第3弾は2016年に録音された交響曲“第3番《キャンプ・ミーティング》”と“第4番”!“第4番”でピアノを担当するのは実力派ジャン=エフラム・バヴゼ!
(2017/02/07)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)



















