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ヒメノは2001年にロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席打楽器奏者に就任。その後、指揮を学び、その才が見事に花開いた若手音楽家です。ルクセンブルク・フィルとのショスタコーヴィチ、ブルックナーに続く第3弾です
(2017/06/16)
ミケランジェリ&ジュリーニのベートーヴェン、イッセルシュテット&ウィーン・フィルのベートーヴェン、マルケヴィチ&コクトーの“兵士の物語”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/06/22)
2015年9月15日、同コンビによる「ハイドン・マラソン」の第2回演奏会を収録したもの。日本人指揮者&日本のオケによる初のハイドン:交響曲全集録音を目指しています。第1弾(OVCL-00610)はレコード芸術特選盤に輝きました。第2弾にも期待が高まります
(2017/06/09)
セーゲルスタムによるブラームスの4つの交響曲とセーゲルスタムの新作交響曲4つ収録していくプロジェクト第2弾!今回は落ち着いたテンポで演奏されるブラームスの“第2番”と世界初録音となるセーゲルスタムの“第289番”を収録
(2017/06/05)
2012年から2014年にかけて発売され、その快活で優美な音楽が世界で絶賛されたチャイコフスキーのバレエ音楽集。SACD5枚分がセットになり「バレエ音楽全集」としてついに登場!
(2017/06/02)
ヴァイオリンとギター、二人のヴィルトゥオーゾが出会い、演奏曲目に選んだのはパガニーニとジュリアーニによる難曲として知られる「協奏風」の二重奏曲ばかり。キュッヒルと福田、二人が発揮した超絶技巧と緩徐楽章における詩情あふれる歌心の交歓は、圧倒的な名演を生み出しました
(2017/05/29)
小林研一郎&読響という最良のコンビによるブラームス・シリーズのラストを飾るのは“交響曲第4番”!カップリングのシューマンの“交響曲第4番”は小林研一郎にとって初の録音です
(2017/05/24)
マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルハーモニー管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第3弾は歌曲に焦点を当て、“さすらう若人の歌”“リュッケルト歌曲集”“亡き子をしのぶ歌”を収録。イギリスの人気メゾ・ソプラノ、アリス・クートがソロを務めています!
(2017/05/16)
ドイツの誇る現代音楽作曲家の1人、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの管弦楽作品集。“チェロ協奏曲”、“ユビュ王の晩餐のための音楽”、“静止と反転”の3曲を収録。演奏のほかに作曲家本人の語りなども収められています
(2017/05/09)
LSOの木管セクションのうまさを堪能!モーツァルトの“グラン・パルティータ”!バセットホルンのロレンツォ・イオスコがアンサンブルをリードしながら絶妙のアンサンブルが楽しめます。2015年10月31日のライヴ録音です
(2017/04/27)
グリンゴルツによるストラヴィンスキーのヴァイオリン・アルバム。名ヴァイオリニストによる編曲ではなく、“プルチネッラ組曲”や“「火の鳥」より3曲”など、ストラヴィンスキーのオリジナルおよび彼自身の編曲を収録しています
(2017/04/27)
神々しいまでに崇高なヤノフスキ&ベルリン放送交響楽団によるベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”。2016年9月ベルリンにおけるライヴ録音です。ヤノフスキが絶大な信頼を寄せる豪華な歌手陣にも注目です
(2017/04/21)
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番は、2016年に行なわれた同コンビのヨーロッパ・ツアーで喝采を受けた楽曲で、当盤はそのツアー前の2016年10月15日、サントリーホールでのライヴ収録です
(2017/04/20)
注目のアリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団のBIS初登場となった前作に続くハイドン第2弾です。このアルバムには“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”より第4曲~第6曲(弦楽四重奏曲第34~36番)が収録されました。陰影に富んだ演奏を展開しています
(2017/04/19)
ベームがDGへステレオ録音したR.シュトラウス作品集、シュナイダーハンがベルリン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集の2タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/04/18)
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2017/04/14)
充実の時を迎えたピアニスト小山実稚恵のデビュー30周年記念となる新録音は満を持してのJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲。初の全曲バッハ・アルバムでもあります。2017年2月軽井沢大賀ホールで録音
(2017/04/10)
BCJによるバッハの世俗カンタータ第8集は、ザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世のために書かれた2篇“汝の果報を称えよ、祝福されしザクセンよ BWV215”と“静かに流れよ、たわむれる波よ BWV206”が収録されています
(2017/04/07)
サティが生きていた時代の楽器=1890年製エラールのピアノで録音されたサティのピアノ作品集第2弾。“犬のためのぶよぶよした前奏曲”や“スポーツと気晴らし”などの作品を当時の響きで演奏したアルバムです
(2017/04/07)
バッハのソロ作品のなかから、加藤訓子が「この曲を弾きたい、聴きたい」という観点で選曲し、マリンバ独奏のために編曲。彼女が「究極のミニマリズム」と称するバッハの音楽は、過去3作品の「ライヒ」、「ペルト」、「クセナキス」を上回る衝撃を与えてくれることでしょう!
(2017/04/07)



















